三井不動産、NTT東日本、NAVER Cloudは7月21日、東京都内で記者会見を開き、東京ミッドタウン八重洲でデリバリーロボットによる館内配送サービスを本格開始すると発表した。
日産自動車は7月17日、コンパクトカーの『ノート』36台について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
ブレーキマスターチューンとは、ブレーキ操作の要となるブレーキマスターシリンダーをチューニングし、ブレーキの効き方やペダルタッチを自分好みに最適化する手法だ。
ビィ・フォアードが運営する海外輸送サービス「ポチロジ」は、LINE公式アカウントの運用を開始したと発表した。
ヤマハ発動機販売は7月24日より、四輪バギー(ATV)ユーティリティモデルのフラッグシップ『グリズリー EPS XT-R』の受注を開始した。初回受注期間は9月14日までで、発売は2027年4月30日。メーカー希望小売価格は220万円(税込)。
ドゥカティジャパンは、新型『モンスター』の新カラーバリエーション「スポーツカラー」を発表。日本市場には『モンスター+』(Monster +)モデルのみが導入され、7月25日より全国の正規販売店で発売する。メーカー希望小売価格は179万円(税込み)。
ランボルギーニは、ランボルギーニ ジャパン設立25周年を記念し、『レヴエルト』をベースにした日本限定モデル 「インパヴィド」を発表した。
CRAFTWORKSのスペーシア専用キットで、起動時ブレーキホールド自動化とPレンジ連動のパーキングブレーキ自動作動を実現。配線不要で自己取り付け、価格8,480円~、適合MK54S/MK94S。
BYDグループのプレミアム電動ブランド「デンツァ」は、同ブランド初の電動スーパーカー『デンツァZ』を発表した。
マツダが、ロータリースポーツ復活に向けた動きを進めている。かつて『RX-7』や『RX-8』でロータリースポーツを象徴してきたマツダは、電動化時代に合わせた新たな形でロータリーエンジンの活用をめざしている。
リソルグループは、冷房機能付きゴルフカート「クーラーカート」の導入を、全国主要9コースに拡大すると発表した。導入台数や増台時期はゴルフ場により異なる。
ブリッツが販売中の純正ECUのデータを書き換えて車両のポテンシャルを引き出す「チューニングECU」に、スズキ『ジムニーノマド』(JC74W 2025年4月~)AT車向けの適合を追加した。税込み価格は5万5000円。
ホンダで『プレリュード・タイプR』の開発プロジェクトが本格化しているという。関係筋によると、現行プレリュードに対して、欧州を中心に「より本格的なスポーツモデルを求める声」が高まっており、北米でも価格に対するパフォーマンス不足を指摘する意見が少なくない……。
ダイハツ工業は2025年7月16日、『ハイゼットトラック』などの29万8748台について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。エンジンが始動できなくなるおそれがある。
トヨタのFRスポーツカー『GR86』が、大きな転換期を迎えようとしている。現行モデルは2021年に登場した2代目で、スバルとの共同開発によって誕生した。問題は次期型だ。
当連載では、音楽好きなドライバーに「スピーカー交換」を薦めている。「スピーカー」を市販品へと交換すれば、聴こえてくるサウンドの質が上がり音楽の楽しさや感動力がアップする。今回は、その作業をプロに任せた方が良いことについて解説していく。
・BMWは今夏から全Mシリーズ直列6気筒エンジンに、特許取得済みの副燃焼室点火システム「BMWMイグナイト」を搭載する。
・モータースポーツ由来の同技術は高負荷時の燃料消費を大幅に削減し、厳しいユーロ7排ガス規制への適合にも貢献する。
・M3・M4は7月から、M2は同年8…
トイファクトリーは、キアのEVバンシリーズ『PBV』の正規販売店『Kia PBV 東名横浜』を、7月25日(土)にグランドオープンすると発表した。
