自動運転サービスの実用化を目指すボードリーは、北海道・東川町で、雪道での自動運転バスの試運行を3月6日に開始した。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)からトヨタ『ライズ』/ダイハツ『ロッキー』用の「POWER AIR FILTER LMD」と、スバル『シフォン』/ダイハツ『タフト』/同『タント』用の「SUS POWER AIR FILTER LM」が発売された。
ホンダは、3月15日から17日まで東京ビッグサイトで開催される「スマートエネルギーWeek 春」内の「第19回 FC EXPO水素・燃料電池展」に出展する。
セルスター工業は、速度取締機や取締りポイントを「光」と「音声」で告知するソケットタイプのGPSレシーバー「GR-121」を3月より発売する。
チューニングカーやカスタマイズカーは本来できれば雪道を走らせたくないが、そうも行かない人もいる。ならば、今からでもできる対策を講じて少しでもダメージを防いでこの寒波を乗り越えたい!!
乗用車においてはEPB(電動パーキングブレーキ)はほぼ必須装備となり、軽自動車にも採用が進んでいる。大型トラックもADAS機能やヒルアシスト機能などの採用が進みEPBを搭載するモデルが増えている。
住友ゴムは3月6日、北海道日本ハムファイターズの新球場「エスコンフィールドHOKKAIDO」の駐車場にて「AIタイヤ点検」を実施すると発表した。
洗車業界ではちょっとした「超純水」ブームが起きている。国際オートアフターマーケットEXPO(IAAE)2023でもいくつかの企業が関連の製品やソリューションを展示していた。その中から2社を紹介する。
高度化、モジュール化が進む自動車において、修理ということばはほぼ「部品交換」を意味することになる。とくにバンパーなど樹脂部品はほぼ例外なく交換になる。
埼玉県羽生市の三田ヶ谷農林公園「キヤッセ羽生」で3月5日、「昭和平成クラシックカーフェスティバル」が開かれ、当地では過去最大となる約210台の旧車などが集結した。主催は日本旧軽車会(吉崎勝会長)。
スタッドレスタイヤからサマータイヤに履き替えたら、タイヤの保管をどうすれば良いのか迷ってしまう。そこで今回はタイヤを劣化させにくい保管方法について紹介することとした。
日産自動車と日産東京販売は、車種やグレードの検討・選定から試乗、購入契約までをメタバース空間上で行える新たなプラットフォーム「NISSAN HYPE LAB(ニッサンハイプラボ)」の実証実験を3月8日から6月30日まで実施する。
国際オートアフターマーケット(IAAE)2023に出展する小糸製作所は、リアコンビネーションランプやマーカー類に絞った製品提案をおこなっていた。
輸入車に乗っていて意外と悩みの種となるが、飛び石によるフロントウィンドウの傷、亀裂だ。傷を埋める補修キットなども存在するが、通常は安くないウィンドウガラスの交換となるからだ。
ターボ車の利点はパワーを引き出しやすいこと。とくにタービン交換は大きくパワーを出せる。しかし、いろいろと面倒だったこともあるが、最近の純正交換タービンならサクッとパワーアップも可能なのだ。
国際オートアフターマーケットEXPO 2023(IAAE 2023)において丸紅オートモーティブは、EVバンの試乗と関連の展示で人を集めていた。
トイファクトリーは、全天候型の輸入車キャンピングカー大型専門店を2023年夏秋頃、神奈川県相模原市にオープンすると発表した。
自動車技術会は、「第5回自動運転AIチャレンジ2022」(シミュレーション)を開催し、アドバンストコースの最優秀賞・経済産業省製造産業局長賞を、チーム「MizuhoAOKI」が受賞した。
自動車業界に携わるプロたちの視点で選ぶ『いいクルマアワード2023』の表彰式が「第20回国際オートアフターマーケットEXPO2023」の懇親会で発表。大賞は6年連続でトヨタ・プリウス、特別賞はトヨタ・アルファードが初受賞し、トヨタのダブル受賞となった。
スズキは、二条城(京都府中京区)における来城者の移動手段としてセニアカーを追加導入。3月6日から19日まで試験運用を実施する。
今春発売、先行予約が始まった6代目スバル『インプレッサ』。車名から“スポーツ”の名が外されたが、この呼称は初代の“スポーツワゴン”が最初だった。そこで今回は登場時の初代インプレッサを振り返ってみたい。
◆プラグインすることのメリット…V2Gの可能性
◆EVで電力クラウドを作る…VPP
◆進むバッテリー再利用とその課題
◆3R・4RでEVのリセールバリューを上げる
◆カーボンニュートラル・再エネは理想論か?
◆EVとエネルギーエコシステムをどうつなげるか
愛知県のカスタムビルダー「ケイワークス」が寝心地を追求して製作している軽キャンピングカー『NEDOKO(ねどこ)』。名古屋キャンピングカーフェア2023では、日産『クリッパーリオ』をベースにした即納車を特別展示して話題を集めた。
TOYO TIRE(トーヨータイヤ)は3月6日、動画企画「すべてのトラック物流に携わる人たちに感謝を伝えるプロジェクト」2023年版の制作を発表。山崎まさよし書き下ろしの楽曲を主題歌に、オリジナルムービー7月上旬にも公開する予定だ。
イードが運営する自動車総合情報プラットフォーム『レスポンス』は3月2日、クルマ好きのためのLINEサービス『クルマら部』(ベータ版)にマイルプログラム機能を追加した。
旧車買取サービス「旧車王」を運営するカレント自動車は、旧車のメンテナンスに関するアンケートを実施。旧車乗りの半数以上が「部分的に自分で行っている」と回答した。
二輪用品店しゃぼん玉は2月23日、トレーラー専門店の「CARRIAGE-BASE(キャリッジベース)」を愛知県一宮市にオープンした。バイク積載用トレーラーをはじめ、ボート、PWC、カーゴ用など各種トレーラー、自動車用ヒッチメンバーを取り扱う。
ホンダアクセスは、3月26日にお台場野外特設会場で開催される「お台場痛車天国2023」に初出展する。
自動ブレーキ搭載車が増える中、ADASに関わる新しいトラブル事例がではじめているという。それはフロントガラス内側の “汚れ” によるADASエラーだ。その事例について、札幌市の宮田自動車商会テクニカルセンターと、浦安市の株式会社車検・鈑金デポに話を聞いた。
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