・MINIカントリーマンに新グレード「S ALL4 SELECT」が追加され、価格は553万円。納車は9月以降を予定。
・四輪駆動システム「ALL4」と48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載し、走行安定性と燃費性能を両立。
・ドライビング・アシスタント・プラスやARナビなど多彩…
三樹書房は、新刊『マツダ / ユーノス ロードスター』〈四訂版〉を発売した。副題は「日本製ライトウェイトスポーツカーの開発史」。マツダ『ロードスター』の開発を担当した技術者らの手記を中心に、その誕生までの経緯を検証した一冊だ。
ロイヤルエンフィールド『HUNTER 350(ハンター350)』に新色「Mumbai Yellow(ムンバイ・イエロー)」と「Moonshot White(ムーンショット・ホワイト)」の2色が追加された。
・ビー・エム・ダブリューがBMW 4シリーズ グラン クーペに「Edition Shadow」追加、価格は800万円から。納車は9月以降を予定。
・外観はMスポーツをベースに、黒を基調としたMハイグロス・シャドー・ライン・エクステンド・コンテンツや19インチのMライト・アロイ・ホイー…
ピアッジオグループジャパンは、アプリリア『RS 660 Factory』を全国の正規販売店にて7月14日より受注開始した。国内販売は12台限定で、税込み価格は198万円。カラーはシェイクダウンイエローの1色で、出荷開始は2026年8月を予定している。
日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は、7月16日に発売した日産『エルグランド』新型をベースにしたカスタムカー4モデルを発表した。
三菱自動車は2026年秋に新型クロスカントリーSUV『パジェロ』を世界初公開すると発表し、ティザーイメージを公開した。今回はその画像や情報をもとに、市販モデルのデザインをCGで予想した。
ハーレダビッドソンの新たなエントリーモデルとして、148万8000円という戦略的価格を打ち出し話題となった2026年モデルの『ナイトスター』は、クラシックなスポーツスターのシルエットとモダンなパフォーマンスを特徴とするモデルだ。
往年の日産のSUV、『テラノ』が、電動化時代の本格SUVとして復活する可能性が浮上してきた。日産が北京モーターショー2026で公開した『テラノPHEVコンセプト』を参考に量産デザインを予想した。
KTMジャパンは2027年型『XC』および『XC-F』シリーズ全6モデルを発表した。『450 XC-F』を除く5モデルは2026年9月の発売が予定されており、価格は123万9000円から150万9000円。
ホンダは、セダンの『アコード』を一部改良し、7月31日に発売する。価格は595万1000円からだ。
レクサスの主力SUV『RX』が、大幅改良に向けて開発を進めていることがわかった。今回の大幅改良は、RXの商品力を高めるだけでなく、レクサスがめざす次世代SUVの方向性を示すことになるはずだ。
ホンダの軽ハイトワゴン『N-WGN』(エヌワゴン)が、2027年にもフルモデルチェンジを受ける可能性が高まっている。
7月3日~5日に開催された「鈴鹿8耐」(2026 FIM 世界耐久選手権“コカ·コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会)のGPスクエア(メインストレート裏にある最大のイベント広場)で、最も熱気に包まれていたのがホンダブースだ。
トヨタ自動車が、レクサスの主力SUV『RX』について、大幅改良に向けて開発を進めていることがわかった。今回の大幅改良は、RXの商品力を高めるだけでなく、レクサスがめざす次世代SUVの方向性を示すことになるはずだ。
ホンダが、高級ミニバン市場への本格再参入を視野に、新たなフラッグシップモデルを検討しているとの情報が入っている。
アルパインスタイル・キャルズモーターが手がけるスズキ『ジムニー』ベースのオリジナルカスタマイズカー『Beas(ベアス)』シリーズに、新デザイン「丸型2灯モデル」と「個別キット(フロント・リア)」「メッキレスモデル」が追加され、7月より販売が開始される。
・ホンダは軽自動車N-BOXをマイナーモデルチェンジし7月17日に発売する
・N-BOX CUSTOMはフロントフェイス刷新、N-BOX JOYはBLACK STYLEを設定する
