自動車部品卸商社の明治産業株式会社が子会社を通じ、中国BYDグループの日本法人であるBYD Auto Japanの正規ディーラーをオープン。記念セレモニーを行った。
来たる10月28日~11月5日の日程で開催されるジャパンモビリティショー。そこでホンダから展示が発表された4輪・2輪電動モビリティのコンセプトモデル「SUSTAINA-C Consept/Poket Concept」が登場するという。
東京都は、自動運転技術を活用したまちづくり推進の一環で。西新宿エリアで自動運転バスを実際の営業バス路線と同様に走行させる。
愛犬家ファーストのクルマ選びでは、愛犬を乗せ、快適にドライブできるドッグフレンドリーポイントの有無が重要だ。
特集は「80's & 90's 人気ネオクラの狙い方!」だ。劣化していく品質、減る流通量、上昇する価格。それらの中で即決できるかどうかがネオクラ入手のキモだという。『カーセンサーエッジ』編集部が、流通量と相場推移に見る“ベストバイ”のヒントをお送りする。
排気ガスを浄化するための触媒(キャタライザー)をカスタムすると確実にパワーアップする。では、マフラー交換とスポーツキャタライザーならどっちが効くのか、その効果を解説。
9月17日、富士スピードウェイを舞台に開催されたMAZDA FEN FESTA 2023 at FUJI SPEEDWAY。自動車情報メディア『レスポンス』もブースを出展し、トーヨータイヤとのコラボレーションを展開した。
電動モビリティ向けのスマート電池システムを開発・製造するフランスの Forsee Power 社が、日本支社の設立とテクニカルサービスラボ開設の記者会見を行った。
猛暑も収まりつつあり、過ごしやすい秋の気配が感じられる今日この頃。せっかく行楽の秋なのだから、愛車と共に遠方へ出かけてみようという人もいることでしょう。
ガソリン価格の高騰を追い風に、6~8月の販売台数が、前年比150%を記録し売上好調を続けているメーカーがある。これは自動車メーカーじゃなくて、スポーツバイクブランド「TREK」(トレック)の話。
光り方を2タイプから選べるポジションバルブがに白色光6000Kが追加され、汎用性の高い純白光6500Kと合わせて4タイプのラインナップに
クルマ社会の効率化や業務支援システムの開発・販売を行うディーアイシージャパン株式会社は、9月22日・23日開催「オートアフターマーケット東北2023」に出展。脱炭素社会づくりに貢献する最新システム『GreeEN車検』を整備事業者に提案していた。
暑く長かった夏が終わるとボディのメンテナンスの時期だ。その筆頭として注意したいのがウォータースポット。ガラスやボディなどに白い斑点のように付着する汚れだ。対策について紹介しよう。
エンジンで燃焼するための空気を導くインテークとエアクリーナーフィルターのカスタムは走行性能向上に直結する。それでいて車検に抵触しないので気軽にできるカスタムだ。
2023年9月22日(金)・23日(土・祝)に宮城県仙台市の夢メッセみやぎにて東北の部品商3社が実行委員会に名を連ねる自動車アフターマーケットの展示会「オートアフターマーケット東北 2023」が開催され、2日間合計で1506名の来場者が会場に足を運んだ。
横浜ゴムのグローバルフラッグシップタイヤブランド「ADVAN(アドバン)」装着車が、9月23日にドイツで開催された「ニュルブルクリンク耐久シリーズ(NLS)」第8戦で総合優勝。今シーズン5勝目を飾った。
電気自動車用充電器の企画・販売などを行うアンプボルタジャパン株式会社は、9月22日・23日に開催された『オートアフターマーケット東北2023』に出展。8万円の手頃価格で1時間40km走行分の充電が可能なEV充電器ACシリーズをアピールしていた。
富士スピードウェイで9月24日に「FUJI 86/BRZ STYLE 2023」が開催された。今年はトヨタ『スプリンタートレノ(AE86)』が誕生40年という記念の年で会場に多くのAE86が訪れた。さらに恒例のトークショーや愛車自慢の他に、AE86のガソリンエンジンとEVの0-100m対決が行われた。
EV充電事業「テラチャージ」を展開するテラモーターズは9月26日、従量課金に対応した150kWの超急速充電器を1000か所限定で東京都内に無料設置すると発表した。
全国各地で開催されている「カーオーディオ サウンドコンテスト」。その中でもっとも白熱する大会の1つが、この『ハイエンドカーオーディオコンテスト』だ。その“第8回大会”が、9月16日、17日の2日にわたり「つま恋リゾート彩の郷(静岡県掛川市)」にて開催された。
・ヤマハ発動機があみぐるみ作品を公開
・産業用ドローン「YMR-08」をクッションに
・日本あみぐるみ協会が監修
自動車整備機械工具専門商社の株式会社サンコーは、9月22日・23日に開催された「オートアフターマーケット東北2023(AA東北2023)」に出展。重い大径タイヤでもラクに組換えられる、28インチ対応タイヤチェンジャー『エベレストEU032EVF』をアピールしていた。
◆大注目の787B、スーパー耐久の取り組み紹介
◆マッド・マイクが神業披露、レスポンスもブース出展
◆ファミリーで楽しめるコンテンツも
近年、使用率がさらに高まっている「DSP」。当特集では、この魅力からシステムへの組み込み方までを解説してきた。今回はその最終回としてここまでお伝えしてきた内容を総括し、これが必要となる理由と選び方のコツをお伝えしていく。
光岡自動車は、英国車風スタイリングのコンパクトカー『ビュート』の後継モデル、『ビュートストーリー』を発表、9月22日より販売を開始する。
ひと工夫が利いたカーアクセサリーを毎回厳選して紹介している当コーナー。今回はジャンルの異なる“便利品”を4つ集めた。それぞれ新たなアイデアが盛り込まれ使い勝手が高められた秀作だ。各品ならではの利点を端的に説明していく。
クルマ生活に関連する「社会・経済」情報を横断的に発信している当コーナー。現在は、知らないと損をしかねない“お得情報”をさまざま紹介している。今回から数回にわたっては、「JAF」のお得度を分析していく。まずは「ロードサービス」についてリポートする。
初代『アコード』の登場は1976年5月のこと。まずハッチバックが姿を現し、FF・2ボックスのそれまでの国産車とはひと味違った、スポーティでクラスレスなコンセプトで注目を集めた。その翌年の1977年10月に“サルーン”の呼称で追加されたのが4ドアセダンだった。
クルマの長期保有化が進む中で、KINTO FACTORYの新メニュー『86 REFRESH SERVICE』がスタートした。企画背景や、なぜ2012~16年生産のTOYOTA 86限定サービスなのか? トヨタ自動車とKINTOの担当者に話を聞いた。
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