チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のボディ補強パーツ「B-MCB(ビー・エムシービー)」リア用に、ホンダ『プレリュード』(BF1 2025年9月~)の適合が追加された。
ジャオス(JAOS)がスズキ『ジムニー ノマド』(JC74 1型)に対応する「JAOSリヤスポーツカウル」を発売した。
テインからダイハツ『ミラ』(L275S 2006年12月~2013年3月)適合の車高調2製品が新発売。フルスペックモデル「フレックスZ」が15万1800円(税込)、ベーシックモデル「ストリートベイシスZ」が10万1200円(税込)。
サスペンション専門メーカー・テインが、ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・プラス」にトヨタ『カローラクロス』『カローラクロスハイブリッド』の適合が追加された。
ブリッツのオールステンレスSUS304製マフラー「ニュルスペック・カスタムエディション(CE)」に、トヨタ『ハイエース』(TRH211K、TRH216K、TRH214W、TRH219W 2026年2月~)の適合が追加された。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中のフルスペック車高調「フレックスZ」に、スズキ『スペーシアカスタム』(MK53S 2017年12月~2023年10月 4WD)の適合が追加された。
ランドローバーのディフェンダーは、「ザ・クエイル・ア・モータースポーツ・ギャザリング」において、ダカール・ラリー2026のストッククラスで優勝した競技車両『ディフェンダー D7X-R』をベースとした公道走行仕様のデザイン・プレビュー・モデルを世界初公開した。
サスペンション専門メーカー・テインがフルスペック車高調「フレックスZ」とベーシック車高調「ストリートベイシスZ」およびリフトアップ車高調「ストリートアドバンスZ4」に、スズキ『エブリイワゴン』の適合車種ラインナップをそれぞれ追加、販売が開始された。
・DSオートモビルがフランス大統領府向け専用EV「DS N°7 エリゼ」を発表。100%電動・装甲仕様でホイールベースを標準車比25cm延長。
・97.2kWhバッテリーと350馬力のE‐TENNSE 4WDを搭載。サスペンションや装甲など主要部品はフランス国内各地で製造。
・市販版DS N°7も…
ワイドボディ化は見た目の迫力だけでなく太いタイヤと広いトレッドを生かして走行性能を高められる。一方で設計を誤ると操縦性を損なうため足回り全体の見直しが欠かせない。
サスペンション専門メーカー・テインからトヨタ『ランドクルーザー250』(TRJ250W 2024年4月~)に適合するクロスカントリー用・4WD用リフトアップヘビーデューティーダンパー「4x4ダンパースポーツ」が新発売。税込み価格は15万5100円。
7月28日の発売から2週間で受注1000台を突破した『ラッコ』。これまでBYDが日本に導入したモデル中、最速ペースだそう。クルマそのものの仕上がりぶりを考えれば「なるほど」と納得のいく“速報”だった。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中のフルスペック車高調「フレックスZ」に、日産『ルークス』(B44A 2020年3月~2025年8月)の適合車種ラインナップが追加された。
サスペンション専門メーカー・テインが、ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・プラス」にスズキ『ジムニー/ジムニーシエラ』、ホンダ『N-WGN/N-WGNカスタム』の適合が追加された。
ハーレーダビッドソンジャパンは7月31日、ハーレーダビッドソンの二輪車、『ストリートボブ』『ローライダーST』『ローライダーS』『ヘリテイジクラシック』の4車種について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象は計1285台。
高性能ホイールを購入前に実車で試し、その違いを体感できる機会は少ない。Osaka BMW 門真サービスセンターでは、レイズとのコラボによる純正ホイールとの比較試乗会を開催した。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用に、マツダ『ロードスターRF』(NDERE 2024年1月~)の適合が追加された。
無限ブランドを展開するM-TECが7月16日、新型ホンダ『N-BOX』『N-BOX CUSTOM』向けの各種カスタムパーツを発表した。全国のHonda Carsおよび無限パーツ取扱店より順次発売される。
・三菱自動車が今秋、新型クロスカントリーSUV『パジェロ』を世界初公開する
・ラダーフレームとサスペンションで凹凸や衝撃のある路面でも走破性を高める
・車両運動統合制御システム「S-AWC」で操縦性、走破性、安定性を最適化する
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