最新ニュース(220 ページ目)
横浜ゴム、バン用オールシーズンタイヤを国内市場に投入
横浜ゴムは、欧州で好評のバン用オールシーズンタイヤ「BluEarth-バン オールシーズン RY61」を日本市場に導入。11月下旬から順次発売する。発売サイズは195/80R15 107/105N、155/80R14 88/86N、145/80R12 80/78Nの3種類。
135台のレトロカーに紅葉が映える…青梅宿懐古自動車同窓会2022
東京都青梅市の永山公園総合運動場で11月19日、「青梅宿懐古自動車同窓会2022」が開かれ、昭和の時代に製造・販売された135台の懐かしい車が集まった。主催は同事務局。
従来の倍以上のスピードで路面を乾かす「ロードドライヤー」日本上陸
道路インフラの事業に取り組む「日本ライナー」は、デンマークの「Zirocco」社と日本国内における総代理店契約を締結し、世界で初めて開発された『ロードドライヤー』の販売を日本で本格的に開始した。
基本料金0円/1分49.5円、ENEOSが新EV充電サービス開始…全国のSSなどへ展開
ENEOSは11月21日、電気自動車(EV)経路充電サービス「ENEOSチャージプラス」を浦和美園SS(さいたま市岩槻区)、Dr.Driveセルフ日野店(東京都日野市)の2か所で開始した。
車内でスマホをもっと便利に使える、最新Bluetoothグッズ
気の利いたカーアクセサリーを厳選して紹介している当コーナー。今回は、車内でスマホをもっと便利に使えるようになるアイテムを紹介していく。ドライブ中にスマホにて音楽を聴いている、または便利なハンズフリー通話グッズを探しているのなら、要熟読♪
「20世紀のクルマ」がパレード~THE銀座RUN エシカルミーティング2022秋~
都内を旧車がラリー形式で駆け抜ける「THE銀座RUN エシカルミーティング2022秋」。エントリーしたのは世界各国の旧車だ。中でも国産車に注目の車種がエントリーしていたので取材してきた。
車載用ボディーアース「VEシリーズ」に超小型のプラグ型仮想アース登場
株式会社トライムが取り扱う光城精工KOJO TECHNOLOGYの車載用ボディーアース製品「VEシリーズ」に、超小型のプラグ型仮想アース「ve-02p」シリーズが新登場。予約開始は11月10日から。発売開始は11月22日予定。
ちょっと古いクルマの「ハロゲンヘッドライト」をLED化する
ハロゲンヘッドライトを装備するちょい古のクルマに乗っているユーザーも多いだろう。そこでヘッドライトをLEDバルブに交換して明るさアップやより白い照射光を手に入れてみるのも良いだろう。
簡単後付けタイプ 9インチ「デジタルバックミラー」…慶洋エンジニアリング
約2秒で起動のクイックスタート、録画機能なし・デジタルバックミラー特化のリーズナブルモデル
トヨタ プリウス に新作ホイール装着…安定した乗り心地
『ひと目会ったその日から/恋の花咲くこともある』なんて昭和のキャッチコピーがあったけれど、微妙に年代がズレているのでピンとこなかったフレーズ。それが今年に入ってすぐに“これか!”と思える出来事があったのだ。
追加メーターを付ける理由は、愛車を「壊さないため」だった
昔からチューニングカーといえばズラッと並んだメーターが多かった。現代はそのスタイルは変わりつつあるが、メーターを取り付けて各温度や圧力をモニターするには大きな理由がある。
薄型ヘッドライト&縦長テールライト対応「融雪ヒーター」に新モデル追加…PIAA
PIAAは、ヘッドライト/テールライト用融雪ヒーターに薄型ヘッドライトや縦長テールライトに対応する「L型」を追加し、販売を開始した。
ブリッツ「車高調キット」適合車種に、アウトランダーPHEV(GN0W)を追加
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)が、車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」にMITSUBIHSIアウトランダーPHEV(GN0W)用の対応ラインナップを追加。11月11日から販売が開始された。
