日産の乗用車というと思い出すのが『ブルーバード』。1959年に誕生した初代(310型)から“シルフィ”の名がつく前の10代目(U14 型)まで、同社の代表車種として多くのユーザーから支持された。
トヨタ博物館は2025年4月20日、愛知県長久手市の愛・地球博記念公園(通称モリコロパーク)で「第35回 トヨタ博物館 クラシックカー・フェスティバル」を開催する。2025年1月10日から20日まで全国から参加車両の募集を行う。
茨城県笠間市にある笠間芸術の森公園南駐車場で12月22日、SNSによる呼びかけでオールジャンルのマニアックなクルマが続々と集まって来た。
マツダのアイコン的存在である『ロードスター』の開発秘話をまとめた『マツダNDロードスター / 開発責任者の記録』が三樹書房から刊行された。本書は、ND型ロードスター発表10周年を記念して出版された……
富士スピードウェイホテルは、TOYOTA GAZOO Racing、Vintage Club by KINTOと共に「86 WINTER FESTIVAL」を開催する。
栃木県佐野市のコミュニティセンター「葛生あくとプラザ」駐車場で12月22日、「アクト冬フェス~X'masファイナルクラシックカーミーティング」が開催され、赤や白などのクリスマスカラーの車両を中心に計90台の懐かしの名車が集まった。
初代のVW『ティグアン』が日本市場にお目見えしたのは2008年9月のこと。その後の感覚ならすると意外にも思えるが、VWのSUVではW12気筒も搭載したあの上級車『トゥアレグ』が2003年に登場。それから5年ほど間を置いての登場だった。
静岡県静岡市の総合温浴施設「リバティリゾート久能山」駐車場で12月15日、フェイスブックとインスタでつながった日産『サニー』約90台が集まり、情報交換や部品交換などで親交を深めた。
初代『ゴルフ』、『シロッコ』とともに、新世代のVW車として1973年に登場したのがこの『パサート』。写真でご紹介しているカタログは、ヤナセが作った日本市場向けの最初期型のものだ。
トヨタが「AE86」をベースにしたコンバートEV『AE86 BEV Concept』と、現代のエンジンをスワップした『AE86 G16E Concept』の2台に試乗した。
ボルボといえばこの『240』を思い出す……という方は少なくないはず。登場は今からちょうど50年前の1974年、そして1993年まで実に19年も現役を通したモデルだった。
12月2日~5日まで、中国・上海のNational Exhibition and Convention Center 14ホールで開催されたアジア最大規模の国際自動車産業見本市『アウトメカニカ上海 2024』に出展していた中国企業のブースに、ラグジュアリーな高級車向けと思われる運転席・助手席・後部座席の内装パーツ一式が展示されており、異彩を放っていた。
光岡自動車は創業55周年記念車、『M55ゼロエディション』を発表。2025年生産分として100台限定で販売する。なぜこのクルマが生まれたのか、その特徴は何か。各担当者に話を聞いた。
山梨県富士川町の道の駅富士川芝生広場で11月24日、「クラシックカーミーティングin山梨富士川」が行われ、約240台の名車・旧車が集った。
「ショップ選びで失敗しない」信頼できる情報をチェック!