最新ニュース(157 ページ目)
エンジン冷却をより効果的に! スポーツクーラントとラジエーターキャップのコンビネーション
エンジンクーラントの本来の役割は不凍液であること。改めてその性能を見直した上で、冬場対応チューンでさらに快適に楽しく乗れるように仕上げておきたい。
年末の洗車、ボディ&フロントガラスの撥水ツヤ出しに、リンレイ『ウルトラハードWコーティング』を使ってみた…編集部レビュー
冬場の「洗車」は億劫になりがちだが、1年の汚れをキレイに落として新年を迎えたいもの。年末カーケア・アイテムのひとつとして編集部が気になった自動車用つや出し撥水剤『ウルトラハードWコーティング』を使ってみて、その効果をレビューする。
本当の意味での「初代スイフト」が登場したのは2004年だった【懐かしのカーカタログ】
今から19年前の2004年11月、世界戦略車の位置づけで登場したのが『スイフト』。以来169の国と地域で累計販売台数は900万台を誇り、この12月には新型が発表となった。
ダイアモンド☆ユカイさんが初カスタム! ラッピング&オーディオにこだわった “ ロック ” な仕上がりに
'80年代にレッドウォーリアーズのボーカルとしてデビューして以来、ミュージシャンとしてタレントとして活躍中のダイヤモンド☆ユカイさん。そんな彼は大のクルマ好きでもある。
【福岡モビリティショー2023】こちらも改名、未来の「移動」をプレゼン 12月22-25日
福岡モビリティショー2023が12月22~25日にマリンメッセで開催される。名称をモーターショーからモビリティショーに変更してはじめての開催だ。日本の自動車生産拠点のひとつである北部九州から、次世代モビリティが築く未来を発信する。
『洗車』お役立ち情報ベスト10 プラス5---愛車を綺麗に!
12月になって、1年間乗った愛車をきれいにする季節になった。2022年12月10日~2023年12月09日の期間の「洗車」に関する記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。
外部パワーアンプに“外部”という語句が付くのはなぜ!?…キーワードから読み解くカーオーディオ
カーオーディオという趣味の世界では、専門用語が度々使われる。当コーナーではそれらの意味を1つ1つ解説し、初級者の「?」の解消を目指している。今回からは「外部パワーアンプ」に関するワードの意味を説明していく。
圧倒的排気効率を実現しつつ音量基準もクリア! GRスープラ用「スーパーターボマフラー」…HKS
チューニングパーツメーカーのHKS(エッチ・ケー・エス)が「スーパーターボマフラー」にTOYOTA GRスープラ(DB22/DB26)用のラインナップを追加。販売開始は12月5日から。
岡山デニム仕様のMINI、コンセプトカー『BLUE DRIVE』制作中
岡山県井原市に本社を置くジーンズ縫製工場、青木被服と、MINI COOPER正規代理店のMINI岡山が協業し、「岡山らしさ」を表現したコンセプトカーを制作する。コンセプトカーは『BLUE DRIVE』と名付けられ、2023年12月の完成を予定している。
[サウンド制御術・実践講座]イコライザー…コピーすることから始めると上達が早い!?
カーオーディオシステムから流れてくる音楽の“質”を上げたいと思ったときには、「サウンドチューニング機能」が役に立つ。当コーナーではその前提に立ち、それらの操作のコツを解説している。今回も、ライト仕様の「イコライザー」の使いこなし方を解説していく。
転がり抵抗13%低減、低燃費コンフォートタイヤ「PROXES CF3」…TOYO TIRE
TOYO TIRE(トーヨータイヤ)はグローバルフラッグシップタイヤブランド「PROXES」シリーズに低燃費コンフォートタイヤ『PROXES CF3』を追加し、2024年1月より順次発売する。
HDMI 2系統入力対応、12.1インチフリップダウンモニター…MAXWIN
昌騰はMAXWINブランドの新製品として、スピーカー付き12.1インチフリップダウンモニター「FLH1212」の販売を開始した。
[カーサウンドコンテストって何?]2024年は貴方もぜひ参加を! 年間カレンダーを今からチェック!
