2026年10月の特集記事 トピックニュース記事一覧(2 ページ目)
単なる復活ではない…三菱 パジェロ 新型、20年を経てデザインは何を継承し、何を変えたのか?
三菱自動車が9月2日に世界初公開した新型『パジェロ』。三菱自動車を代表するクロスカントリーSUVが、新世代のフラッグシップとして帰ってきた。
本当なら買いたい…トヨタ『MR2』2028年復活スクープに、SNSでは期待と戸惑い
トヨタのミッドシップスポーツ『MR2』の復活を伝える報道が、SNSで話題になっている。
価格も含め魅力的、期待してる…スズキ初の軽乗用EV『eスカイ』は212万円から! SNSで話題に
スズキは10月6日、同社初の軽乗用EV新型『e SKY(eスカイ)』を11月16日より発売すると発表した。価格は212万円からで、月間販売目標台数は1000台。SNSでは、「価格も含め魅力的」「めっちゃ期待してる」など、話題になっている。
これカッコいいな! マットブラックの新型トヨタ『C-HR』にSNS注目!「日本でも売ってほしい」の声
トヨタが欧州で発表した『C-HR GRスポーツ』の新色と20インチホイールがSNSで話題になり、「日本でも売ってほしい」という声が上がっている。
3台分のパーツを巧みに融合!遊び心を詰め込んだ走る趣味部屋…CARTUNE ALL USERS MEET神戸
淡いブルーのボディにクラシカルなフェイス、サイドを彩るレタリングやピンストライプ。ひと目で只者ではない雰囲気を漂わせるcustom-おやぢさんのミラ・ウォークスルーバンだ。
『ジムニー』のエクステリアをスパルタンに演出する、最新ドレスアップアイテム[特選カーアクセサリー名鑑]
小粒でもピリリと辛い秀作「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当連載。今回はスズキ『ジムニー』にマッチするグッドルッキンなグッズを4品、紹介する。いずれも2026年になって発売された新作だ。エクステリアの個性を上げたいと思っていたオーナーは、要注目♪
スズキ初の軽EV『eスカイ』発売へ、その使命とは…開発責任者「アルトのように“時代に残る”1台に」
スズキがいよいよ軽EVの『e SKY(eスカイ)』を市場に投入する。8月24日、eスカイに関するティザーサイトがオープン。これに合わせておこなわれたメディア向け取材会で、開発責任者を直撃。
このエンジンは楽しそう! ヤマハの新型200ccスポーツ『YZF-R2』発表にSNS注目!「日本導入あるかな?」期待も
ヤマハ発動機は9月4日、200ccクラスのスーパースポーツ『YZF-R2』を開発、2026年9月中旬にインドの販売店で発売すると発表した。日本導入については未発表だが、バイクファンがSNSで反応。
「アンプDSP」で手軽に、しかしこだわりの“極上”サウンドをゲット![極上カーオーディオへの誘い]
とことん音にこだわってシステムを磨き上げていく、“極上カーオーディオ”の魅力を紐解いている当連載。ここ数回は、「マルチアンプシステム」という“極上”にスポットを当てている。今回はこれを「パワーアンプ内蔵DSP」にて実践するそのやり方を解説していく。
現状維持しながら夫婦で楽しむ! 家族から受け継いだNAロードスター…CARTUNE ALL USERS MEET神戸
鮮やかなマリナブルーのボディにホワイトの15インチホイールを組み合わせたtina@GC8&NA6さんのNA6CEマツダ『ロードスター』。低く構えたスタイルも目を引くが、この一台で何より興味深いのはその来歴だ。(CARTUNE ALL USERS MEET神戸)
ついにハイブリッド来た! トヨタ『ランドクルーザー300』改良にファン歓喜!
