ブリッツが販売中の「カーボンパワー・エア・クリーナー」「アドバンス・パワー・エア・クリーナー」など、車種別コアタイプ・エアクリーナーシリーズ4製品にホンダ『N-BOXカスタム』『N-BOX JOY』(JF5, JF6 2023年10月~)の適合が追加された。
レシップは、観光・イベント向けモバイルチケットシステム「QUICK TRIP Ticket」を活用し、熊本市交通局が発行するモバイルチケット「手荷物配送・熊本市電24時間乗車セット券」の取り扱いを開始した。
三菱ふそうトラック・バスは8月18日、大型トラックの三菱ふそう『スーパーグレート』について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象は49型式、計5万6566台で、2017年3月24日から2024年6月26日までに製作された車両。
・ベントレー モーターズ ジャパンが改良新型フライングスパーの日本初上陸を発表した
・特別実車展示「New Flying Spur Debut Showcase」を全国7拠点で実施する
・フライングスパー Sは最高680PS、0-100km/h 3.7秒、最高308km/hをうたう
スズキのコンパクトトールワゴン『ソリオ』が、次期モデルで大きな進化を遂げる可能性がある。
ヤマハ発動機は7月31日、「TNFDレポート 2026」を発行したと発表した。TNFDは、企業が自然資本や生物多様性への依存と影響を把握し、リスクを管理・開示するための国際的な枠組み。
テンフィールズファクトリーは、8月13日からの記録的な大雨で千葉県内に避難指示が出たことを受け、同社が設置するEV急速充電器「FLASH」「A-QUICK」計9台(7拠点)を無料開放すると発表した。
・アコーディア・ゴルフとPGMが、ドア付きエアコンカート「AirCon Cart」を埼玉県のKOSHIGAYA GOLF CLUBに国内初導入した。
・エアコンカートは冷暖房完備・2人乗り・USBポート装備など快適機能を備え、アップグレード料金は1人2000円(税込)。
・2026年夏、両社のGRANDシ…
オンライン車買取サービス「カーネクスト」を運営するラグザスは、8月13日から千葉県を中心に発生した「令和8年8月千葉豪雨」を受け、被災車両に関する無料相談窓口を設置すると発表した。
ロイヤルエンフィールドは7月23日、2026年モデルのロイヤルエンフィールド『GOAN CLASSIC 350(ゴアン・クラシック350)』を発表した。同日より日本全国の正規販売店で予約受付が始まり、7月31日から受注が開始される。メーカー希望小売価格は80万0800円(税込)から。
ブリヂストンのスタッドレスタイヤ『BLIZZAK WZ-1』に搭載された業界初の新技術「親水性向上ポリマー」が、一般社団法人日本ゴム協会主催の第38回日本ゴム協会賞を受賞した。受賞者報告は2026年7月15日発行の日本ゴム協会誌に掲載されている。
ジョルダンは、京福バスが発売する6種類のフリーきっぷを、「乗換案内」アプリ上でモバイルチケットとして発売した。
車買取サービス「ソコカラ」を運営する株式会社はなまるが、8月13日の千葉豪雨で浸水・水没した車両の引取りを支援するため、被災地域での情報共有と車両受入の連携を行う「災害復興支援チーム」を設置した。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、『ジムニー』シリーズ専用「助手席オープントレイマット」の販売が開始された。購入はアマゾン、楽天市場、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み2180円より。
ベントレーは、現在開発を進めているブランド初の完全電気自動車『トルカル』に専用サウンド「ベントレー・ダイナミック・シンフォニー」を採用すると発表した。
フォルクスワーゲンは、新型コンパクトEV『ID.ポロ』の先行予約を欧州で開始した。37kWh(ネット)バッテリーを搭載し、日常の利用に適した航続距離として最大334km(WLTP)をうたう。
・アストンマーティンが『Call of Duty: Modern Warfare 4』用のデジタル限定車両Dreadnoughtを発表した
・Infinity WardとActivisionのコラボで、戦術的な四輪駆動SUVとして没入体験を狙う
・DreadnoughtはDMZとCall of Duty: Warzoneの開始時に主要地点へ配置可能とした
地図情報テクノロジー企業のトムトム(TomTom)は、2026年熊本地震により被害を受けた地域の復旧支援のため、同社の交通情報ツール3種を一部無償提供すると発表した。
NTTドコモビジネス、NTTモビリティ、NTTドコモの3社は、愛知県からの受託事業として、名古屋市都心部で自動運転とオンデマンド配車システムを組み合わせた実証実験を9月11日から開始する。
・マツダが「全国都道府県対抗eスポーツ選手権2026」へ参画する
・一般上位8名にリアルモータースポーツ体験会、U-18上位3名に観戦券を贈る
・リバリーコンテストで選ばれたデザインを実車ラッピングしマツ耐を走行予定
自動車・バイク・電動ツール関連ブランドのジェスマイク(JESIMAIK)は、カセットガス式発電機「JM1700iK」を発売した。
テンフィールズファクトリーが、和歌山県かつらぎ町の公募事業「令和6年度 かつらぎ町道の駅EV充電器設置事業」に採択され、町内の道の駅4カ所にEV急速充電器「FLASH」計8基を設置し、稼働を開始した。
ウーバー・テクノロジーズは8月13日、ウーバージャパンが2026年後半に予定している東京でのロボタクシー(自動運転タクシー)試験運行において、日の丸交通と運行パートナーシップ契約を締結したと発表した。
ブリッツの新型スロットルコントローラー「Sma Thro X」(スマスロX)がレクサス『IS300h』『クラウンエステート』『セレナe-POWER』ほか全13車種の適合を追加した。
マセラティは、高性能クーペ『グラントゥーリズモ』とオープンカー『グランカブリオ』の改良新型を欧州で発表した。
先代日産『キックス』、型式でいうとP15が市場に投入されたのは、2016年。そして新しいP16が投入されたのは2026年だから、先代は10年の長きにわたって作られたことになる。
YINO Electronic Commerce Co., Limitedが輸出代理を務めるブランド「JESIMAIK(ジェスマイク)」は、次世代ナトリウムイオン電池を搭載した多機能ジャンプスターター『N01』を発売した。
テスラは、8月17日に神奈川県横浜市と兵庫県神戸市に納車拠点の「デリバリーセンター」を同時にオープンすると発表した。
KTMジャパンは、KTM『390 DUKE』の2026年モデルを7月より販売開始することを発表した。メーカー希望小売価格は82万9000円(税込)。カラーはブラックとブルーの2色が用意されている。
ボルボ・カー・ジャパンは7月8日、電気自動車(EV)の新型フラッグシップ・クロスオーバー、ボルボ『ES90』を発売した。メーカー希望小売価格は979万円から1229万円。
サンセントジャパンは7月23日、自動車用LED照明を手がけるグローバルブランド「SEALIGHT」を、日本市場で本格的に展開すると発表した。
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