中古EVの不安払拭へ「バッテリー品質保証サービス」事業化に向けた検証試験開始
損保ジャパンと日本総研は、中古EVの流通促進を目的に、中古EVバッテリーの品質保証サービス事業化に向けた検証試験を開始した。
EV専用スタッドレスの実力は想像以上! ノキアンタイヤ『ハッカペリッタR5 EV』を試すPR
ノキアンタイヤから今年(2022年)、新型スタッドレスタイヤ「ハッカペリッタR5」が発売されました。ノキアン社はフィンランドに籍を置く老舗タイヤメーカーで、創業は1898年までさかのぼります。また世界で初めてウインタータイヤを作ったメーカーでもあります。
自分の愛車がミニカーに!「ホットウィール・レジェンドツアージャパン」…日本代表が決定
10月16日、東京・青海で開催されたカスタムカーのイベント、スタンスネーション・ジャパン東京2022で、『ホットウィール・レジェンドツアージャパン』と銘打ったカスタムカーコンテストが行われた。
同乗者が走行中にナビやオーディオ操作OK、新型クラウン用「テレビキット」
純正カーナビやディスプレイオーディオに内蔵されているテレビは走行中に視聴できない制御が掛かっている。同じくナビの操作も一部を除いてできない。そんな不便を解消するべく開発されているのがデータシステムのテレビキットだ。
軽貨物をDIYで「キャンピングカー仕様」に…設置型組み立て式キット
IDOMは、複雑な工具を使わずに内装をキャンピングカー仕様にできる、軽貨物自動車専用の設置型組み立て式キット「VAN DE Boom(バンデブー)」を開発、WOW!TOWN幕張店(千葉県習志野市)で先行販売を開始した。
個性派デザインのルーフボックス Terzo「ITALIA」…240台限定
PIAAはシステムキャリアブランド「Terzo(テルッツォ)」より、個性派デザインルーフボックス 「ITALIA」を240台限定で12月中旬(予定)より発売する。
早まるクルマの冬支度、スタッドレス“じゃない選択肢”を考える【岩貞るみこの人道車医】
天気予報では各地に雪のマークが付き始め、いよいよ冬将軍の足音が近づいてきた。この時期になると、悩む問題がある。タイヤをどうするかだ。
「ロールバー」は、ボディ剛性アップに効果的なのか?
車内に鉄パイプを張り巡らせるロールバーやロールケージと呼ばれる補強。なぜレーシングカーはこれを入れていて、ボディ剛性はアップするのか!?
メンテナンス性が向上した車種別「シートレール」、エブリイ/アトレー/ハイゼットカーゴ用が登場
ブリッドは11月14日、自社ブランド「BRIDE(ブリッド)」より車種別シートレール製品 「スズキ・エブリイ(バン・ワゴン)用LYタイプ」および「ダイハツ・アトレー、ハイゼットカーゴ用LZタイプ」を発売した。
日産サクラが「軽EVタクシー」として京都を走る
日産の軽電気自動車(EV)『サクラ』が、11月16日より京都府内でタクシーとして運行を開始する。
マツダ独自の塗装技術、匠塗の新色「アーティザンレッドプレミアムメタリック」を開発
マツダは11月15日、独自の塗装技術「匠塗TAKUMINURI」による新色「アーティザンレッドプレミアムメタリック」を開発、今後導入するラージ商品群や既存ラインアップに導入すると発表した。
旧車・名車・レア車…オーテックオーナーが“里帰り”、3年ぶり開催に318台集結
「オーテックオーナーズグループ湘南里帰りミーティング2022」が11月12日、神奈川県・大磯ロングビーチ駐車場にて開催された。
車体に張り付けてイメージチェンジ、プロボックス用「マグネットウッドデカール」など各種カスタムパーツ
車両販売・カスタムカー製作のカーストック(愛知県小牧市)は、トヨタ『プロボックス』用マグネットウッドデカールなど、各種カスタムパーツを11月より正式リリースした。