トヨタ自動車は、『ランドクルーザー300』シリーズを一部改良するとともに、ハイブリッドモデルを新たに設定し、10月1日に発売すると発表した。これに対しSNS上では「ハイブリッド来た!」「HEVとディーゼルで悩む」など期待の声が多く見られた。
カッコよすぎじゃないですか?…米国ホンダのSUV『パスポート』、2027年日本導入にSNSでは期待の声
ホンダのSUV『パスポート トレイルスポーツ』の2027年モデルが米国で発表された。2027年初頭に日本導入されるモデルとあって、SNSでは「かっこいい」「楽しみ」といった期待の声が寄せられている。
洗車用「純水機」はどう選ぶ? 地域環境と利用目的で選択基準を変える必要あり【オートアフターマーケット九州2026】
拭き上げ時の水シミを残さず、作業の効率化と塗装面の品質維持に貢献する洗車用「純水機」の導入が全国的に進んでいる。
2026年10月3日・4日にマリンメッセ福岡B館で開催された自動車アフターマーケット事業者向けの展示会『オートアフターマーケット九州2026』の会場でも、複数のブースで多様な洗車用純水機が出品され、足を止めて地域環境に適した商材なのか質問している来場者たちを見かけた。
タイヤ脱輪事故防止に貢献、ホイールボルト・ナットの汚れ・サビ対策ツールで効率的に安全性を高める【オートアフターマーケット九州2026】
潮風による塩害や、台風などによる大雨の影響を受けやすい九州エリアは、タイヤのホイール周りがサビやすい傾向がある。近年、大型車を中心としたタイヤ脱輪事故が深刻な社会問題となる中、2026年10月3日・4日にマリンメッセ福岡B館で開催された『オートアフターマーケット九州2026』では、注意喚起の意識も含めながら、タイヤ脱輪事故を防ぐための対策商材が提案されていた。
うぉー!! 新型2CV!?…シトロエンの名車復活にファン興奮! パリモーターショー2026で初公開へ
往年の名車『2CV』の再来を予告する発表に、SNSでは、「うぉーーーー!!」「新型2CV!?」など、話題になっている。
海沿いの潮風・塩害対策「防錆塗装」の最新トレンドは環境対応の水性タイプ【オートアフターマーケット九州2026】
2026年10月3日・4日に開催された自動車業界向け展示会『オートアフターマーケット九州2026』では、塩害地域である九州の事業者に向けた最新の防錆商材が多数提案されていた。現地ブースの取材で、作業環境の安全性や施工性の向上を背景とした、防錆塗装のトレンドの変化が見えてきた。
高校生の時に手に入れた愛車「MR2」を23年掛けて自分色に染め上げる…CARTUNE ALL USERS MEET神戸
鮮やかなブルーパールのボディに低く構えたフォルム。ひと目で相当手が入っていると分かるKIAさんのAW11型トヨタ『MR2』だが、最大の魅力はその来歴にある。(CARTUNE ALL USERS MEET神戸)
白×赤×黒で魅せる! 走りも楽しめる大人のアバルト595…CARTUNE ALL USERS MEET神戸
ホワイトのボディにルーフからピラーへとつながるレッド、さらにカーボンパーツのブラックを組み合わせたアバルト595。オーナーのまーさんが新車から9年をかけ、自分好みに仕上げてきた一台だ。
こんなん出されたら買うしかない…日産公式『フェアレディZ』の“Tバールーフ”復活に反響!「Zカゼ コンセプト」初公開
日産『フェアレディZ』ベースのワンオフモデル「Zカゼ コンセプト」が米国で公開され、往年の「Tバールーフ」の復活にSNSでも反響が広がっている。
この値段でこの装備は凄い! トヨタが発売した『GRカート』38万5000円に反響…「ノア/ヴォクに積めるのは上手い」の声も
トヨタから9月10日に発売された入門用レーシングカート『GR KART』が、SNSで話題を呼んでいる。『GR KART』はGAZOO Racingが手がける、初めてカートに触れる人にも扱いやすい入門モデルで、メーカー希望小売価格(消費税込み)は38万5000円。
こういうの求めてた…わずか30台、646馬力の特別なメルセデスAMG『CLE 646』にファン興奮!
メルセデスAMGは、公道走行が可能なハイパフォーマンスクーペ「メルセデスAMG CLE 646 シュペツィアルランフェルティグング」を発表した。これに対しSNS上では「カッコ良すぎる」「一度見てみたい」など多くの反響が上がっている。
全国初、純正・優良部品の垣根を越えて業界を盛り上げる『オートアフターマーケット関西2027』が大阪で開催決定!
自動車アフターマーケット業界の新たな地域特化型BtoB展示会『オートアフターマーケット関西2027』が、2027年9月4日(土)~5日(日)の2日間、インテックス大阪で開催されることが決定した。
【BYD ラッコ 新型試乗】1週間、日常使いをしてわかった「2つのメリット」と「3つの課題」…中村孝仁
ネットでBYD『ラッコ(Racco)』を検索すると、まあ出てくるわ、出てくるわ。そうした意味では世間の耳目を集めたイニシャルでの広報宣伝活動は、大成功だった。
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