トヨタ自動車は、11月5日まで東京ビッグサイトで開催中の「ジャパンモビリティショー2023」内キャンピングカーエリアにて、『シエンタ』をベースとした自分で空間をカスタムするクルマ『JUNO』(ジュノ)を出展していた。
カーオーディオシステムの最終的な音の完成度は、「製品の性能」「取り付け」「サウンドチューニング」、これらの総合力にて決定される。そして、その完成度の高さを競う大会が全国各地で開催されている。当特集では、それら大会の魅力を解説しようと試みている。
ホンダアクセスは、11月25~26日に東京都立川市の国営昭和記念公園で開催される「しっぽフェスタ2023秋」に出展し、新型『N-BOX』と『フリード+』に純正愛犬用アクセサリー「Honda Dog」シリーズを装着、わんこにやさしい2台のホンダ車を展示する。
歴代ホンダ『N-BOX』では、車いすのまま乗り込めるスロープ付きモデルを設定していたが、新型N-BOXにもグレード名を「スロープ」(標準/CUSTOMともに4WD含め設定)とする福祉車両を継続設定した。
2023年も残りわずか!時間ができたらやってみたい、愛車のカスタマイズ。今年のうちにやっておきましょう! お手軽カスタムから本格ビルドアップまで、「カスタムHOW TO」記事10本まとめ!
千葉県松戸市の有限会社センチュリーオートは、月2400件を越えるロードサービス事業を一元管理する『レッカー集中管理センター』を新設し、関係企業を招いて開所式を開催。テスラやヒョンデなど自動車メーカー担当者をはじめ、地元関係企業など60名以上が訪れ、施設見学と最新EVの試乗会も行われた。
計器・計測器メーカーの日本精機が販売する自動車用追加マルチメーターの「Defi」ブランドから、「Defi-Linkメーター ADVANCE RSトリプルメーターパッケージ」の限定50セットのみの再発売が決定した。
愛車を洗車していて知らないうちに付いてしまった正体不明のキズやくすみに気づいたことが無いだろうか? そんな時にまずは試してみたいのがコンパウンドを使ったお手軽リペアだ。
国産車、輸入車、二輪車までさまざまな車両が出品する西日本最大級のモーターイベント「大阪モーターショー」。2023年バージョンは名称を「OSAKA MOBILY SHOW2023 第12回大阪モーターショー」とし、12月8~11日にインテックス大阪(大阪市)で開催される。
10月28日から11月5日まで東京ビッグサイトで開催されているジャパンモビリティショー2023。思わず愛犬とドライブ、冒険旅行に出掛けたくなるようなコンセプトカーをピックアップして紹介したい。
10月28日に一般公開がスタートした東京モーターショーあらためジャパンモビリティショー。空気式タイヤの発明者で、「ダンロップ」ブランドで知られる住友ゴム工業ブースに姿を見せた山本悟社長が強調したのは“発明”だった(会見10月26日)。
日産自動車(Nissan)の米国部門は10月31日(日本時間11月1日未明)、米国ラスベガスで開幕するSEMAショー2023に、ピックアップトラックの『フロンティア』新型のカスタマイズモデル「フォルスバーグ・フロンティア・オフロードレーストラック」を出展する。
ボッシュは10月26日に開幕したジャパンモビリティショー2023に出展。“Let's shape the new era of mobility, together.”をテーマとし、持続可能なモビリティ社会を築くための多岐にわたるソリューションを展示している。
ナビタイムジャパンは10月31日、渋滞が発生しやすい全国67か所のライブカメラ動画を見ることができる新機能「渋滞ライブカメラ」を「カーナビタイム」などに追加した。
日本自動車工業会が、10月26日から11月5日まで東京ビッグサイトにて開催するジャパンモビリティショー2023。その会場を豊田章男氏が練り歩き、体験レポートする動画が、日本自動車工業会公式YouTubeチャンネルにて公開された。
日本のカーラッピングのパイオニア・YMG1山家社長による連載コラム。第4回のテーマは「業界の著名人に聞いてみた~カーラッピングをどう思っているのか?~」実際にカーラッピングを行ったタレントのパンツェッタ・ジローラモ氏と山家社長との対談の模様をお伝えします。
もっともっとパワーがほしい!! そんなときにはどんなカスタマイズがあるのか。過給器を取り付ける手もあれば排気量アップ、さらにはエンジンスワップという手法もあるのだ。
WHILLの次世代電動車椅子は、高齢者や歩行困難な人々だけでなく、健常者にとっても有用な近距離モビリティだ。そのWHILLをスマホアプリで気軽に借りて使える「WHILL SPOT」サービスが発表された
車内外で便利に使える、気の利いた「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は少々趣向を変えて、「カーアクセサリー」ブランドが放つ本格カーエレクトロニクスアイテムを2つ紹介する。それぞれの利点を、詳細にリポートしていく。
“ジャパン・モビリティ・ショー”に生まれ変わった“東京モーターショー”。そこでこの節目に、昭和、平成と続いた同ショーで配布されたパンフレットを振り返ってみたい。
秋は「洗車」に向いた季節だ。それを踏まえて当コーナでは、「洗車」の“常識”を解説している。今回は、「ワックス」と「コーティング」をテーマに据え、これらを施行する際の鉄則から、それぞれの利点について説明していく。
2024年3月には東京の臨海都心でEVのフォーミュラーカーによるレースが開催される。ジャパンモビリティショー2023の特設会場で10月28日、フォーミュラEのデモランが行われた。
自宅やクルマ、自転車などの未来の暮らしをジャパンモビリティショー2023のブースで提案したパナソニックグループ。車載機器のみならず近未来のモビリティの姿を体感できるブースが注目だ。
EV充電事業「テラチャージ」を展開するテラモーターズは、サンケイビルが開発を手掛けた「S-LINKS渋谷」にEV充電テラチャージを導入した。
豊田自動織機は「紡ぎ続ける私たちの想い、豊かな未来を織りなす」をテーマに、カーボンニュートラルの実現に向けて全方位で電動化の走りを支える製品や、次世代モビリティへの搭載が期待される新技術などを紹介している。
カーオーディオに関する資料や記事を読み進めると、専門用語が多々目に入る。それらがビギナーを困惑させることとなる。当シリーズではその払拭を目指し、それらの意味を1つ1つ説明している。今回からは、「音の良し悪しを表す言葉」に焦点を当てる。
埼玉県川島町役場の駐車場で10月22日、カーフェスティバルin川島町が開催され、すっきりと晴れ上がった秋空の下に約360台もの旧車や名車が集結した。
タイヤの近未来を感じさせる先進の技術をジャパンモビリティショー2023のブースで紹介したヨコハマタイヤ。新発想のタイヤ技術に加えてタイヤの状態を知るセンシング技術なども注目された。
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