7月3日~5日に開催された「鈴鹿8耐」(2026 FIM 世界耐久選手権“コカ·コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会)のGPスクエア(メインストレート裏にある最大のイベント広場)で、最も熱気に包まれていたのがホンダブースだ。
トヨタ自動車が、レクサスの主力SUV『RX』について、大幅改良に向けて開発を進めていることがわかった。今回の大幅改良は、RXの商品力を高めるだけでなく、レクサスがめざす次世代SUVの方向性を示すことになるはずだ。
ホンダが、高級ミニバン市場への本格再参入を視野に、新たなフラッグシップモデルを検討しているとの情報が入っている。
アルパインスタイル・キャルズモーターが手がけるスズキ『ジムニー』ベースのオリジナルカスタマイズカー『Beas(ベアス)』シリーズに、新デザイン「丸型2灯モデル」と「個別キット(フロント・リア)」「メッキレスモデル」が追加され、7月より販売が開始される。
・ホンダは軽自動車N-BOXをマイナーモデルチェンジし7月17日に発売する
・N-BOX CUSTOMはフロントフェイス刷新、N-BOX JOYはBLACK STYLEを設定する
・外装クリア材変更でボディの艶感を向上し、装備もタイプ別に拡充する
日産自動車は北米向けSUV『ムラーノ』を日本市場へ導入し、6月3日から注文受付を開始した。国内試乗はまだ限られているため、北米の主要自動車メディアによる評価を整理した。
ホンダは6月18日、7月の発売を予定している軽乗用車『N-BOX』のマイナーモデルチェンジに関する情報をホームページで先行公開した。SNSでは、「かっこいいなぁ」「ちょっといかつくなってる」など、話題になっている。
スズキの軽ハイトワゴン『ワゴンR』次期型の発売時期が、当初予想されていた2026年9月から後ろ倒しとなり、2027年前半になる可能性が高まっている。
ダイハツの軽ハッチバック『ミライース』に、フルモデルチェンジへの期待が高まっている。現行モデルは2017年に発売された2代目で、発売から長期間が経過しており、次期型の投入動向が注目されている。
日産自動車は6月3日、米国で生産するSUV『ムラーノ』を日本市場に導入し、注文受付を開始した。価格は796万4000円だ。SNSでは、「流石のアメリカンサイズ」「左ハンドルで入れるんだ?」「800万もすんの!?」など、さまざまなコメントが飛び交い話題になっている。
2026年8月から、車検時のヘッドライト検査が、全国で「ロービーム検査」へ完全に移行されます。この移行に伴い、カーオーナーが注意すべきことはヘッドライトの黄ばみや曇りです。ライトは点灯していても、ヘッドライトレンズの黄ばみや曇りによって光量が遮られると、車検の基準を満たせなくなる可能性があります。
カーメイトの自動車用ライトブランド「GIGA(ギガ)」から、ハロゲンバルブと交換できるドライバーユニット一体型のLEDヘッド&フォグバルブ新3シリーズ、計5アイテムが販売中だ。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)から三菱『トライトン』(LC2T 2024年2月~)向け用のスポーツマフラー「リーガマックス・トレイルマスター」が新発売。税込み価格は17万4900円。適合グレードはGLSおよびGSR。
IPFから純正HIDヘッドランプを搭載した車のバルブをLEDに交換できる「HID-LEDヘッドランプバルブ D2S 6500K」と「HID-LEDヘッドランプバルブ D4S 6500K」が新発売。税込み価格はいずれもバルブ2個入り1万8480円で、販売開始は5月1日より。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、トヨタ『プリウス』30系専用のタッチ式LEDルームランプの販売が開始された。購入は楽天市場、アマゾン、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み5280円より。
車・バイクのLED・HID専門ブランド「fcl.(エフシーエル)」累計販売台数8.5万台を突破した2色切替LEDフォグランプの正統進化モデルを3月下旬に発売する。価格は1万3900円。
PIAAからヘッドライト・フォグライト・ポジション/ルームランプ用ほかとして、3タイプのLED新商品が登場。「純正交換HID用LEDバルブ」「純正LEDフォグライト用バルブ」「ECO-Line LEDシリーズ」が4月より販売が開始される。価格はいずれもオープン。
