最新ニュース(36 ページ目)
【VW ID. Buzz】過去から未来へつなぐデザインとは
フォルクスワーゲンジャパンはワーゲンバスの愛称で親しまれた『Type2』のヘリテージを継承しながら新たなブランドアイコンとなるBEVの『ID.Buzz』を発表。そのデザインは大きく3つのポイントがあるという。
「ジムニー顔」モチーフの新作ドリンクホルダーが登場、ネイティブ風オルテガ柄がカワイイ
カーメイトから、スズキ『ジムニー/ジムニーシエラ/ジムニーノマド』(JB64/JB74/JC74)専用に設計した「ジムニー専用ドリンクホルダー オルテガ柄/ウッド調」の2種類が新発売。同社オンラインストア価格はいずれも3980円(税込)。
いすゞ、「東京アウトドアショー2025」に初出展、小型トラックベースのコンセプト車など3台出展へ
いすゞ自動車は、6月27日から29日まで幕張メッセで開催される「東京アウトドアショー2025」に初出展する。
そこに通えば、カーオーディオライフが一層充実![音の専門店が頼りになる理由]
「ドライブには音楽が欠かせない」、そう考えているドラバイーは多くいる。その音楽をより良いコンディションで楽しみたいと思うなら、“音の専門店”つまりは「カーオーディオ・プロショップ」に頼るべきだ。ここではそうである理由をさまざま解説してきた。
ベントレーの超高級住宅、最上階は「55億円」 クルマで61階の自宅まで
ベントレーが米国で手がける住宅プロジェクト「ベントレー・レジデンシズ・マイアミ」が、ペントハウスの最上階(61階)を公開した。サニーアイルズビーチの不動産市場で最高価格帯となる3750万ドル(約55億円)で販売される。
マセラティ、歴史的名車や自動運転車で「ミッレミリア2025」参戦へ
マセラティは、6月17日から21日までイタリアで開催される第43回「ミッレミリア」に参戦する。今回の参戦は、マセラティのシンボル、トライデントロゴの誕生100周年を記念したものだ。
晴れた日の洗車が要注意 “夏洗車”の落とし穴と対策
天気の良い週末、クルマを洗車してお出かけするには絶好と考える読者もいるだろう。しかし夏の洗車は要注意、炎天下の直射日光はボディに深刻なダメージを与えることもあることを覚えておこう。
BMW博物館、「アートカー」の歴史を振り返る特別展開始
ドイツ・ミュンヘンのBMW博物館は、伝説的なBMWアートカーコレクションと象徴的な『3シリーズ』の50周年を祝う特別展を開始した。
BTO「BPRO」は本格コーティング・PPF・洗車場グレーチングまで “美装”に特化【オートサービスショー2025】PR
「BPRO」を展開するカーケアメーカーの株式会社BTOは、国内最大手の機械工具商社・株式会社バンザイグループとして、6月19~21日に東京ビッグサイトで開催中の『第38回 オートサービスショー2025』に出展。“ 美装 ” に特化した商材をアピールした。
生産終了のホンダの50ccバイクに敬意、名車ロゴをデザインしたトートバッグ&Tシャツ登場
ノリモノ雑貨ブランド「CAMSHOP.JP」を展開するフェイスは、2025年に生産終了を迎えるホンダの50ccバイクに敬意を込めた特別デザインのキャンバストートバッグの予約販売を開始した。
最新EVの分解部品を国内最大規模で展示、テスラや吉利を追加し合計25台に
三洋貿易は、岐阜県瑞浪市の展示場「Sanyo Solution Gallery」(瑞浪展示場)をリニューアルした。
外国人観光客向けレンタカー安全運転啓発動画、全国事業者に無償提供開始
一般社団法人全国レンタカー協会は、あいおいニッセイ同和損害保険と共同で、外国人観光客のレンタカーによる交通事故の低減を目的とした安全運転啓発動画を制作し、2025年7月より全国のレンタカー事業者に無償で提供を開始する。
BYD、ジャパンEVラリー白馬2025に参加…専用駐車場と専用コンテンツを用意
BYDオートジャパンは、7月12日から13日に長野県白馬村で開催される「第12回ジャパンEVラリー白馬2025」に参加する。
手ぶら参加もOK! カワサキとクシタニがコラボ、オフロード体験付きキャンプイベントを開催
カワサキモータースジャパンが、クシタニとのコラボレーションイベント「カワサキ×クシタニ キャンプライド」を8月30日・31日に長野県のONTAKE EXPLORER PARKで開催する。
ホンダ株主総会で三部社長「完全否定ではない」日産との経営統合に“未練”[新聞ウォッチ]
大手自動車メーカーでは、先週(6月12日)のトヨタ自動車に次いで、19日にはホンダと三菱自動車も定時株主総会を開催した。それぞれ出席した株主からは、今年2月に経営統合協議が打ち切りとなった経営再建中の日産自動車との3社間の協業などについての質問が目立ったという。
初代『セリカ』など7台、チェコから日本へ1万6000kmをラリー…大阪・関西万博2025でゴールへ
