ホンダは、『スーパーカブ』シリーズ(49~125cc)世界生産累計1億台達成の記念式典を10月19日、日本における生産工場である熊本製作所にて開催した。
ホンダは『スーパーカブ』シリーズを5年ぶりに全面改良し、11月10日発売する。丸型ヘッドランプを復活させるとともに、排ガス規制強化でガラパゴス化が進む50ccクラスも規制をクリアし存続する。
株式会社ナップスは、愛知県内では初の店舗となる「ナップス豊橋店」を、2017年10月27日(金)にオープンいたします。
バイク好き芸人のレイザーラモンRGとチュートリアル福田充徳の2人が、MotoGP日本GPについて語った。コアなファンならではのレース情報や、はじめてレースに行こうという人向けのお役立ち情報まで、2人の知識は広く愛情は深い。
趣味に没頭できる季節になってきた。そんな秋の余暇に、クルマ・バイク好きの大人の嗜みとして、RCにのめり込んでみるのはいかがだろう。
実用分野はもちろん、趣味の対象としても高い人気を誇るホンダ・スーパーカブ。なかでも最も一般的といえる1986年から1999年式までの、OHC・キャブレターモデルを対象として、エンジン関係のメンテナンス方法を詳細に解説しています。
バイク王 バイクライフ研究所は、2017年6月~8月の期間を対象に、『再び売却した際、高値の付くバイク』=『“リセール・プライス”の高いバイク』上位10車種を発表した。
台湾のスタートアップ企業gogoro(ゴゴロ)社は住友商事と共同でgogoroのバッテリー交換式電動スクーターおよび「GoStation」と名付けた交換式電池用充電ステーションを使ったシェアリング事業を2017年度中に沖縄・石垣島でスタートさせる。
「6輪(バイク+クルマ)上にあるエレガンス」をカタログをカタログに謳い、バイクやクルマを愛する人をひきつけてやまないモトーリモーダが16日、今までの店舗から少し離れた場所に、より広い売り場を設けて移転リニューアルオープンした(東京都中央区銀座)。
オートバックスセブンは、クラウドファンディングで1億2800万円を集めた“漕げるバイク”、「glafit バイクGFR-01」の予約販売を全国のスーパーオートバックス74店舗および専用webサイトで10月2日より開始する。
ホンダは9月25日、ツインリンクもてぎ(栃木県茂木町)で報道関係者に同社の原点となった補助エンジン自転車や、近く累計生産が1億台に達する『スーパーカブ』の初代モデルなど4台を実走行させて公開した。
株式会社ガレントコーポレーションは9月24日、東京都葛飾区にライダー向けのガレージ付き物件「ガレント葛飾立石ライダース」を公開した。
デパート・イベントは星の数ほどあれど、東京・日本橋三越の「三越英国展」は1965年から始まり、日本に異国の文化を運んだ別格の趣きがある。その英国展で、英国ハンドクラフトの名車、1901年創業の「ロイヤルエンフィールド」モーターサイクルが期間限定で販売されている。
JAF(日本自動車連盟)は、もう一度聞きたいレーサーレプリカ(250cc)のエンジン音についてインターネット投票を実施。上位2機種のエンジン音をハイレゾ音源で楽しめる動画を9月15日に公開した。
月刊雑誌のDaytonaとのコラボレーションとして展開中の「ガレージアパートメントDAYTONA HOUSE×LDK」が、北海道苫小牧市に、いよいよ9月16日(土)グランドオープンする。
八重洲出版は、創業60周年記念企画展として、バイク・クルマ雑誌を創刊号から自由に閲覧できる「YAESU LIBRARY」を9月8日~18日の11日間、東京都・八丁堀の京華スクエア1F展示室で開催する。入場は無料。
ホンダは26日、『モンキー』の発売50周年を記念して「モンキー スペシャル・トークショー」をウエルカムプラザ青山で開催。歴代モデルの開発に携わったデザイナー2名が登場し、このマイクロサイズのモーターサイクルの魅力について語った。
世界最古の公道レース「マン島TT」に今年、東京都から1人の日本人が初エントリーし、完走を果たした。山中正之、49歳。
JAF(日本自動車連盟)は8月18日、エンジン音と排気音を高音質のハイレゾで楽しめる「名車図鑑」に、「カワサキ 650-W1 スペシャル」と「ヤマハ GX750」を追加した。
苦しい二輪市場の中で、活況の兆しが見られるのが排気量126cc~250ccの「軽二輪車」だ。しかもこれまで二輪の主なターゲットと見られてきたシニア世代ではなく、20代の若者が主な購買層になっているという。なぜ今、若者が軽二輪を選ぶのか。
株式会社UNITSは、株式会社CAMPFIREが運営するクラウドファンディングサービス「CAMPFIRE」にて2017年8月9日(水)よりUNITS運営のTeamPMBとしてAirwheel Z5を車道上で原付スクーターとして走れるよう
キャンピングカーレンタル大手CAMP IN CAR、いよいよ北海道進出。同時に新拠点が3つ、札幌、函館、北見にオープンし、業界初の”完全乗捨て”サービスを開始します。
オートバックスセブンとFINE TRADING JAPAN(FTJ)は、 FTJの運営するブランドであるglafitのハイブリッドバイク『GFR-01』を、全国のスーパーオートバックスで先行販売する。
YADOKARI株式会社は、日本初となるタイニーハウスやちいさな暮らしを知る・体験する・購入する・実践するためのWEBメディア『TINYHOUSE ORCHESTRA(タイニーハウスオーケストラ)』をオープンした。
お買い物の合間にクラシックカーを堪能しよう!
賃貸ガレージハウスを展開するガレントコーポレーション。この程初めてのライダー向け物件を手掛けたとのことで、ガレントコーポレーションに話を伺った。
スマホ・タブレットのアクセサリーメーカーMSソリューションズ(本社:福岡県福岡市・代表取締役:塩川正明)は、電動バイクの新ブランド「XEAM(ジーム)」のブランド第一弾製品として「notte(ノッテ)」を発表した。
アップガレージ・グループで自動車部品・用品のECサイト「Croooober」を運営するZERO TO ONEは、2018年1月12~14日に開催される「東京オートサロン2018」において、ブースに展示する車両を一般より募集している。
JAF(日本自動車連盟)は、JAFホームページ「HAPPY BIKE!!」内の「バイクの音を楽しむ「名車図鑑」」の第2弾として、「カワサキ Z900」「スズキ RGV250ガンマ」を公開した。
本格的なキャンピングカーがほしいけど普段使いに難が...。なんて読者へ「キャンピングカーをレンタルする」という新しい選択肢はいかがだろう?
7月27日から30日に鈴鹿サーキットで開催される「2016-2017 FIM世界耐久選手権最終戦”コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第40回記念大会」に、平忠彦氏が来場することが決定した。
バイクに乗ろうと思う!「リターンライダー」…いま中高年の流行りである。”昔取った杵柄”!? ともかく若い頃はアシとして活躍したバイクの、あの自由気ままで俊敏な、どんなスーパーカーよりも優れた機動性は何ものにも変えられない。
5年後に「先見の明」を評価されるかもしれない。そんな未来を見据えた車の選び方を『カーセンサー』編集部が提案している。たった5年でスタンダードが変わる可能性がある。たとえばクルマの使うエネルギーが今と違っているのではないか……。
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