ユピテルは、ブラケット一体型のドライブレコーダー「DRY-SV50c」を同社50周年記念モデルとして4月中旬より発売する。新製品はレンズ部可動式のブラケット一体型で、フロントガラスに近い位置でコンパクトに取付け可能。視界の妨げにならないほか、フロントガラスとの隙間が少なく、反射による車内の映り込みも抑えられる。また、オプションのマルチバッテリーや電圧監視機能付電源ユニットを装着することで、駐車中の記録にも対応。駐車中を常に記録する「常時録画」のほか、衝撃を検知して記録する「Gセンサー記録」を用意する。録画性能については、100万画素CMOSを搭載し、HD(1280×720)記録に対応。LED式信号機も東日本・西日本それぞれの周波数に対応し、しっかり記録できる。記録モードはエンジンON/OFFに連動する「常時録画」、事故時の映像もしっかり記録できる「Gセンサー記録」、専用フォルダに保存できる「ワンタッチ記録」の3種を用意。また、1.41インチTFT液晶を搭載。記録中のカメラ映像やmicroSDに記録した映像・音声の再生がその場でできる。サイズは85(幅)×40(高さ)×54(奥行・ブラケット装着時)mm。価格はオープン。
京商・電動ラジコン、トヨタ『ランドクルーザー60』角目の “ ボディタイプ2 ” が追加!…「KC10」1/10電動クローラーに 2026.8.16 Sun 6:49 ・京商は1/10電動ラジオコントロール4WD「KC10シリーズ」新ボデ…
サッカーW杯優勝チームにロボットが勝つ!! ロボカップの最新動向『ロボスタ』オンラインセミナー 8月5日 2026.8.2 Sun 8:00 イードが運営するロボット・AI専門メディア『ロボスタ』は8月5…