三菱自動車は6月13日、首都圏では約24年ぶりとなる新店舗「関内店」を神奈川県横浜市中区にオープンする。同社として初めての整備工場を持たない販売専門のショールームで、多様化する自動車ユーザーのニーズに対応する“都市型ディーラー”の形を提案する。
ビー・エム・ダブリューのBMWおよびMINI正規ディーラー、モトーレン・グランツは、「MINI柏」を移転オープンし、営業を開始した。
LINKSが取り扱うフランス老舗ブランド・フリュガン(Furygan)から、日本人ライダー向けに専用設計されたフルメッシュライディングジャケット『ベンチュリ(VENTURI)』が新発売。税込み価格は価格は2万5000円。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベが販売中のボディ補強パーツ「サステック・アンダーブレース」に、三菱『デリカミニ』(BA1A 2025年10月~)向けのフロント用・リア用が一挙に追加された。税込み価格はいずれも41万5950円。
ゼンリンは、パナソニック オートモーティブシステムズのカーナビ「Gorilla」向け更新地図の2026年度版「JAPAN MAP 26」の販売を、7月9日より開始すると発表した。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベからトヨタ『カローラクロスGRスポーツ』(MXGH15 2025年8月~)専用の「サステック・ストラットタワーバー・プラス」と「サステック・アンダーブレース」が新発売。
静岡県掛川市の掛川自動車学校は、普通教習車をすべて新車に入れ替えたと発表した。
コスモエネルギーホールディングスのグループ会社のコスモ石油マーケティングは、スマートフォンアプリ「【コスモの公式】アプリ」において、給油をよりスムーズに行える新機能「アプリ給油設定」をリリースした。
モデリスタブランドを展開するトヨタカスタマイジング&ディベロップメントから、新型トヨタ『ハイラックス』向けのカスタマイズラインナップが発売された。
ヤナセは、九州エリアの旗艦店「ヤナセ福岡支店(メルセデス・ベンツ福岡中央)」をリニューアルし、最新のメルセデス・ベンツ ショウルームCI「MAR20X(エムエーアール・トゥエンティ・エックス)」を採用すると発表した。営業開始は6月13日(土)だ。
富士急グループの富士急バスは、6月13日(土)より、水陸両用バス「山中湖のカバ(YAMANAKAKO NO KABA)」の新車両「オープンKABA(KABA5号)」の運航を開始する。
カー用品・バイク用品ブランドのMAXWINが、クラウドファンディングサービス・Makuakeにて、MUFUシリーズ初となるバイク用インカム『MF-BT22-PRO』の先行販売を5月28日より開始した。先行販売期間は6月29日まで。
イデックスオート・ジャパンは、レンタカー新店舗「エイビス バジェット・レンタカー 博多駅中央店」を6月5日にオープンしたと発表した。
EV向け充電インフラサービス「テラチャージ」を展開しているTerra Chargeは、「EV充電インフラ導入緊急支援窓口」を開設したと発表した。
ナップスは、カスタムパーツメーカーのモリワキエンジニアリングとの共同企画により、「ゼファー750/RS用 モリワキモンスターブラックマフラー」を発売した。全国ナップス店舗(一部除く)およびナップスオンラインストアでの限定販売で、価格は15万9500円(税込)。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)からスズキ『ジムニーノマド』(JC74W 2025年4月~)向けの「SUSパワー・エアフィルターLM」が新発売。価格は税込み8250円で、販売開始は6月3日より。
バリュートープは6月11日、同社が運営するカーシェア型LCCレンタカーサービス「オールタイムレンタカー」の新ステーションを新宿副都心エリアに開設したと発表した。
クラフトワークスから、ホンダ『N-BOX』シリーズ専用の「ダッシュボードトレイ」の販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。税込み参考販売価格は2880円より。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベが販売中の車高調最高峰モデル「サステックプロX-LIMITダンパー」に、スズキ『ジムニーノマド』(JC74W 2025年4月~)の適合が追加された。税込み価格は14万800円で、デリバリー開始は7月末を予定。
ブリッツのオールステンレスSUS304製マフラー「ニュルスペック・カスタムエディション」に、三菱『デリカミニ』(BA6A 2025年10月~)の適合が追加された。5月27日より販売が開始されている。
・横浜ゴムのSUV用オールテレーンタイヤ「ジオランダー A/T G94」がトヨタ「ランドクルーザーFJ」の新車装着タイヤに採用された
・装着対象はアジア(日本除く)・中東・中南米・アフリカ向け車両で、サイズは265/65R17 112S
・横浜ゴムは中期経営計画「YX2026」のもと、「…
サイン・ハウスは、ハイエンドインカム「B+COM 6XR」の後継モデルとなる『B+COM 7X(ビーコム セブンエックス)』を6月26日に発売する。5月29日より予約を開始、希望小売価格は4万9500円(税込)だ。
・フォロフライが商用EV「F11シリーズ」3人乗りモデルを受注開始した
・2人乗りと装備は共通で、追従機能付きクルーズや360度全方位モニターを搭載する
・LEVOの「電動化促進事業(トラック)」の補助制度を活用できる
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベが販売中の車高調最高峰モデル「サステックプロZT40」に、トヨタ『アクアGRスポーツ』(MXPK11 2022年11月~)の適合が追加された。税込み価格は21万100円。
IPFからスズキ『ジムニー』シリーズのボンネット上端部にオフロードランプを取り付けられる「ボンネットランプステー for ジムニー」[EXJ-14]が新発売。税込み価格は1万3200円で、販売開始は6月18日より。
・福島県復興祈念公園で「WHILLモビリティサービス」の運用を開始した
・免許不要の近距離モビリティWHILLを貸し出し、年齢や障害に配慮する
・貸出は管理棟で実施し、料金は1時間500円(税込)
トヨタ・コニック・プロ社とアソビシステムは、日本発の「KAWAII」を掛け合わせた共創IP事業を開始すると発表した。
ナビタイムジャパン『カーナビタイム』に、転回禁止規制(Uターン規制)への対応機能が5月28日より追加された。規制箇所が地図上にアイコンで表示されるほか、適切な場所でUターンを活用して走行距離を短縮する「Uターン積極利用ルート」も提供が開始される。
・椿本チエインが電動アシスト付き3輪自転車「LA SI QUE」を6月15日から事業者向けに限定販売開始
・独自の後輪スイング機構により重量物搭載時でも安定走行が可能で、最大積載量は30kg
・強モードで60km、エコモードで230kmの航続距離を実現し、将来は一般向け販売も計画
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