ユピテルは、ブラケット一体型のドライブレコーダー「DRY-SV50c」を同社50周年記念モデルとして4月中旬より発売する。新製品はレンズ部可動式のブラケット一体型で、フロントガラスに近い位置でコンパクトに取付け可能。視界の妨げにならないほか、フロントガラスとの隙間が少なく、反射による車内の映り込みも抑えられる。また、オプションのマルチバッテリーや電圧監視機能付電源ユニットを装着することで、駐車中の記録にも対応。駐車中を常に記録する「常時録画」のほか、衝撃を検知して記録する「Gセンサー記録」を用意する。録画性能については、100万画素CMOSを搭載し、HD(1280×720)記録に対応。LED式信号機も東日本・西日本それぞれの周波数に対応し、しっかり記録できる。記録モードはエンジンON/OFFに連動する「常時録画」、事故時の映像もしっかり記録できる「Gセンサー記録」、専用フォルダに保存できる「ワンタッチ記録」の3種を用意。また、1.41インチTFT液晶を搭載。記録中のカメラ映像やmicroSDに記録した映像・音声の再生がその場でできる。サイズは85(幅)×40(高さ)×54(奥行・ブラケット装着時)mm。価格はオープン。
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