最新ニュース(52 ページ目)
高速道コンビニ初の無人決済も、常磐道・日立中央PAに「ハイブリッド店舗」誕生
NEXCO東日本、ネクスコ東日本エリアトラクト、TOUCH TO GO(TTG)、ファミリーマートは4月11日、常磐自動車道 日立中央パーキングエリア(上り線)のファミリーマートを、無人決済エリアを併設したハイブリッド店舗としてリニューアルオープンする。
26年前の先代『クラウン・エステート』が見せた「高級ワゴンの新しい在り方」【懐かしのカーカタログ】
1999年12月に登場した10代目トヨタ『クラウン・エステート』。9代目は1987年登場の8代目の改良モデルだったから、実に12年振りのフルモデルチェンジ版としての登場だった。
三菱ふそう『キャンター』向け新リース提供開始…小型トラック導入から“保守点検”までワンストップ
三菱ふそうトラック・バス(MFTBC)とダイムラー・トラック・ファイナンシャルサービス・アジア(DTFSA)は、小型トラック『キャンター』向けの新リース商品「FUSOパワーリース」の提供を、日本国内で開始した。
日本の軽とは違う、インドのスズキ『ワゴンR』、4年連続で最量販車に
スズキのインド子会社のマルチスズキ(MSIL)は、『ワゴンR』が2024年度(2024年4月から2025年3月)に19万8451台を販売し、4年連続でインド最量販車になったと発表した。
メルセデスベンツ博物館の旧車イベント「クラシックス&コーヒー」4月13日スタート
メルセデスベンツ博物館は、人気のクラシックカーイベント「クラシックス&コーヒー」の2025年シーズンを4月13日から開始すると発表した。
ホンダ、国際宇宙ステーションで循環型再生エネルギーシステムの試験実施へ
ホンダの研究開発子会社の本田技術研究所は、循環型再生エネルギーシステムのコア部品の試験を国際宇宙ステーション(ISS)で実施すると発表した。
国内初のEVスクールバス、4月7日営業運転開始へ
EVモーターズ・ジャパンは、福岡県筑後市役所にEVマイクロバス4台が導入され、4月7日から営業運転を開始すると発表した。この車両は、九州電力、芙蓉総合リース、芙蓉オートリースが提供する「九電でんきバスサービス」を通じて導入されたものだ。
ECUチューンで愛車はどう変わる? ツルシと現車合わせの違い
もともとはアクセルペダルを踏むとワイヤーがスロットルバタフライを引っ張り上げ、エンジンに空気が吸い込まれる。その吸い込まれていく途中でキャブレターを通り、そこで負圧でガソリンを吸い出して混合気となり、それが燃焼室に入る。
クルマとアパレルの廃棄物を融合、エアバッグ素材を活用したジャケット…8月発売
トヨタ自動車の新ブランド「TOYOTA UPCYCLE」、豊島、アーバンリサーチの3社が、自動車とアパレルの廃棄物を融合させた新しいアップサイクル商品の展開に向けて連携を開始した。
PIAA、ヘッドフォグLEDバルブが2種発売 超高輝度の2500Kタイプも
PIAAからヘッドライト&フォグライト用LEDバルブ「6000K コントローラーレス 高輝度シリーズ」と「2500K コントローラーレス 超高輝度シリーズ」が新発売。いずれも価格はオープンで、販売開始は4月初旬より。
大阪・関西万博で宿泊施設不足懸念、レンタルキャンピングカーに注目する理由
4月から開幕する大阪・関西万博に向けて、宿泊施設の不足が深刻な問題となっている。「ジャパンキャンピングカーレンタルセンター(JAPAN C.R.C.)」を運営するキャンピングカー株式会社は、万博開催に伴う宿泊需要の急増に対応すべく、準備を進めている。
ARグラスを通して「3Dカタログ」を表示、AIアシスタント活用で人件費削減も
palanは、ARグラスを装着してカタログのQRコードを見るだけで製品の3Dモデルを表示し、確認や試し置きができる「試せるARカタログ」の提供を開始した。
「これ、めっちゃ便利!」置き方迷子のドライバー必見、マグネット式スマホホルダー登場[特選カーアクセサリー名鑑]
進化が顕著な注目すべき「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、ドライブにも欠かせない存在となっているスマホの新機軸ホルダーをふた品ピックアップする。スマホを“どう置くか”迷っていたドライバーは、これらのチェックをぜひに♪
BMW、横須賀に中古車販売拠点をリニューアルオープン
ビー・エム・ダブリューの正規ディーラーのモトーレン東名横浜は、「BMWプレミアムセレクション横須賀」をリニューアルオープンした。
どこへ行く日産…ホンダから離れ、内田氏退任、新型車計画発表までのまとめ
日産は復活できるのか。日産自動車と本田技研工業(ホンダ)は2月13日、両社の経営統合に関する協議・検討を終了すると発表した。その後内田氏が社長を退任、エスピノーサ氏が新社長になった。そして3月26日に新型車投入計画を発表した。一連の動きをまとめた。
