最新ニュース(10 ページ目)
トヨタ『RAV4』新型、KINTOでサブスク取り扱い開始…月額3万8390円から
KINTOは12月17日、トヨタ『RAV4ハイブリッド』新型について、サブスクリプションサービスでの取り扱いを開始したと発表した。
ホンダの体験型イベント「Enjoy Honda 2026」、2026年4月の栃木を皮切りに全国4県で順次開催
ホンダは、顧客体験型イベント「Enjoy Honda 2026(エンジョイホンダ2026)」を2026年4月4~5日の栃木県での開催を皮切りに、福岡県、宮城県、静岡県で順次開催すると発表した。
スズキ、埼玉県川越市と災害時応援協定…軽商用車や電動車を無償貸与
スズキは12月18日、スズキ自販西埼玉と共同で埼玉県川越市と災害時における車両貸与等に関する応援協定を締結したと発表した。
チャイルドシート「エールベベ・パパットR2」…肩ベルト最大20cm延長で乗せ降ろしスムーズに
カーメイトは、ベビー用品ブランド「AILEBEBE(エールベベ)」より、チャイルド&ジュニアシート「エールベベ・パパットR2」を発売した。
JAF、謎解きコンテンツ「JAFからの挑戦状」実施へ…東京オートサロン2026
JAF(日本自動車連盟)は2026年1月9日から11日までの3日間、幕張メッセ(千葉県千葉市)で開催される「東京オートサロン2026」にブースを出展すると発表した。
福祉車両に「ナノメタックスコーティング」サービス開始…介護疲れなどをケア
ボディケアカンパニーのファイテンは、京都を拠点に福祉車両のレンタルや販売・メンテナンスを展開するミズタニと、カラダを「自然にケア」できる次世代のリラックス福祉車両「健康長寿の車」のサービスを12月15日に開始した。
北海道「ニセコモデル」3年目、冬季タクシー不足解消へ…応援隊など19社54台が参画
北海道ハイヤー協会、倶知安町、ニセコ町、蘭越町、GO株式会社は、ニセコエリアにおける冬季期間の交通課題解決を目指す「ニセコモデル」の3年目の取り組みを発表した。
イケウチ、大阪府高槻市に鈑金塗装専門店を12月20日オープン…北摂エリアのサービス網強化
自動車の板金塗装事業を手がけるイケウチは、2月20日に池内自動車 高槻店(大阪府高槻市)をオープンする。
EV公用車をカーシェアに、長崎県対馬市で夜間・休日は一般利用可能…アース・カーのシステムで実現
アース・カーが運営するカーシェアリングサービス「EARTHCAR」は12月15日、長崎県対馬市が実施する「公用車EVカーシェアリング事業」をサポートし、対馬市役所駐車場において電気自動車のシェアリングサービスを開始したと発表した。
【年末年始 洗車納め】洗車系YouTuberしのピー氏 と いまむー氏がオススメする「BPRO」サイドミラー超撥水コート & 鉄粉除去剤で愛車をピカピカにリフレッシュ!PR
いよいよ2025年も終盤。“洗車納め”を計画しているカーオーナーは多いだろう。そこで、洗車系YouTuberのしのピー氏といまむー氏が、いま最もオススメするBPROの『サイドミラー超撥水コート』と『鉄粉除去剤』を実際に使ってもらい、その効果のほどを徹底レポートする。
東京で新たなクルマ文化イベント、「NoWhereToGo 2026」開催へ…2026年1月12日
クルマ文化をベースとしたライフスタイルブランドのPEACHES(ピーチズ)は、2026年1月12日(月・祝)に東京・シティサーキット東京ベイで新しいカルチャーイベント「NoWhereToGo 2026」を開催する。
撥水タイプは混ぜるな危険? 高機能ウォッシャー液の選び方と注意点~Weeklyメンテナンス~
ウインタードライブに向けての準備の中でも手軽だけど必須なのがウォッシャー液の補充だ。雪や汚れなどでフロントウインドウの視界が遮られることも多いこの時期だけにしっかり補充しておこう。
中古車「ガリバー」運営のIDOM、人材紹介子会社を設立…営業職に特化
中古車流通大手「ガリバー」を運営するDOMは、営業職に特化した人材紹介事業を行う子会社「株式会社IDOM Career Connections」を設立し、本格稼働を開始したと発表した。
業務レンタカー、名古屋鳴海に新店舗オープン…1日880円からの格安レンタカー
格安レンタカーサービス「業務レンタカー」を運営するカーチョイスは12月15日、新店舗「業務レンタカー 名古屋鳴海店」をオープンしたと発表した。業務レンタカーとしては愛知県で4店舗目となる。
マーク8、マーク11、コーティナMk1 !!…77周年を記念し、新旧ロータスがサーキットでお祝い
ロータスは77周年を記念し、富士スピードウェイにて「ロータス77周年アニヴァーサリートラックデイ」を12月14日に開催。主催はロータステクノロジーイノベイティブリミテッド。
テーマは「馬」、日本限定ステアリング「JAPAN YEAR モデル」199本限定発売…MOMO