・外装クリア材変更でボディの艶感を向上し、装備もタイプ別に拡充する
日産自動車は北米向けSUV『ムラーノ』を日本市場へ導入し、6月3日から注文受付を開始した。国内試乗はまだ限られているため、北米の主要自動車メディアによる評価を整理した。
ホンダは6月18日、7月の発売を予定している軽乗用車『N-BOX』のマイナーモデルチェンジに関する情報をホームページで先行公開した。SNSでは、「かっこいいなぁ」「ちょっといかつくなってる」など、話題になっている。
スズキの軽ハイトワゴン『ワゴンR』次期型の発売時期が、当初予想されていた2026年9月から後ろ倒しとなり、2027年前半になる可能性が高まっている。
ダイハツの軽ハッチバック『ミライース』に、フルモデルチェンジへの期待が高まっている。現行モデルは2017年に発売された2代目で、発売から長期間が経過しており、次期型の投入動向が注目されている。
日産自動車は6月3日、米国で生産するSUV『ムラーノ』を日本市場に導入し、注文受付を開始した。価格は796万4000円だ。SNSでは、「流石のアメリカンサイズ」「左ハンドルで入れるんだ?」「800万もすんの!?」など、さまざまなコメントが飛び交い話題になっている。
2026年8月から、車検時のヘッドライト検査が、全国で「ロービーム検査」へ完全に移行されます。この移行に伴い、カーオーナーが注意すべきことはヘッドライトの黄ばみや曇りです。ライトは点灯していても、ヘッドライトレンズの黄ばみや曇りによって光量が遮られると、車検の基準を満たせなくなる可能性があります。
カーメイトの自動車用ライトブランド「GIGA(ギガ)」から、ハロゲンバルブと交換できるドライバーユニット一体型のLEDヘッド&フォグバルブ新3シリーズ、計5アイテムが販売中だ。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)から三菱『トライトン』(LC2T 2024年2月~)向け用のスポーツマフラー「リーガマックス・トレイルマスター」が新発売。税込み価格は17万4900円。適合グレードはGLSおよびGSR。
IPFから純正HIDヘッドランプを搭載した車のバルブをLEDに交換できる「HID-LEDヘッドランプバルブ D2S 6500K」と「HID-LEDヘッドランプバルブ D4S 6500K」が新発売。税込み価格はいずれもバルブ2個入り1万8480円で、販売開始は5月1日より。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、トヨタ『プリウス』30系専用のタッチ式LEDルームランプの販売が開始された。購入は楽天市場、アマゾン、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み5280円より。
車・バイクのLED・HID専門ブランド「fcl.(エフシーエル)」累計販売台数8.5万台を突破した2色切替LEDフォグランプの正統進化モデルを3月下旬に発売する。価格は1万3900円。
PIAAからヘッドライト・フォグライト・ポジション/ルームランプ用ほかとして、3タイプのLED新商品が登場。「純正交換HID用LEDバルブ」「純正LEDフォグライト用バルブ」「ECO-Line LEDシリーズ」が4月より販売が開始される。価格はいずれもオープン。
カーメイトの自動車用ライトブランド「GIGA(ギガ)」がLEDヘッドバルブの主力製品「S7シリーズ」をアップグレードした「LEDヘッド&フォグバルブ S7プラス」を販売開始した。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、トヨタ『ノア/ヴォクシー』『エスクァイア』80系専用のタッチ式LEDルームランプの販売が開始された。購入は楽天市場、アマゾン、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み5480円より。
自動車用品メーカー・コラントが展開するアフターパーツブランド「valenti(ヴァレンティ)」が、スズキ『ジムニーノマド』および『ジムニー』『ジムニーシエラ』用「ジュエルLEDテールランプULTRAタイプ2」の予約販売を開始した。
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