最新ニュース(180 ページ目)
トラック物流に感謝を伝えるオリジナルムービー、2023年版を公開…TOYO TIRE
TOYO TIRE(トーヨータイヤ)は7月5日、「すべてのトラック物流に携わる人たちに感謝を伝えるプロジェクト」2023年版として、オリジナルムービーを同社YouTubeチャンネルおよびホームページにて公開した。
エンジンパフォーマンス向上の鍵! 最新の「水冷式オイルクーラー」とは
オイルクーラーといえば走行風で冷やすのが一般的だったが、近年はエンジン冷却水で冷やすタイプが増えてきている。水冷式の利点は空力の良さと置き場所に困らず、さらに温度を安定させられることなのだ。
MINIクーパーとポルシェを1/87で再現、メーカー公認車型キーリング…フェイス
フェイスは、1/87スケールのダイキャスト製メーカー公認車型キーリング4製品の販売を開始した。
トラック・バス用スタッドレスも進化、 初試走で体感するトーヨータイヤ『M939』の実力
トーヨータイヤのトラック・バス用スタッドレスタイヤの新製品『M939』の試走会が北海道で開催された。担当者に聞くとこの手のタイヤの雪上試走会は初めてとのこと。彼らにとってM939が重要なモデルであり、自信作なのではないかと想像すると期待感が高まった。
雨にぬれた愛車をいたわる…ウロコ、撥水、ワイパー、油膜、タイヤ
梅雨は明けても雨の多いシーズンは続く。雨中のドライブ、愛車に気になる点はないだろうか。ウロコ、撥水、ワイパー、油膜、タイヤ……。連載「Weeklyメンテナンス」で、2022年1月1日~12月31日に公開された記事の中から「雨」に関するものを選んで、ランキング集計した。
最長20日間の駐車監視を実現、専用バッテリー付属のドライブレコーダー…フルークフォレスト
フルークフォレストは、専用バッテリーで最長20日間の駐車監視ができる「THINKWAREドライブレコーダーU3000」の先行販売を応援購入サービスMakuakeにて開始した。
ふるさと納税返礼品「建機5点セット」、寄附額3億5000万円で受付開始
加藤製作所が工場を操業する茨城県五霞町は、「ふるさと納税」の返礼品として、加藤製作所の「災害復旧建設機械5点セット」を設定、7月4日から寄附申込みの受付を始めた。寄附金額は史上最高となる3億5000万円。
装着時全高2.1m以下、ハイエース専用ローダウンルーフラック…カーメイト
カーメイトは、装着時の全高を2.1m以下に抑えた業務用ルーフラック「INNO ローダウンラック ハイエース用(200系)」を発売した。
ゲリラ豪雨でクルマが水没!? その時に取るべき、命を守るための行動とは…【カーライフ 社会・経済学】
夏になり、大雨による被害のニュースを目にすることが増えてきた。それを踏まえて当コーナーでは、今回から数回にわたりドライブ中に突然の大雨に見舞われたときの対処法を紹介していく。まずは、クルマが水没した場合に取るべき行動を解説する。
サイドカメラ「横ミエ」…バイクや電動キックボードとの接触回避、5インチモニター同梱
慶洋エンジニアリングは、サイドミラーの死角をサポートする、5インチモニターとサイドカメラがセットになった新製品「横ミエ AN-M008」を7月6日より発売する。
レストア完了! 国産消防ポンプ自動車第1号…東京国際消防防災展2023
消防・防災に関する展示会「東京国際消防防災展2023」が6月15~18日の4日間、東京ビッグサイトで開催された。格的な国産消防ポンプ自動車の第1号で、戦前戦後の火災に奔走した車両「ニッサン180型消防ポンプ自動車」が展示された。
トーヨータイヤ、ダカールラリーへの挑戦を継続サポート…トヨタ車体とのスポンサー契約更新
TOYO TIRE(トーヨータイヤ)は、トヨタ車体とのスポンサー契約を更新、「チームランドクルーザー・トヨタオートボデー(TLC)」のダカールラリー挑戦をサポートする。
戸建てでもマンションでも、おうちでEV充電のユビ電「WeCharge」...シフトピーク対応や VtoX 展開
充電サービスを手掛けるユビ電は、2025年までに累計80,000台のEVを充電できる普通充電設備の設置をめざす。
ジメジメ撃退! 夏の愛車メンテナンス大作戦
気温がぐんぐん上がり、雨はバンバン降る。高温多湿な日本の夏がやってきた。クルマもできることなら対策を施して、快適なドライブライフを送ろう。
自動運転EVバスの運行で町の賑わいを創出へ ロイズタウン工場のある北海道当別町
マクニカは北海道当別町と共同で6月30日から、JR北海道学園都市線・ロイズタウン駅周辺の賑わい創出に向け、自動運転電気バス(EVバス)の実証運行を開始した。ロイズタウン駅は菓子メーカー、ロイズコンフェクトのロイズタウン工場最寄りで、札幌駅からの所要時間は約30分。