MOMO製カーパーツの総販売元・レアーズから、MOMOステアリング日本限定モデル「COMPETITION350 JAPAN LIMITED EDITION 2026」が新発売。「東京オートサロン2026」でのブース展示が予定されている。
日産自動車と奈良県、EVを活用した災害時電源確保とSDGs推進で協定
奈良県と日産自動車、奈良日産自動車の3者は12月16日、電気自動車(EV)を活用して災害時に福祉避難所等において電源を確保し、SDGs達成に向けた取り組みを推進する連携協定を締結したと発表した。
ヒョンデ、オートバックス28店舗に試乗車配備…ダイレクト販売とリアル店舗を融合
Hyundai Mobility Japanは12月15日、オートバックスセブンとの協業により、オートバックス・スーパーオートバックス28店舗にヒョンデの試乗車を新規配備し、試乗機会の提供を順次開始すると発表した。
ホンダがアステモを連結子会社に…SDV開発力を強化へ、日立から株式取得
ホンダ(本田技研工業)は、持分法適用関連会社であるアステモの株式を日立製作所から21%相当追加取得し、連結子会社とすることを決定した。ホンダ、日立、JICキャピタルが16日に発表した。
特定技能外国人トラックドライバー、インドネシアで免許取得を事前支援…キャレオスが新サービス
キャレオスは、ドライビングサポートと連携し、インドネシアで運営する日本語学校・送出し機関「フジアカデミー」において、特定技能外国人トラックドライバー候補者向けの運転免許取得支援サービスを開始したと発表した。
スズキ、熊本県西原村と災害時の車両貸与協定を締結…軽商用車や電動車を無償貸与
スズキとスズキ自販熊本は12月11日、熊本県西原村と災害時における車両貸与等に関する応援協定を締結したと発表した。
日産がNISMO事業拡大、ロードカー倍増で2028年に15万台へ…レストアも強化
日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は12月16日、NISMOブランドを通じて日産ブランド全体の価値向上を目指す新たな取り組みを発表した。
EUがエンジン車の禁止撤回、日本はEVの補助金40万円上乗せへ[新聞ウォッチ]
自動車を取り巻く諸事情からみれば「背に腹は代えられない」というのもわからなくもないが、欧州や日本などの先進国が目標に掲げる「脱炭素社会の実現」が後ずさりしてしまうのが気に掛かる。
BMWが中古車セールス顧客満足度調査で首位、商談・契約・納車で高評価…J.D.パワージャパン
ビー・エム・ダブリューは、J.D.パワーが実施した「J.D.パワー2025年日本中古車セールス顧客満足度調査」において、BMWブランドが第1位を受賞したと発表した。
エンジンオーバーホールとは? 何を交換し費用がどう決まるか完全解説~カスタムHOW TO~
エンジンのオーバーホールとは何をする作業なのか。エンジンチューニングとの違いも含めて整理しよう。一般的にエンジンオーバーホールとは分解、清掃、再組み立てを行い、走行距離を重ねたエンジンの状態を整えて本来の性能に近づける作業を指す。
青森県地震に対応、EV充電器の利用実績情報を緊急公開…ENECHANGE
エネチェンジは12月8日深夜に青森県東方沖で発生し、八戸市で震度6強を観測した地震を受け、EV充電スポット検索サービス「EVsmart」において、青森県内で直近24時間以内に充電利用の実績があった充電器の一覧ページを緊急公開した。
【午年特集】自動車史を駆け抜けた“馬”ゆかりの名車たち…年賀状のアイデア
2026年の干支は午(うま)だ。馬に由来する車名、エンブレムを持つモデルは多く存在し、馬の「スピード」「力強さ」「優雅さ」を反映してきた。そんな“馬”ゆかりのモデルを紹介する。年賀状のデザインや文面の参考にしてほしい。
初心者歓迎! 180台が富士スピードウェイに集結、“ゆるサーキット”体験レポート
トーヨータイヤのスポーツタイヤ「PROXES(プロクセス)」の魅力を伝える走行イベント「TOYO TIRES PROXES DRIVING PLEASURE」が富士スピードウェイで開催され、180台超がサーキット走行を楽しんだ。
ホンダ、旧型スポーツカー向け復刻部品とレストアサービスを2026年4月に開始…まずは初代『NSX』から
ホンダは12月12日、愛車を長く大切に乗り続けたい顧客のために、旧型スポーツタイプの車種を対象に、販売終了となった部品の復刻供給と、レストアを施すヘリテージサービス「Honda Heritage Works(ホンダ ヘリテージ ワークス)」を4月1日に開始すると発表した。
「80スープラ」の真髄は、サスペンション設計にあった【懐かしのカーカタログ】
1993年5月、それまで7年3か月続いた初代A70型の後継車として登場したのが、このA80型『スープラ』だった。『セリカXX』から転じて、もともと輸出仕様名だったスープラを名乗るモデルとしては2代目にあたる。