スズキのインド販売、2年連続で200万台突破し過去最高に…2024年度
スズキのインド子会社のマルチスズキは、2024年度(2024年4月から2025年3月)の新車販売実績を発表した。
ヒョンデ、レースゲーム「Asphalt Legends Unite」とコラボ…優勝者には韓国で本物のレース観戦も
ヒョンデは、レーシングゲーム「Asphalt Legends Unite」との提携を発表した。同社の高性能EV『アイオニック5 N』を仮想ドライブできる。
ブリヂストン、「タイヤの日」に合わせて安全啓発活動を全国展開
ブリヂストンは4月8日の「タイヤの日」を起点に、タイヤの安全啓発活動を全国的に強化すると発表した。
東京都心に空中回廊、高速道路の再生方針を策定---KK線は4月5日に廃止
東京都心の東京高速道路(KK線)は4月5日をもって廃止され、歩行者中心の空間として再生される。東京都と東京高速道路株式会社は、「東京高速道路(KK線)再生に向けた利活用方針」を策定し、4月4日に発表した。
横浜ゴム、タイヤの日に合わせ全国で安全点検活動を実施…4月13日まで
横浜ゴムは、4月8日の「タイヤの日」に合わせて、タイヤ安全啓発活動を実施する。期間は4月4日から13日までの10日間だ。
アジア最大級のアウトドア・ライフスタイルイベント、「FIELDSTYLE JAPAN」5月開催
FIELDSTYLE実行委員会は、5月17日・18日に愛知県国際展示場「AICHI SKY EXPO」で「FIELDSTYLE JAPAN 2025」を開催する。
スズキ、災害時車両貸与の応援協定を豊橋市と締結…外部給電機能を備えたEVも予定
スズキは、スズキ自販東海と共同で、愛知県豊橋市との間で災害時における車両貸与等に関する応援協定を締結した。
パテ埋め不要でボディの“えくぼ”を直す「セノキ流 総合外板修正術」は効率的かつ低コストで環境にも優しい…御殿場市での研修を取材
クルマの鈑金塗装を行う車体整備事業者を対象にした、新しい外板修正を学べる「瀬迺木流 総合外板修正術 基礎研修」が御殿場市の株式会社カマドにて3月22日・23日に行われた。
同研修は、クルマの外板パネルのヘコミ補修において、パテ埋めや再塗装を行わずハンマーツールなどを使用して平滑にする “ デントリペア ” の技術を複合的に取り入れた独自技術を確立した瀬迺木信道氏が講師を務め、カマドで鈑金塗装を行う5名が受講した。
千葉松戸のセンチュリーオートが『オートバックスカーズ東松戸店』をオープン…FC加盟の目的を石井社長に聞く
車両販売・整備・修理からレッカーまで幅広い自動車関連サービスを展開する千葉県松戸市の有限会社センチュリーオートは、カー用品販売大手の株式会社オートバックスセブンが展開する車買取・販売事業「オートバックスカーズ」のフランチャイズ加盟契約を締結。2025年4月1日に『オートバックスカーズ東松戸店』をオープンした。
EC販売で好調なカーケアブランド『BPRO』が、国内初の新素材採用で“汚れにくい”ボディコーティングを訴求…BTO 藤原代表に特徴を聞く【IAAE2025】PR
国内最大手の機械工具商社・バンザイグループのBTOが、2/26~28開催「第22回 国際オートアフターマーケットEXPO 2025」に出展。独自のカーケアブランド「BPRO」から新発売された国内初ナノカーボン採用のボディコーティング剤や、EC販売を中心に売上実績を伸ばしているウインドウ撥水コート剤など各種カーケア・ケミカルが多数展示し、来場者たちがブースを訪れていた。
バスをホテルがわりに0泊3日で万博観覧も、WILLER EXPRESSが万博会場「夢洲」乗り入れへ
高速バス事業を展開するWILLER EXPRESSは、2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)の開催に合わせ、万博会場「夢洲」への乗り入れを4月13日から開始する。
もう黄砂!?…愛車がダメージを受けやすい“春の落とし穴”とは?
春の時期にクルマ好きを困らせる黄砂。いつの間にか駐車場の愛車にうっすらと黄色い砂が堆積してるのを一度は見たことがあるだろう。放置するとやっかいなので早めの洗車で処理しておこう。
現代の三菱車の技術の礎となった『HSR-II』も、「オートモービルカウンシル2025」に名車4台など出展
三菱自動車は、4月11日から13日まで千葉県千葉市の幕張メッセで開催されるオートモービルカウンシル2025に出展する。
いすゞ『エルガEV』、京成バスが導入…東京・葛飾区で運行開始
京成バスは、葛飾区内の路線で最新型EV大型路線バス、いすゞ『エルガEV』2台の運行を開始した。