日信商事は、大阪・関西万博2025のチェコ共和国のイベント「ROBOT EXPEDITION PRAGUE-OSAKA EXPO2025」参加し、7台の旧車でチェコのプラハ城から大阪万博会場まで総距離約1万6000kmを約1か月間かけて走行する。
サブコンが再評価される理由と、純正ECU時代の新常識
現代のエンジンはコンピュータによって制御されている。アクセルの操作によって得られた信号に応じて、ガソリンを噴射し、プラグに点火して爆発させている。その量やタイミングなどすべてをコンピュータで制御して、そこから発せられた信号によって動いている。
オートバックス、PBエンジンオイルを「AUTOBACS Engine Oil」に刷新
オートバックスセブンは、グローバルでのブランド統一に向けて国内のプライベートブランドエンジンオイルを「AUTOBACS Engine Oil(オートバックス エンジン オイル)」に刷新した。オートバックスグループ店舗およびオートバックスドットコムで順次販売を開始する。
まるでエヴァンゲリオン!?「ルノー4」が救急車両に変身、移動指令センターとして活躍へ
ルノーは、新型EVのルノー『4 E-Techエレクトリック』をベースにした救急車両「vision4rescue」を欧州で発表した。
水不要のアウトドア向けトイレ「ラップポン・サニー」、キャンピングカーのレンタルにオプション設定
キャンピングカーレンタル大手が水不要のポータブルトイレ「ラップポン・サニー」のレンタルを開始。重量7kgの軽量設計で排泄物を熱圧着密封する革新的製品。24時間4400円でオプション提供し、子どもや高齢者も安心してアウトドアを楽しめる環境を整備した。
ホンダが初代『NSX』のレストアサービス発表! 純正互換部品の世界展開も
ホンダは2026年春から、一部の生産終了車種向けに「純正互換部品」のグローバル供給を開始すると発表した。愛車を長く大切に乗り続けたい顧客のニーズに応えるもので、車両のコンディションを良好に保つことが可能になる。
樹脂パーツは「溶接」できる…未塗装で白化した時のケア方法もあり
近年、SUV などを中心にボディカラーとは異なる艶のない黒・グレー系の「樹脂パーツ」を多く目にするようになった。今後も幅広い車種に採用が増えるであろう「樹脂パーツ」の特徴やメリット・デメリットと、修復、ケア方法についてフォーカスする。
グッドイヤーの新タイヤ、アウディ『A5』新型に純正採用…複数のバーチャルシミュレーション駆使
グッドイヤーとアウディは、新型アウディ『A5』と『S5』向けの純正装着タイヤ開発において、バーチャルシミュレーション技術を活用した革新的な開発手法を導入した。
車内で“絡まない・切れない・足りない”を解決! プロが選ぶ充電ケーブル[特選カーアクセサリー名鑑]
小粒でもピリリと辛い優良「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当コーナー。今回は、スマホの充電用ケーブルの注目株をピックアップする。たかがケーブル、されどケーブル。これに何を使うかでも、車内スマホライフの快適性が変化する!?
プラグ交換だけで、エンジンはここまで変わる
プラグ交換はチューニングになるのか。エンジンにとって重要な点火を担っているのがスパークプラグ。プラグ交換によってパワーアップしたり燃費アップしたりできる。
アルファロメオやフィアットの「伝説的な3台」、伝統の公道レース「ミッレミリア2025」を走る
6月17日から21日までイタリアで開催される第43回ミッレミリアに、ステランティス・ヘリテージの支援により、イタリアモータースポーツの伝説的な3台が参戦する。
高速道路直上70mの岩塊、異例の掘削作業…上信越道・北野牧工事の見学
高速道路の直上に位置する高さ70mの岩山を撤去する! その工事現場を見学するツアーが企画されました。現場公開では、掘削現場や、巨大なクレーンなどの重機を見学、工事用モノレールへの乗車もできます。
カビが増える梅雨、カーエアコンの「悪臭」対策は?…車内の除菌・抗菌・消臭もオススメ
雨による湿気や真夏のような暑さは、快適なカーライフの天敵。涼しさを求めてカーエアコンをONすると、しばらくして不快な臭いが発生してしまったら、即座に車室内の衛生対策を行なってほしい。
ネオクラ向けローバックシート『ヒストーニ』、ブリッドが発売
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が、70年代~90年代のネオクラシックカーのインテリアを引き立てるクラシカルなデザインのローバックモデル「HISTONI(ヒストーニ)」を新発売。6月13日より受注が開始されている。
セリカに次ぐ「リフトバック」採用のカローラは、50年経ってもスタイリッシュ【懐かしのカーカタログ】
3代目『カローラ』の登場は1974年(昭和49年)4月のこと。この世代はボディタイプが全5種に増やされたのが注目だった。その中の1台が、クラス初のハードトップとともに設定された“リフトバック”だった。