カーメイトの自動車用ライトブランド「GIGA(ギガ)」がLEDヘッドバルブの主力製品「S7シリーズ」をアップグレードした「LEDヘッド&フォグバルブ S7プラス」を販売開始した。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、トヨタ『ノア/ヴォクシー』『エスクァイア』80系専用のタッチ式LEDルームランプの販売が開始された。購入は楽天市場、アマゾン、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み5480円より。
自動車用品メーカー・コラントが展開するアフターパーツブランド「valenti(ヴァレンティ)」が、スズキ『ジムニーノマド』および『ジムニー』『ジムニーシエラ』用「ジュエルLEDテールランプULTRAタイプ2」の予約販売を開始した。
カーメイトから補修ケミカルの新製品「復活王」シリーズが登場。ヘッドライト用と黒樹脂用の2製品が販売開始され、高効果と高持続をテーマに開発された補修作業にこだわる上級者向けの製品だ。価格はいずれもオープン。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、スズキ『ジムニー』『ジムニーシエラ』『ジムニーノマド』専用「LEDルームランプ」の販売が開始された。
カー用品ブランド・CRAFTWORKS(クラフトワークス)から、スズキ『スーパーキャリイ/キャリイトラック』および系列車専用LEDコンソールボックスの予約販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。
カー用品ブランドMAXWINから、バッテリーレスで充電不要のスーパーキャパシタを搭載した高安全性ジャンプスターター「K-CJS01」が新発売。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。実売価格は税込み1万9800円前後。
クルマの劣化の中で気になるのがヘッドライトのくすみ・黄ばみだ。せっかくボディをピカピカに磨き上げてもヘッドライトが黄ばんでいると台無し。そこでヘッドライトの復活DIYを実施してみよう。
オートルビーズは、同社のカスタムパーツブランド「ARX」より、スズキ『ジムニー』向けの新作フロントグリル「鈴ライトグリル」を発売した。
リトラクタブルヘッドライトに改造された『NEO86』。先代トヨタ『86』をベースに、往年の“ハチロク“ことAE86『スプリンタートレノ』風に仕上げたカスタムカーだが、制作したResultJapan(リザルトジャパン)に、改造費用などを詳しく聞いた。
ResultJapan(リザルトジャパン)は、先代トヨタ『86』をベースに、名車“ハチロク”ことAE86『スプリンター・トレノ』風のリトラクタブルライトを組み込んだ『NEO86』を「東京オートサロン2026」に出展。
愛車のインテリアを自分流にグレードアップしたいと考えているユーザーが手軽に実践できるのがルームランプのLED化だ。白熱球の純正ランプを交換するだけで内装を明るくイメージアップできる。
アイデアが光る秀作「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当連載。今回は、ワンポイント・ドレスアップアイテムを計3品クローズアップする。車内は、自分好みに飾った方が快適性がアップする。そこにこだわりたいと思っている貴方は、これらのチェックをぜひに♪
近年は標準装備する車種&グレードも多くなったLEDヘッドライトだが、スタンダードグレードやちょっと古いクルマだとハロゲン球の場合もある。そこで明るいLED化にDIYでチャレンジしてみよう。
暑さがおさまり、秋になる季節の変わり目には、特定エリアで局地的に大量の雹(直径5ミリ以上の氷の塊)が降ることもある。本記事では、雹による自動車被害の防止策と雹害の修理方法について触れたい。
OSRAMオートモーティブは、クラシックカー向けに世界初となる公道走行可能な暖色系LEDレトロフィットランプ「NIGHT BREAKER LED VINTAGE H4」を発売した。
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