先日幕張メッセで開催されたジャパンキャンピングカーショー2023。今回は会場でも注目を集めた多彩な「軽キャンピングカー」の注目記事をランキング形式でご紹介する。
福祉車両やUDタクシーといった「バリアフリー車両」は、高齢化社会において欠かせない存在であり、その普及や認知度は高いが、好きなクルマに “ 補助装置を後付け ” して福祉車両に改造する選択肢があることは、意外と知られていないかもしれない。
バネ下重量の軽量化は、バネ上の10倍効くとか15倍効くとか言われている。明確な根拠はないが、たしかにバネ上の軽量よりも効果は大きいのはたしかだ!
林テレンプは、スマホアプリと連携した、車室のアームが立ち上がることで入庫を制御する新タイプの駐車場管理システム「オートスタンド」を開発。全国の不動産および駐車場事業者向けに販売を開始した。
コスモ石油マーケティングと岩谷産業は、水素ステーション事業協業のため、2月8日付で新会社『岩谷コスモ水素ステーション合同会社』を設立した。最初の水素ステーションは2024年度中の開所を目標としている。
◆編集長「日産が氷上試乗会をやるらしいんだけど、行く?」
◆最新のEVは意外と普通の乗り味?
◆雪壁に吸い込まれるGT-Rの中で、アリアの凄さに気付く
◆緻密な制御は電気自動車の強み
◆「まるで競技車両のよう」だったノートe-POWER
10日に開幕した「大阪オートメッセ2023」では、一般大学の自動車部の学生による『GR86』のカスタムカーが展示されていた。なぜ自動車部がオートメッセに出展したのか。そこには一人の学生の、自動車部への熱い思いと「日本一への夢」があった。
カーメイトは「まるで純正」コンセプトの新製品として、クラウン専用設計のドアポケット設置型ゴミ箱を開発。オンラインストアにて先行発売を開始した。
ヒコセブンは、オリジナルブランド「RAI'S」の新製品として、「日野 レンジャー 2011 警察本部警備部機動隊レスキュー車両」のレジン製1/43スケールモデルを発表。予約受付を開始した。
ゴーストフィルムの主力商品の一つ「IRピュアゴースト」が特許を取得。国土交通省が各地方運輸局に向けて通知した“指定整備工場における着色フィルム等が装着された自動車の指導”の影響を受け、今年の夏は昨年以上の注目が「ゴーストフィルム」に集まることは必至だ。
MAXWINブランドを展開するカー用品販売の昌騰から、MagSafe対応のマグネット式ワイヤレス充電器「KIT45」が新発売。実売価格は税込3,000円前後。購入はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。
PD65WとQC3.0対応、USBポート5つ付きで前後座席対応の車載急速充電器
乗り物に関する面白雑貨を企画するフェイスが、日産自動車の名車、『スカイライン GT-R(BNR34)』 デザインのフローティングペンを400個限定で発売した。
フェイスは、スズキの軽自動車『ジムニー』を1/12スケールで再現したウェットティッシュケースの販売を同社通販サイト CAMSHOP.JPにて開始した。
自動車やバイクなどの計器メーカー、日本精機は、アフターマーケット向け自社ブランド「Defi(デフィ)」誕生25周年の記念モデル第3弾として、好評の「ADVANCE RS(Φ60)」メーターを使用したパッケージを発売する。25周年記念、最後の限定品。
トヨタ自動車の佐藤恒治・新社長での役員人事が発表された。トヨタ自動車は2月13日に、3月1日付、4月1日付の役員人事、幹部職人事および第119回定時株主総会日付の取締役の体制について発表した。
NTTデータは、トヨタのコネクティッドカーデータを活用した渋滞解消の実証実験を、「三井ショッピングパーク ららぽーとTOKYO-BAY」(千葉県船橋市)の駐車場および周辺道路で2月13日より開始する。
「New COROLLA LEVIN・新登場」。カタログの表紙に大々的にそう謳われ、1983年に登場したのが、通算4代目となるAE86/85型『カローラ・レビン』(と『スプリンター・トレノ』)。後に「頭文字D」でも有名となり、後に『86』の車名へと繋がるモデルでもあった。
来る2月19日、本物のラリーカーが名古屋都心を走行する「新城ラリーパレード in 名古屋」が開催される。
横浜ゴムは、国内市販用タイヤを4月1日より(冬用タイヤは8月1日より)約7%値上げすると発表した。
MAXWINブランドを展開するカー用品販売の昌騰から、MagSafe対応のマグネット式ワイヤレス充電器「KIT43」が新発売。実売価格は税込3,000~4,000円前後。購入はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。
3月7日(火)から開催されるIAAE2023に出展する企業の中から、クルマの性能回復や機能向上を目的とした「添加剤」を取り扱う企業をピックアップ。EV化が進む中で、車齢が延びる既存車両へのアプローチに改めて注目を浴びる「添加剤」にスポットを当てる。
自動車レース用シートの老舗・ブリッドからリクライニングモデルの新製品「EUROGHOST(ユーロゴースト)」と「EUROGHOST X(ユーロゴーストクロス)」が新発売。「EUROGHOST」は1月16日より、「EUROGHOST X」2月20日より、それぞれ受注開始となる。
株式会社グラスウェルドジャパンは、昨年末にフッ素系ウインドコーティングの新製品として「AQUA COAT」を発表。3月7日(火)から開催の第20回国際オートアフターマーケットEXPO2023でも展示する。
何週か前にお届けした70年代中心のモデルの続編として、今回は60年代に遡り、当時のチャーミングだった国産クーペを振り返ってみたい。
ホンダは2月2日、水素事業の関する説明会を開催。2020年半ばに年間2000基レベルで燃料電池システムの社外への販売を開始し、2030年に年間6万基、30年代後半には年間数十万基レベルの販売を目指すと発表した。
スズキは、月々定額で利用できる新車のサブスクリプションサービス「スズキ定額マイカー7」を2月1日より全国で開始した。
冬こそオープンドライブの季節。防寒対策で身なりを整えて乗れば気分も爽快なものになる。そこで今回は、アメリカン・コンバーチブルを集めてお届けしたい。
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