『MINIカントリーマン』(日本名 クロスオーバー)次期型がニュルで高速テストを行った。コンパクトSUVとは思えぬ、サーキットでの爆走は見ものだ。次期型は「UKL」プラットフォームを採用し、ボディは一回り大きくなっているが、走りには全く影響を感じさせない。パワーユニットは1.5リットル直列3気筒ターボ及び、2リットル直列4気筒ターボを搭載する他、プラグインハイブリッドも期待出来そうだ。世界公開は2016年9月のパリモーターショーと伝えられている。
パテ埋め不要でボディの“えくぼ”を直す「セノキ流 総合外板修正術」は効率的かつ低コストで環境にも優しい…御殿場市での研修を取材 2025.4.4 Fri 13:34 クルマの鈑金塗装を行う車体整備事業者を対象にした、新しい外…
スキャンツールだけでなく「自動車補修部品」を含めたトータル提供で幅広い事業者をサポート…日立Astemoアフターマーケットジャパンの“強み”を片岡取締役に聞く【IAAE2025】 2025.3.12 Wed 13:30 日立Astemoアフターマーケットジャパン株式会社は、2月26日~28…