次世代コンピュータ調色システム「E-CUBEカラボ2」…日本ペイント
日本ペイントは6月15日に開幕した「オートサービスショー2023」でE-CUBEカラボ2の展示を行った。
ヤマダデンキが店舗でのEV充電サービス提供開始…プラゴと協業
ヤマダデンキとプラゴは、店舗でのEV充電サービス提供に関する協業を開始。7月4日より、「LABI1 LIFE SELECT なんば」(大阪市浪速区)にて充電サービスの提供を開始した。
朝霧高原でオートキャンプイベント…三菱自動車スターキャンプ2023 9月9-10日
三菱自動車は、オートキャンプイベント「スターキャンプ2023」を9月9日~10日、朝霧高原「ふもとっぱら」(静岡県富士宮市)にて開催することを決定。7月7日14時より専用WEBサイトにて参加者募集を開始する。
ハンドリングが変わる「減衰力自動調整」のメリット
減衰力をモーターの力で室内から調整できるだけでなく、自動的に最適化するプログラムが各社から登場している。自動調整とはどんな効果があって、どんな状況で威力を発揮するのか。
ガソリンとカセットガス、どちらでも発電「デュアル燃料発電機」…EENOUR
ポータブル電源や発電機を取り扱うEENOUR(イーノウ)は、新製品「デュアル燃料インバーター発電機」を発売。この『GS2200iD-B』は、その名の通りガソリンとカセットガスの両方を使用することができるのが特徴となっている。
効きと持ちを両立、トラック・バス用スタッドレスタイヤ「M939」…トーヨータイヤ
TOYO TIRE(トーヨータイヤ)は、トラック・バス用スタッドレスタイヤ「M939」を8月1日より発売する。
小田原市役所で懐メロとクラシックカーがコラボ…昭和の車と音楽を楽しむ集い
神奈川県の小田原市役所で7月2日、「昭和の車と音楽を楽しむ集い」が開かれ、内外のクラシックカー約60台が集結。昭和に流行ったフォークソングなどの弾き語りを聴きながら、旧車オーナーや市民がつかの間の梅雨の晴れ間を楽しんだ。
エンジン冷却水の選択肢…「スポーツクーラント」が注目を集める理由とは
エンジン冷却水はロングライフクーラントが充填されている。純正のクーラントでも定期的な交換が必要だし、どうせ変えるならスポーツクーラントにすれば冷却性能を高めることができる。
現代ならではの防災用品、リチウムイオンバッテリー火災用のブランケット…東京国際消防防災展2023
2023年6月15日~18日に開催された「東京国際消防防災展2023」にて、最先端の防災技術が並ぶ中、現代ならではといえる「リチウムイオンバッテリー」の防災用品が展示されていた。
ドライブ中のアクシデントを高画質記録するドライブレコーダー『DRV-MR775C/DRV-MR770』…ケンウッドPR
ドライブ中のアクシデントは予告もなく突然やってくる。それだけに、その瞬間を映像や音声として記録するドライブレコーダーの重要度は極めて高いと言っていいだろう。ここではそんな時に役立つケンウッドの最新モデル「DRV-770」と「DRV-775C」を紹介したい。
初の開催が決定、フォーミュラE東京大会はベイエリアにコースを設置…小池都知事が期待
東京都は7月2日、ZEV=ゼロエミッション・ビークルを普及させるためのイベント、「E-Tokyoキックオフ」を都心の丸の内で開催した。オープニングステージに登壇した東京都小池百合子知事は、東京でのレース開催が決定した電気自動車のレース、フォーミュラEに期待を寄せた。
プジョーを日本に知らしめた、ピニンファリーナデザインが光る『405』【懐かしのカーカタログ】
400番台のプジョーの最新モデル『408』は、ファストバックの今どきのクロスオーバースタイルで登場した。そこで今回は、シリーズの前身にあたり、『205』などと同世代で日本でもプジョーの知名度を高めた『405』を振り返ってみたい。
ヘリテージパーツ復刻生産、ジムニー・カプチーノ用「エキゾーストマニホールド 遮熱プレートセット」予約開始
MONSTER SPORT(モンスタースポーツ)が「エキゾーストマニホールド 遮熱プレートセット」の復刻版の生産を発表。6月23日より予約注文の受け付けを開始した。出荷開始は2023年11月以降を予定。
新旧カウンタック登場! あの“ナナサンカレラ”にスカイライン3台セットも、7月のホットウィール新製品がすごいPR
1/64スケールクラスのサイズで、コレクターも喜ぶディテールモデルや走らせて遊べるアメリカ生まれのミニカーブランド『ホットウィール(Hot Wheels)』。7月は世界の注目を集めた新旧スーパーカーや、新金型でリリースされる和製カスタムカーなどが登場する。

