タナベのカスタムスプリングシリーズで乗り心地重視「サステックNF210」およびリフトアップ「デバイドUP210」にマイナーチェンジ後のトヨタ『プロボックス』(NHP160V 2025年11月~)の適合が追加された。
タナベのカスタムスプリングシリーズで交換タイプのカスタムスプリング「GTファントライド・スプリング」にトヨタ『カローラクロス』(MXGH15 2025年8月~)の適合が追加された。確認グレードはGRスポーツ。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)からマツダ『ロードスター』(ND5RE 2024年1月~)専用冷却系パーツ「レーシングラジエーター・タイプZS」が販売開始された。税込み価格は7万48700円。
FLEXは、ハイエースに特化したカスタム拠点「ハイエースベース仙台」を5月23日(土)に開業すると発表した。
阿部商会の国産車向けホイールのオリジナルブランド・LA STRADA(ラ・ストラーダ)から、新型アルミホイール「CANYON(キャニオン)」の販売が開始された。
BASFは5月19日、「人とくるまのテクノロジー展2026」に出展すると発表した。次世代モビリティに向けたパフォーマンスマテリアルズの包括的なポートフォリオを紹介する。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、スバル『WRX』三菱『ランサーエボリューションX』トヨタ『カローラツーリング』の適合が追加された。
ブレーキローターのスリットやドリルド加工には何の意味があるのか。見た目だけではない効果と注意点を整理する。
ホイールは見た目を左右するだけでなく走りにも効く機能部品だ。製法やサイズ、インセットを理解すれば愛車に合う一本を選びやすくなる。
サスペンション専門メーカー・テインは、5月27日から29日にかけてパシフィコ横浜(神奈川県横浜市)で開催される「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」に出展する。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベが販売中のリフトアップ車高調「デバイドUP40」に、トヨタ『RAV4』(AXAN64 2025年12月~)専用モデルが追加された。税込み価格は24万8600円。デリバリー開始は6月末より。
HKS(エッチ・ケー・エス)は、5月27日から29日にパシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」に出展する。5月19日から6月9日まで開催のオンライン版「人とくるまのテクノロジー展2026 ONLINE STAGE1」へも同じく出展を予定。
KYBから新時代サスペンションシステム「ActRide」が登場した。スマホで減衰力を調整でき自動制御にも対応する注目のアフターパーツだ。
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