カーオーディオを趣味とする愛好家の中には、「サウンドコンペティター」としてこれを楽しんでいる強者が多くいる。システムの完成度の高さを競う「カーサウンドコンテスト」がさまざま開催されていて、彼らはそれに参加しながら理想の音を追求している。
トヨタ、電池3Rの取り組みを加速…北米の廃電池リサイクル事業社と協業発表
トヨタ自動車は、12月7日(現地時間)、米国Cirba社と使用済み車載用電池のリサイクルでの協業を発表した。
全長4mの吸水クロス、大型車も1人でラクに拭き取り「超デカマックスハイパーロングクロス」…ソフト99
年末の洗車にに嬉しいアイテム、絞る回数ゼロで約20,000平米もの吸水面積、クロスの端を固定してハイトワゴンのルーフの水滴も1人でズバッと拭き取り完了
飛び石被害の恐怖! フロントガラスのキズは早めの補修が必須
走行中に前のクルマが巻き上げた小石などがフロントガラスに当たる瞬間の「ビシッ」という嫌な音を聞いたことがあるだろう。幸い無キズなら問題ないがキズが付いてしまったらキズが広がったり汚れが堆積しない前にフロントガラスの補修を実施しよう。
【トヨタ ハイエース】2023年最新版!足元をさらに“強く”魅せるおすすめホイール9種
カスタムベースとして長年愛され続けるトヨタ『ハイエース』その特徴はロワード、リフトアップ、オフ系、キャンピング、スポーティ、トランポなど、色々なカスタムスタイルを1台で実現できるパーツが用意されている点。それだけにホイールのラインアップも多種多彩だ。
【2023-2024 日本カー・オブ・ザ・イヤー】「今年の一台」はトヨタ『プリウス』に決定!3度目の受賞 輸入車はBMW『X1』に
日本を代表する「今年のクルマ」を決める「2023-2024 日本カー・オブ・ザ・イヤー」は12月7日、最終選考会・表彰式を開催。ノミネートされていた10ベストカーの中から、新型トヨタ『プリウス』が栄冠に輝いた。
円上昇、NY市場で一時141円台、自動車株も全面安[新聞ウォッチ]
年の瀬も半ばに差し掛かり、円買い・ドル売りが加速している。12月7日の東京市場は、1ドル=144円台半ばをつけて、わずか1日たらずで約5円も、円高が進行したことになる。
タテでもヨコでもスマホ感覚でサクサク操作、8型ポータブルナビ「PIXYDA PNM90F」…セイワ
セイワは、縦でも横でもスマホ感覚で操作できる8型ポータブルナビゲーションの2023年モデル「PIXYDA PNM90F」を全国のオートバックスグループ店で発売した。店頭予想価格は4万5800円前後。
AGC、次世代モビリティ対応の最先端ガラス技術展示へ…CES 2024
AGCは、2024年1月9日から1月12日までラスベガスで開催される世界最大の技術展示会「CES 2024」に出展。次世代モビリティに対応した最先端ガラスソリューションを展示する。
銃弾を跳ね返す、テスラ『サイバートラック』耐久テスト映像
テスラ(Tesla)は、新型電動ピックアップトラック『サイバートラック』のボディに、銃弾を撃ち込む耐久テストの映像を公開した。
チャンスは3日間? キャンピングカーでオーロラを見に行く
12月1日に、北海道で20年ぶりとなる低緯度オーロラが観測された。キャンピングカーのレンタル事業「ジャパンキャンピングカーレンタルセンター」(C.R.C.)を運営するキャンピングカー株式会社は5日から、レンタル料金が割引となる「オーロラ観測キャンペーン」を開始した。
復活予告! ランチア『イプシロン』3世代、数えようでは4世代の歴史[フォトヒストリー]
エレガントで独創的、そしてシック。ついに新型が予告されたランチアのラグジュアリーコンパクト『イプシロン』は、初代が1985年のジュネーブモーターショーで『Y10』としてデビューして以来、300万人の顧客を魅了してきた。
知る人ぞ知る!イタリアのカーデザインを紹介…【イタリアのデザイン・ラボラトリー】まとめ
イタリアには名を知られていないが、優れた活動を続けるカーデザイン会社が存在する。そんな企業を紹介していく連載企画が『イタリアのデザイン・ラボラトリー』だ。今回は2021年から続くこの連載企画を、初回から最新回まで一挙にお送りする。
ランサーエボリューション/ワゴン用「スーパーファイヤーレーシングコイル・プラグカバー」…HKS
チューニングパーツメーカーのHKS(エッチ・ケー・エス)からランサーエボリューション/ワゴン用「スーパーファイヤーレーシングコイル・プラグカバー」が新発売。販売開始は11月24日より。
ジャッキアップ不要で被せるだけ! 女性でも取り付けやすい布製タイヤチェーンが2023年版にリニューアル
MAXWINの布製タイヤチェーン2023年最新版「K-TIR06」ではさらに適合タイヤサイズを追加、選びやすい6サイズで13~22インチまで幅広く対応
メルセデスAMGのベビーカー登場、5点式シートベルト&セーフティバー…世界限定299台生産へ
メルセデスAMGは、オープンスポーツカーの新型メルセデスAMG『SL』に着想を得たベビーカーの「AMG GT2」を、世界限定299台生産すると発表した。
VW随一のホットな「Rシリーズ」、その原点『R32』のカタログは意外にもクールだった【懐かしのカーカタログ】
今年、日本導入20周年記念特別仕様車が導入された『ゴルフ』の高性能ライン、“R”シリーズ。そこで今回は、Rシリーズの最初のモデルだった“R32”をカタログで振り返ってみたい。
電子機器を追加するとクルマの電源不足でパフォーマンスがさがる!? オルタネーターカスタマイズのススメ
クルマで使われる電気を発電しているオルタネーター。これを強化するチューニングもある。ナビやETCなど多数の電子パーツを装着していくと発電不足に陥ることもあるのだ。

