4月18~24日の期間の記事についてアクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングです。1位はユピテルの新レーザー&レーダー探知機について。国内すべての可搬式取締機に対応したモデルとなっています。2位にはスマホで空気圧の確認ができるバルブセンサー、3位には歴…
ISレンタリースは、EV専門レンタル事業「インターセクト」を通じて、日本未導入のEVを研究開発用途で活用できるレンタルサービスを開始した。
老舗工具メーカーの巴製作所は、70年以上にわたりトヨタ車の純正ホイールレンチを製造してきた技術を活かし、超高強度のグリルスタンド「タフレンチスタンド」を開発した。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中のオリジナルグッズのラインナップを拡充し、TEINロゴ入り絨毯生地の大判マットが新登場。
自動車メーカーHondaのウィングマークをモチーフにした折り畳みスツールが、ノリモノ雑貨ブランド「CAMSHOP.JP」から一般販売が開始された。限定500個の生産となっている。
サスペンション専門メーカー・テインが日産・エクストレイル(SNT33 2022年7月~)適合のリフトアップ車高調「ストリートアドバンスZ4」を販売開始。税込み価格は13万4200円。
タナベが販売中のスポーツグレード車高調「GT FUNTORIDEダンパー」に、トヨタ・GRカローラ(GZEA14H 2022年12月~)、日産・フェアレディZ(RZ34 2022年8月~)の適合が追加された。税込み価格はいずれも26万1800円。
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が、コンフォートリクライニングシート「ERGOSTER NUGRAIN(エルゴスター ヌグレ)」を新発売。4月22日より全国のBRIDEマイスターショップをはじめ、BRIDE取扱店で受注が開始された。
米電気自動車(EV)大手テスラが発表した1~3月期決算は営業利益が前年同期比66%減の3億9900万ドル。最終利益は71%減の4億9000万ドル、売上高も9%減の193億3500万ドルと、大幅な減収減益だったという。
ユピテルからレーザー&レーダー探知機スーパーキャット2025年モデル「YK-3100」「YK-2100」の2モデルが新発売。価格はオープン、販売開始は4月下旬より。
カーメイトが防カビ性能を従来比200%に高めた新型エアコンフィルター「ドクターデオ プレミアム エアコンフィルター」を新発売。同時に、貼り付けるだけで防カビ・消臭効果を付加できる「ドクターデオ プレミアム エアコンフィルターブースター」も販売が開始された。
カーメイトが展開する自動車用ライトブランド「GIGA(ギガ)」より、消灯時のバルブが目立ちにくい“ステルス性”に特化した「GIGA LEDウィンカー S800 T20/S25」と「GIGA LEDバックランプ S1800 T20/T16」が新発売。
自動車サブスクリプションサービスを展開するKINTOとWeb3スタートアップのConnectivは、4月15日から17日に東京ビッグサイトで開催される「NexTech Week2025春 / 第6回 ブロックチェーンEXPO」にて、NFTを活用したコラボレーションイベントを実施する。
ブリッドは4月10日、新型レーシングフルバケットシートの『XERO RS PLUS』を発売した。『XERO RS』をベースにリニューアルされ、FIA認証(8855-1999)を取得した高い基本性能を維持しつつ、保安基準適合のための各種試験をクリアした。
車種専用カーグッズを販売するクラフトワークスが、スズキ『ジムニーノマド』専用「ルーフキャリア」の予約販売を開始した。
チューニングパーツメーカー・HKSが「TOYOTA GAZOO Racing GR86/BRZ Cup」のために開発したスポーツサスペンション「ハイパーマックス for GR86/BRZ Cup 2025」の販売を開始した。同競技プロフェッショナルシリーズの指定部品。
タナベが販売中のカスタムスプリングシリーズに、ホンダ・フリードe:HEV(GT7 2024年6月~)適合の乗り心地重視「サステックNF210」とダウン量特化「サステックDF210」が追加された。
カー用品メーカー・カーメイトが2025年1~3月にかけて、春のドライブを快適にする車種専用品や車内用小物など、多様な新製品11アイテム15品目の販売を開始した。以下、価格はいずれも同社オンラインショップでの税込み価格。
セルスター工業から、レーザー式オービス対応セーフティレーダー・ASSURA「AR-125A」が新発売。価格はオープン。販売開始は4月より。
PIAAからヘッドライト&フォグライト用LEDバルブ「6000K コントローラーレス 高輝度シリーズ」と「2500K コントローラーレス 超高輝度シリーズ」が新発売。いずれも価格はオープンで、販売開始は4月初旬より。
伊ピレリが3月31日、ハイパフォーマンスタイヤ「P ZERO」を発表。18インチから23インチまでのサイズが用意され、すでに50種類以上の製品が販売開始されている。日本国内では4月1日より順次販売開始となる。
サスペンション専門メーカー・テインが、新たな車高調関連アイテム「調整式オートレベライザーロッド」を新発売。
ブレーキパーツ専門メーカー・ディクセルが販売中の国産パフォーマンスディスクローター「FCタイプ」がユーザーからの要望に応え適合車種を追加した。価格は左右2枚1組で国産者向けタイプが税込み3万3000円から。
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