スズキは、同社を代表するスーパースポーツバイク『GSX-R1000R』を大幅に改良し、7月17日より日本で発売すると発表した。昨年7月末、参戦する「鈴鹿8耐」直前に発表され日本導入が期待されていた。日本では2022年に販売が終了しており、4年ぶりの日本市場復活となる。
アイエーエナジーは、EVエコホームの「V2H・蓄電池のかんたん自動見積」サービスに、国のV2H補助金額を自動反映する機能を追加したと発表した。
カワサキモータースジャパンは7月3日、全国のカワサキプラザで展開する「カワサキプラザレンタル」の予約サイトをリニューアルした。
・神奈川県伊勢原市発の電動トライク「ビベルトライク」が2026年7月時点で累計販売500台を突破した。
・300台突破からわずか5か月で200台を上積みし、月平均販売ペースは過去比約3.4倍の40台に達した。
・普通自動車免許で運転可能、車検・車庫証明不要、家庭用コンセント…
アイシンは、SB C&S株式会社のAIスマートグラス「AiLENS V1(エーアイレンズ ヴイワン)」と、アイシンの文字起こしアプリ「YYSystem」との連携商品の販売を開始したと発表した。
・SUBARUが「レヴォーグ レイバック」e-BOXER(ストロングハイブリッド)を発表した
・2.5リットル水平対向エンジンとトランスアクスルのシリーズ・パラレル方式を採用した
・全高1550mm、最低地上高180mm。荷室429リットルやAC100Vアクセサリーコンセントも用意する
・ホンダはGoogle built-in搭載車向けにAIアシスタント「Google Gemini」を追加し、シビック・アコード・プレリュード・CR-V・パスポート・パイロットなどが対象となる。
・Google Geminiは文脈を維持した自然な会話形式の音声操作を実現し、従来のグーグル アシスタントよ…
・ポルシェの新型カイエン・エレクトリックが、7月24日~26日に東京ビッグサイトで開催されるフォーミュラE東京大会で日本初公開される。
・展示はレースチケット不要の無料エリア「ファンビレッジ」内のポルシェブースで行われ、TDKおよびヘンケルのロックタイトとの共同…
ヤマハ発動機販売は、集配業務向けの原付一種の電動スクーター『GEAREV(ギアレヴ)』と、新聞配達用の『NEWS GEAREV(ニュース ギアレヴ)』を7月17日に発売すると発表した。
日野自動車は7月1日、『日野レンジャー』の制動装置(電子制御式ブレーキシステム用コンピュータ)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
ハーレーダビッドソンジャパンは2025年7月8日、スポーツバイクのハーレーダビッドソン『スポーツスターS』について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
楽天グループは、8月5~7日までの3日間、パシフィコ横浜で開催されるグループ最大級のビジネスイベント「Rakuten AI Optimism」について、展示エリア「エキシビション」のコンテンツおよび「ビジネスカンファレンス」のゲストスピーカーの最新情報を公式サイトで公開した。
日産の主力コンパクトカー『ノート』が、2027年にもフルモデルチェンジを実施する可能性が高まっている。次期型では、第3世代「e-POWER」の採用をはじめ、デザインや燃費性能、走行性能などの全面的な進化が期待される。
ボルボ・カー・ジャパンは7月8日、電気自動車(EV)の新型フラッグシップSUV『EX90』を発売した。3列7人乗りの室内空間と最新の安全技術を備え、ボルボ初の本格的なソフトウェア・デファインド・カー(SDV)として、OTA(無線アップデート)による継続的な機能進化に対応す…
・新型アウディA6/A6 Avantが全国126店舗で発売開始。価格は885万円から940万円。
・全モデルに48VマイルドハイブリッドシステムのMHEV plusを搭載し、最大18kWの電力アシストと25kWの回生エネルギーを実現。
・デジタルマトリクスLEDヘッドライトやMMIパッセンジャーディ…
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