キアのEVミニバン『PV5』に試乗できる!「さがみ湖MORI MORI」で10月24日・25日開催
キアのPBV(Platform Beyond Vehicle)正規ディーラーであるトイファクトリーは、10月24日・25日の2日間、次世代EVバン『PV5』の試乗会を神奈川県相模原市の「さがみ湖MORI MORI」で開催する。
日産自動車、「おにぎりアクション2026」に9年連続参加…アフリカ・アジアの子どもたちに給食届ける
日産自動車は、世界の食料問題の解決に取り組む特定非営利活動法人TABLE FOR TWO International(以下、TFT)が実施する「おにぎりアクション2026」に参加すると発表した。
移住と観光バス運転手の仕事を体験…長野・森宮交通が無料ツアー 11月3日
長野県栄村を拠点に貸切観光バスや送迎バスを運行する森宮交通は、地方移住や観光業界への転職に関心がある人を対象に、「長野移住&観光バスドライバー体験ツアー」を11月3日に開催する。参加費は無料で、大型二種免許を持たない未経験者も参加できる。
三菱『エクリプス スポーツバック EV』、NACS対応で今秋北米発売へ…日産『リーフ』のOEM
・エクリプス スポーツバックEVは全グレード標準でNACS(北米充電規格)に対応し、テスラのスーパーチャージャーネットワークが利用可能
・最大150kWの急速充電(レベル3)に対応し、充電残量10%から80%まで約35分で充電できる
・J1772プラグも搭載し、自宅などでのレベル1…
オイルクーラーは本当に必要? 油温100度の誤解と冷やしすぎで起こるトラブル~カスタムHOW TO~
エンジン保護やサーキット走行時の油温対策として注目されるオイルクーラー。しかし装着すれば必ずエンジンに良いとは限らない。油温が低すぎることで起こる問題や水冷式と空冷式の違いを知り、本当に必要な装備なのかを考えてみよう。
ゼンリン、地理空間情報×AI技術で社会課題解決へ…CEATEC 2026
ゼンリンは、2026年10月13日(火)から10月16日(金)まで幕張メッセで開催される「CEATEC 2026」に出展する。
VWグループ、中国向けレベル2++運転支援システム「HS8」を市場投入…7車種に搭載
・フォルクスワーゲングループが中国向け初の自社開発レベル2++運転支援システム「HS8(ハイパーセンス8)」を市場投入した。
・HS8はCARIZONが開発したエンドツーエンドAIモデルを核とし、0.16秒以内に判断を下す高速処理能力を持つ。
・2027年からはLiDAR搭載版をCEA(中…
本当なら買いたい…トヨタ『MR2』2028年復活スクープに、SNSでは期待と戸惑い
トヨタのミッドシップスポーツ『MR2』の復活を伝える報道が、SNSで話題になっている。
価格も含め魅力的、期待してる…スズキ初の軽乗用EV『eスカイ』は212万円から! SNSで話題に
スズキは10月6日、同社初の軽乗用EV新型『e SKY(eスカイ)』を11月16日より発売すると発表した。価格は212万円からで、月間販売目標台数は1000台。SNSでは、「価格も含め魅力的」「めっちゃ期待してる」など、話題になっている。
「小さなランクル」ではなかった…70、250、300と乗り比べてわかったトヨタ『ランドクルーザーFJ』の本質
トヨタが9月末日、愛知県長久手市のさなげアドベンチャーフィールドにおいて、『ランドクルーザー』群の4車種のプレス向け試乗会を行った。
ブレイズが電動モビリティ4車種を展示、試乗も可能…安曇野環境フェア2026に初出展へ
・ブレイズが2026年10月10日・11日開催の「第19回 安曇野環境フェア2026」に初出展し、電動モビリティ4車種を展示・試乗体験する。
・「ブレイズ イーカーゴ」は16歳以上免許不要で最大30kg積載可能な四輪特定小型原付で、農業・地域配送など幅広い用途に対応する。
・三輪…
日産、新型『エルグランド』やAIドライブ技術を展示へ…ジャパンモビリティショー ビズウィーク2026
・日産は幕張メッセで開催されるジャパンモビリティショービズウィーク2026に出展し、第3世代e-POWERを搭載した新型エルグランドなどを展示する
・AIドライブ技術を搭載した次世代ProPILOT開発試作車を公開し、市街地を含むドアツードアの自動運転や自動運転レベル4のロボ…
AI搭載ロボット芝刈り機、MOVAが実演デモへ…農業WEEK2026
スマートライフソリューションブランド「MOVA(ムーバ)」を展開するスペースウォーカー テクノロジー ジャパンが、2026年10月7日(水)から9日(金)の3日間、幕張メッセで開催される「第16回 農業WEEK 東京展(J-AGRI)」に出展する。
