この記事を書くために自宅の資料室から『ユーノスロードスター』のカタログを見つけ出し、デスクの上でページをめくっていたら、気持ちがスウッと30年前に引き戻された。
クルマ型ギフト販売のフェイスは10月11日、「頭文字D」藤原とうふ店仕様スプリンタートレノ(AE86)バックパックを限定500個で発売、先行予約を直営オンラインショップ「キャムショップ」にて開始した。
誕生から35周年を迎えるトヨタ『ランドクルーザー70系』について、当時の開発担当者らへのインタビューをはじめ、当時の資料などから、開発の様子や改良の変遷を網羅した1冊が刊行された。
クラシック・ボルボといえば“アマゾン”と呼ばれた『120』シリーズや、スタイリッシュだったクーペ/スポーツワゴンの『1800E』/『1800ES』などがあり、今でも愛好家の元で大事にされている。その一方で、ボルボといえば多くの人が思い浮かべるのが『240』シリーズだろう。
手が届きやすい価格で残存台数が多く、DIYを楽しむクルマ好きから高く支持されているゴルフIVの必読書といえば? やはりヘインズ社の日本語版『VWゴルフIV 1998-2001メンテナンス&リペア・マニュアル』だろう。
初代BMW3シリーズが確立させたイメージ。魅力的なインパネこそビーエムの文法! 今でこそ、おびただしい数のモデルが揃うBMWだが、81年に100%本社出資の日本法人BMWジャパンが設立された頃は、まさに“小・中・大”のラインアップで完結していた。
マット・デイモンとクリスチャン・ベイル主演、1966年のルマン24時間耐久レースで絶対王者フェラーリに挑んだフォードの男たちを描いた映画『フォードvsフェラーリ』(Ford vs Ferrari)が2020年1月10日より全国ロードショーされる。
いすゞ『ベレット』。ケンメリ『スカイライン』。クジラ『クラウン』。さらに『T360』や『バモスホンダ』。スバル『360』、三菱『ミニカ』も! 10月6日、九州各県の旧車やスーパーカーなど約170台が集まった「オールドカーフェスタin山鹿」のフォトレポート
日本は地震や台風が頻発する、災害大国と言える国です。そこで今回は、災害時の愛犬同伴避難について、ワンダフルカーライフならではの視点で考えてみたいと思います。
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