テインからスバル『プレオ』(L275B 2010年4月~2018年3月)適合の車高調2製品が新発売。フルスペックモデル「フレックスZ」が15万1800円(税込)、ベーシックモデル「ストリートベイシスZ」が10万1200円(税込)。
カーメイトは、「噴霧式フレグランスディフューザー」シリーズ専用のフレグランスオイル2品を数量限定で発売した。
埼玉県所沢市に本社を置く機能性材料メーカー、KGK共同技研化学が、ドイツ・シュトゥットガルトのメッセ・シュトゥットガルトで開催された「Automotive Interiors Expo Europe 2026」に初出展した。
eMotion Fleetは、日産自動車と法人向け中古EV(電気自動車)の販売促進を目的とした協業を開始すると発表した。
Fairy Devicesは、7月1日(水)から3日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「第38回 ものづくりワールド[東京]」(主催:RXジャパン合同会社)に出展する。
クラフトワークスから、ホンダ『N-VAN』専用「ダッシュボードトレイ」の販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。税込み参考販売価格は3800円前後(時期・キャペーンなどにより変動)。
オートバックスセブンは、クルマのスポーツカスタムに特化した新コンセプトストア「A PIT AUTOBACS PERFORMANCE FACTORY 大阪」を、大阪府箕面市に6月24日オープンした。
旭化成ホームズと中日本エクシス足柄支店は、7月1日よりE1東名高速道路のエクスパーサ足柄(下り)において、スマートドッグハウス「WanPod(ワンポッド)」を無料で利用できる社会貢献型の実証実験を開始する。
チェコ共和国の3Dプリンターメーカー、プルサリサーチ(Prusa Research)と名古屋工芸は、7月1日(水)~3日(金)に東京ビッグサイトで開催される「第38回 ものづくりワールド東京」に共同出展する。
7月3日~5日に開催される「FIM世界耐久選手権 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会(鈴鹿8耐)」に参戦するHonda Tochigi Racingの車両に、自動車廃材を再資源化した3Dプリント部品が採用されることが明らかになった。
AI CROSSは、7月1日(水)~3日(金)に東京ビッグサイトで開催される「第38回 ものづくりワールド東京」に出展する。
日産自動車の電気自動車『リーフ』に、高性能仕様「NISMO」が設定される可能性が高まっている。
積彩は7月1日(水)~3日(金)に東京ビッグサイトで開催される国内最大級の展示会「ものづくりワールド東京」内の「次世代3Dプリンタ展2026」に出展すると発表した。
・パイオニアのクラウド型ナビアプリ「COCCHi for Automotive」が、新型マツダCX-5に対応し、月額700円(税込)で利用可能になった。
・マツダと連携した車両特性チューニングにより位置精度を向上。トンネル内や高架下など衛星信号が届きにくい環境でも高精度な自車位置表…
RX Japan合同会社は、7月1日から3日までの3日間、東京ビッグサイトで「第1回 フィジカルAI展 ~AI×ロボット×センサの【開発】【実装】~」を初開催する。製造業向け展示会「第38回 ものづくり ワールド[東京]」内で開催し、フィジカルAI関連の技術や製品を紹介する。
マツダは26日、オープンスポーツカー『ロードスター』の商品改良を発表、予約受付を開始した。発売は9月上旬。走りの楽しさを追求した特別仕様車「PS」の追加、先行して発表され話題となった新色「ジンクグリーンメタリック」の採用が目玉だ。
・Kia PBVジャパンと正規販売店契約を結んだLACモービルが「Kia PBV 倉敷」を開業する
・営業開始は7月1日。国道2号線と岡山バイパス沿いでアクセスを重視する
・ショールームとサービス工場を整備し、ワークベイ3ベイで複数台の同時作業に対応する
経営再建中の日産自動車が、今週6月23日に開催した定時株主総会では、株主からも国内の栃木工場の稼働率が「極めて低い」などと危惧する質問もあったが、その栃木工場を含めた国内の5工場で働く事務系の職員を対象に早期退職者を募集する方針を固めたという。
東芝情報システムは、7月1日(水)~3日(金)に東京ビッグサイト 南ホールで開催される「第38回ものづくりワールド東京 計測・検査・センサ展」に「Waveform insight」を出展し、動作デモを行うと発表した。
WECARSは、7月4日に秋田県秋田市に「WECARS秋田店」を新たに出店すると発表した。
・登録者数約79万人の車中泊系YouTuberクピ男氏と日本特種ボディーが共同開発した新型キャンピングカー「AOSAGI」を6月26日に初公開する。
・コンパクトなボディながらボイラーシステムによるシャワー・トイレ、半常設ベッド、豊富な収納を標準装備し、ソロからファミリー…
製造業向けAIセールスプラットフォーム「モノリスト」を手がけるモノリストは、7月1日(水)~7月3日(金)に東京ビッグサイトで開催される「第38回ものづくりワールド東京 製造業DX展」に出展する。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベから三菱『デリカミニ』(BA1A 2025年10月~)専用の「サステック・ストラットタワーバー・プラス」が新発売。税込み価格は2万5300円。
・フォロフライの商用EV「F11シリーズ」が累計納車100台に到達した
・バン「F11VS」初期ロット100台が完売し、納車を完了した
・補助制度活用と夜間中心運用で燃料費を抑えられるとしている
ラスターが展開するジムニー専門パーツブランド・BEYOND JAPAN(ビヨンドジャパン)から、スズキ『ジムニー』シリーズ向けの「ジムニー専用傘型サンシェード Beyondロゴ入り」が新発売。
日産自動車は6月26日、コンパクトカーの『ノート』など3車種について、バッテリーコントローラーのプログラムが不適切だとして国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
ヤマハ発動機は6月29日、公立小松大学(石川県小松市)、国立大学法人静岡大学、ホンジュラス国立自治大学が共同で進める中米ホンジュラスの「コパン遺跡」調査プロジェクトに協力すると発表した。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス))、KDEソリューションズ(KDES)、電知の3社は、EVバッテリー寿命予測診断システムの実証実験を2026年7月から2027年3月にかけて実施する。
ピアッジオグループジャパンは6月26日、ベスパ『プリマベーラ』と『スプリント』の2026年モデルを発表した。同日より全国の正規販売店で受注を開始した。特別仕様車2台を含む計6モデルで構成され、税込み価格は53万3500円~63万2500円。
ユピテルは、月明かり程度のわずかな光でも明るく記録できる「暗視カメラ」を搭載したドライブレコーダーを発売した。同社史上最高の記録性能をうたう製品で、フロント・リアともに暗視カメラが搭載されている。
富士急行とアルピコ交通は、富士急行が展開する観光予約プラットフォーム「フジヤマコネクト(Fujiyama Connect)」において、アルピコ交通が運行する松本市内周遊バス「タウンスニーカー」の1日乗車券のオンライン取り扱いを開始した。
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