栃木県に、純水洗車「D-Wash」初出店…宇都宮インターパーク店を10月8日オープン
大和ハウスグループの大和ハウスパーキング株式会社は、純水洗車場「D-Wash(ディー・ウォッシュ)宇都宮インターパーク」を2026年10月8日に栃木県宇都宮市でオープンする。
海沿いの潮風・塩害対策「防錆塗装」の最新トレンドは環境対応の水性タイプ【オートアフターマーケット九州2026】
2026年10月3日・4日に開催された自動車業界向け展示会『オートアフターマーケット九州2026』では、塩害地域である九州の事業者に向けた最新の防錆商材が多数提案されていた。現地ブースの取材で、作業環境の安全性や施工性の向上を背景とした、防錆塗装のトレンドの変化が見えてきた。
日産『エルグランド』新型、フタバ産業の排気システム採用…部品点数削減と軽量化を実現
・フタバ産業の排気管部品が日産自動車の新型エルグランドに採用され、部品点数の削減と軽量化を実現した
・マフラー内パイプの孔位置を工夫することで、セパレーターの数を従来の5枚から3枚に削減することに成功した
・内装バルブを不要とすることでさらなる質量低減を達…
トヨタのミッドシップスポーツ『MR2』、2028年復活へ…400ps超+AWDか
トヨタが開発を進める新世代ミッドシップスポーツが、歴代『MR2』とは大きく異なるモデルになりそうだ。
いすゞ初の燃料電池路線バス、「エルガFCV」発売…約10分で水素充填可能
・いすゞ自動車がトヨタ自動車と共同開発した燃料電池(FC)路線バス「エルガFCV」を発売。いすゞとして初のFCバス市場投入となる。
・FCスタック最高出力113kW、高圧水素タンク157L×3本を搭載し、約10分で水素充填が可能。走行中にCO2を排出せず、振動・騒音も少ない。
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ブリヂストン、第24回こどもエコ絵画コンクール開催…テーマは「みつけたよ! しぜんの ふしぎ」
ブリヂストンは、「第24回ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール」を開催すると発表した。
Ken Okuyama Cars『kode89』を世界初公開、限定8台、初年度分は売約済み
カーデザイナー奥山清行氏が率いる「Ken Okuyama Cars(ケン・オクヤマ・カーズ)」は8月16日、ペブルビーチ・コンクール・デレガンスのコンセプトローンにおいて、最新フラッグシップモデル『Kode89』を世界初公開した。
DMM EV ON、東京・町田のグランベリーパークに50kW急速充電器4口を設置
合同会社DMM.comのEV充電サービス「DMM EV ON」は、東急モールズデベロップメントが運営するアウトレット複合商業施設「グランベリーパーク」(東京都町田市)において、50kW急速充電器4口の導入を完了し、稼働を開始したと発表した。
旭化成、結晶セルロース「セオラス」初出展…サステナブルマテリアル展2026
旭化成は、9月30日(水)から10月2日(金)に幕張メッセで開催される「第17回 高機能素材Week」内の「第6回サステナブルマテリアル展(通称:SUSMA)」に出展する。
【BYD ラッコ 新型試乗】1週間、日常使いをしてわかった「2つのメリット」と「3つの課題」…中村孝仁
ネットでBYD『ラッコ(Racco)』を検索すると、まあ出てくるわ、出てくるわ。そうした意味では世間の耳目を集めたイニシャルでの広報宣伝活動は、大成功だった。
サウジ初のEVブランド「CEER」、『EXOBOT』発表…1111馬力・0‐100km/h加速2.1秒
・CEERがEVフラッグシップ「EXOBOT」をセダンとSUVで発表した
・サウジアラビアのKAECにあるCMCで製造し、2030年までに7車種展開を計画する
・最高出力は最大1111馬力、OTA更新や自動運転支援など機能を強調した
クルマ好きのオンラインコミュニティ「暮らしとくるまテラス」開設…オートバックスセブン
オートバックスセブンは10月1日、クルマのある暮らしを楽しむユーザー同士が交流できる公式オンラインコミュニティサイト「暮らしとくるまテラス」を開設する。
セメダイン、接着・接合EXPO2026に出展へ…放熱・易解体など4テーマで最新ソリューション披露
セメダインは、2026年9月30日(水)から10月2日(金)まで、千葉・幕張メッセで開催される「高機能素材Week」内の「第10回 接着・接合EXPO」に出展する。

