・CAKE EXPRESSが「デコスタ トミカはたらく車」「デコスタ トミカ緊急車両」の販売を開始。価格は各5800円(税込)。
・特許取得済みのケーキ装飾用アクリルスタンドは食品衛生法の規格に適合した安全な素材を使用し、ケーキ後もインテリアや玩具として楽しめる。
・販売…
ポルシェ専門誌『911DAYS』Vol.103(発行:インロック、編集:ナインイレブンデイズ)の巻頭特集は「--- 魂のポルシェ選び --- 右ハンドル×左ハンドル あるいはPDK(Tip)×MT」。全50ページ!
ヤマト運輸は、サンリオのキャラクター「ハローキティ」とのオリジナルコラボレーション商品をオンライン限定で発売する。
プライベートで自分の音楽ライブラリーを整理していて、クリス・レアの『オン・ザ・ビーチ』に“耳”が止まった。複数あるバージョンのうち、やはりミディアムテンポのオリジナルがもっとも心惹かれる。マツダ『エチュード』のCMに使われた曲だからだ。
国産腕時計メーカーのケンテックスジャパンは4月29日より、バイクライダー向け腕時計『MOTO-Rシリーズ』からTVアニメ『終末ツーリング』とのコラボレーションウォッチの販売を開始する。
ゼンリンは、地図デザインの雑貨を扱う「Map Design GALLERY」のオンラインストアおよび各店舗で、くまモンイラスト入りグッズと晴雨兼用折りたたみ傘の販売を開始した。
今年、登場から50周年を迎えたアウディの5気筒エンジン。その最初の搭載車となったのが、1976年に登場した2代目アウディ『100』(C2)だった。
最小のメルセデス・ベンツとして登場した『190』シリーズのフルモデルチェンジ版として1993年5月に登場したのがこの『Cクラス』。日本市場へは同年10月から導入された。コードネームは190の“W201”に対して“W202”。
日産『スカイライン GT-R』 (BNR32) をモチーフにした車型無線マウスがリニューアルし、ノリモノ雑貨ブランド「CAMSHOP.JP」で予約販売を開始した。
Motorimodaは、「トリップマシン × ザ・ディスティングイッシュド・ジェントルマンズ・ライド 2026」の新作コラボレーションアイテムの店頭販売を、5月2日より順次開始すると発表した。
『Classic Racers Elite(クラシック・レーサー・エリート)』が、8月6日に発売される。対応プラットフォームはPlayStation 5で、希望小売価格は3500円+税だ。
ホンダの高級車ブランドのアキュラは、1986年3月27日にアメリカで初の日本製高級車ブランドとしてデビューしてから40周年を迎えた。
輸入車中古車情報誌『カーセンサーEDGE』6月号(発行:リクルート)が発売された。特集は「991型を買う人へ 9+9+1の視点」。購入前の視点×9、維持する視点×9、結論1という構成で、ポルシェ911の991型を多角的に検証する内容だ。
ホンダ初の量産ハイブリッドだった初代『インサイト』は、1999年9月の登場。トヨタの初代『プリウス』の登場からおよそ2年経っての市販化だった。
・ヤサカバスとトミーテックが初コラボ、トミカリミテッド ヴィンテージのヤサカバスモデル2種を8月以降に発売予定。
・ラインナップはいすゞエルガ(1万6280円・8月発売)とトヨタコースター(7700円・9月発売)の1/64スケール2種。
・トヨタコースターは同シリーズのマイ…
模型メーカーのタミヤが発行する情報誌『タミヤニュース』5月号(通巻683)が発行された。同誌は同社の広報誌であるが、新製品情報にとどまらず、ホビーショップや模型クラブの紹介、世界の博物館リポートなど、模型製作に役立つ幅広い内容を掲載している。
タカラトミーは、ダイキャスト製ミニカー『トミカ』とNHK Eテレの幼児向け人気番組『いないいないばあっ!』が初めてコラボレーションした商品を発売する。
ちょっと気どった2BOX上級生。そんなコピーで1984年10月に登場したのが『カローラFX』だ。確かに当時の『スターレット』や『ターセル/コルサ/カローラII』の上位となる2BOXだった。
ポルシェジャパンは10日、ライフスタイルブランド「ポルシェライフスタイル」に新たな「レトロコレクション」を追加したと発表。同日開幕した「オートモビルカウンシル2026」で初公開をおこなった。
・日産自動車は「NISSAN collection」52点・「NISMO collection」63点の計115点を2026年春夏モデルとして4月23日より発売する。
・目玉商品はGT-RとG-SHOCKのコラボ第7弾や、R30型スカイライン「鉄仮面」の1/18スケールミニカーなど(一部5月発売予定)。
・商品は全国の日…
ノリモノ雑貨ブランド「CAMSHOP.JP」は、トヨタ「GR ヤリス Rally1」を再現したブロックキット「CaDA C55039 Toyota GR YARIS Rally1」をオンラインサイトにて発売した。
“このセダンをスポーツカーでもある、とするか。このスポーツカーをセダンでもある、とするか。”カタログの最初に記されたそんな文面を、まさにこのクルマのキャラクターを端的に表現したものとして素直に読んだものだった。
輸入車中古車情報誌『カーセンサーEDGE』5月号(発行:リクルート)は、「デザインで選ぶクルマ」を特集した。
GAZOO Racing(GR)は、マクドナルドの「ハッピーセット」とコラボレーションを4月上旬から実施する。
2002年に北米市場で発売。2003年の東京モーターショーへの参考出品を経て、2004年9月に日本市場へも導入。当時のニュースリリースでは“斬新なデザインと高いパフォーマンスを持つ新型クロスオーバーSUV”と紹介されていたのがこの『ムラーノ』だった。
ホンダの6代目『シビック』の登場は1995年9月。この年、シビックとしては自身3度目の「日本カー・オブ・ザ・イヤー」のタイトルに輝いたほか(余談だが筆者もこの年、選考委員の末席に加わった)、初代「タイプR」が登場したのもこの世代からだった。
ポルシェジャパンは、ポルシェの情熱やその歴史を日常の中で感じられる商品「ポルシェライフスタイル」へ新たに「ルフトゲクールト コレクション」全3アイテムを加えて、3月13日より全国のポルシェ正規販売店と公式オンラインショップにて順次販売を開始した。
リクルートが発行する中古車情報誌『カーセンサー』5月号は、「NIPPON SPORTS」をテーマに国産スポーツカーの特集を掲載した。
タカラトミーグループのトミーテックは、大人向けコレクションミニカー「トミカリミテッド ヴィンテージ」から、「東急 SW2Z2 道路清掃車」(希望小売価格2万4200円/税込)を8月に発売する。
VW『ゴルフ』の3ボックス・ノッチバックセダン版として登場したのが『ジェッタ』。写真のカタログは、1981年に初めて日本市場でにお目見えした時のものだ。
メルセデスベンツ博物館が2025年、2年連続となる記録更新を達成した。年間来館者数は94万5716人に達し、単年としては過去最高となった。
1969年に発売されたセダンの初代三菱『コルト・ギャラン』をベースに、1970年11月に発売されたのがこの『ギャランGTO』。1969年の東京モーターショーでは「GTX-1」として、概ね量産型のイメージの参考出品車が展示された。
GWまでには手に入れたい! 中古車情報誌『カーセンサー』4月号(発行:リクルート)は、「春から乗るクルマ、もう決めた?」を特集テーマに掲げた。
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