富士重工業(スバル)は、本社1階ショールーム「SUBARU STAR SQUARE」(東京都渋谷区)にて、10月11日よりスバルの福祉車両「トランスケア」シリーズを初めて展示する。今回展示するのは、スバル『レヴォーグ 1.6GT EyeSight ウイングシート(助手席リフトタイプ)』。ウイングシートは電動モーターにより静かでスムーズな回転・昇降が可能。スイッチで簡単に操作でき、足腰の負担を軽くし、快適な乗降を実現する。
ホンダアクセス、フランツシステムを最新『フィット』に対応…両上肢不自由な方向け足操作の運転補助装置 2026.10.22 Thu 14:00 ホンダアクセスは、両上肢の不自由な方が両足だけで運転操作で…
テインの新純正互換ショック「エンデュラ・プロ・ベーシック」、『セリカ』『フィット』など5車種に一挙適合 2026.10.22 Thu 20:00 サスペンション専門メーカー・テインが販売中の新しい補修交換…