チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)から、ホンダ『シビックe:HEV』(FL4 2022年7月~)に適合するエンジンフードダンパーの販売が開始された。税込み価格は2万2000円。
・アウディA6 eトロンが米国NCAPで最高評価5つ星を獲得した
・側面衝突の負傷リスクは2.0%と報告された
・2026年4月にIIHSのTop Safety Pick+も受賞した
・改良新型グレカーレに390hpのV6ネットゥーノエンジンが初搭載され、2000rpmでのトルクが2リッターエンジン比+32%を実現
・EVのフォルゴーレは最大航続距離580kmを維持しつつ、21インチホイール装着時に最大53km延長
・ラインアップは6種類に拡大し、マイルドハイブリッド…
・改良新型メガーヌ E-テック エレクトリックは67kWhのLFPバッテリーを搭載し、WLTPで最大約500kmの航続距離を実現した。
・DC急速充電は最大165kWに向上し、15%から80%まで約24分で充電できる。
・グーグル ジェミニを新たに導入し、自然な会話形式で車両を操作できる機能…
・BMWの新世代EV「ノイエ・クラッセ」第一弾モデルとなる新型BMW iX3が982万円から販売開始。WLTCモードでの航続距離は906km。
・第6世代BMW eDriveを採用し、800Vアーキテクチャによる最大320kW急速充電に対応。15分の充電で最大約395km分の電力を補充できる。
・43.3イン…
テンフィールズファクトリーは、2026年7月28日に発生した熊本地震を受けて実施していた熊本県内5拠点のEV急速充電器「FLASH」の無料開放を継続すると発表した。
8月5日、宮城県仙台市の「楽天モバイル最強パーク宮城」において、SOMPOダイレクト「おとなの自動車保険」が主催する楽天イーグルスとのコラボEV試乗・体験イベント「最強EV乗り比べ試乗会」が開催された。
・ジャガー・ランドローバー・ジャパンが「ディフェンダー」の2027年モデルに「TROPHY EDITION 2027」を150台限定・1340万円から受注開始した。
・3.0リッター直列6気筒マイルドハイブリッドディーゼルエンジンを搭載し、最高出力258kW(350PS)・最大トルク700Nmを発揮す…
・ボルボ・カー・ジャパンがEX30 Cross Countryに後輪駆動(RWD)の特別仕様車「Ultra P5 Long Range Electric」を599万円で追加発売
・新特別仕様車のWLTCモード充電走行可能距離は530kmで、ボディカラーはクリスタルホワイト・ヴェイパーグレー・サンドデューンの3色から…
テスラは8月28日、四国地方で初となる店舗「テスラ愛媛」を愛媛県松前町の複合商業施設「エミフルMASAKI」にオープンする。
ホンダは20日、電動二輪車コンセプトモデル『EV アウトライヤー・コンセプト』が、世界的なデザイン賞「レッド・ドット・デザイン賞」のデザインコンセプト部門を受賞したと発表した。
・リーンモビリティが豊田通商と「Lean3」法人向け販売代理店契約を締結した
・販売に加えリース提供も可能にし、導入形態を多様化する
・空調付きの都市型小型EVとして、狭い路地や駐車課題の現場を想定する
8月13日の千葉豪雨で被災した人々に向け、自動車再生事業のカレント自動車が支援策を始めた。
・改良新型メルセデス・マイバッハ GLSは、ローズゴールドアクセントを採用した専用デザインのヘッドランプや発光グリルなど、内外装を大幅に刷新した。
・インテリアにはMBUX スーパースクリーンや新世代マッサージ機能、710Wアンプ搭載のバーメスター3Dサラウンドシステ…
・DSオートモビルがフランス大統領府向け専用EV「DS N°7 エリゼ」を発表。100%電動・装甲仕様でホイールベースを標準車比25cm延長。
・97.2kWhバッテリーと350馬力のE‐TENNSE 4WDを搭載。サスペンションや装甲など主要部品はフランス国内各地で製造。
・市販版DS N°7も…
BYDの日本法人BYD Auto Japanの正規ディーラー、ウイルプラスチェッカーモータースが8月22日(土)にショールームを備えた正規ディーラー店舗「BYD AUTO 北九州」をオープンする。
ヒョンデ(Hyundai Mobility Japan)は、体験型イベントシリーズ「Hyundai Terrace(ヒョンデ テラス)」を開始する。
スズキのコンパクトトールワゴン『ソリオ』が、次期モデルで大きな進化を遂げる可能性がある。
テンフィールズファクトリーは、8月13日からの記録的な大雨で千葉県内に避難指示が出たことを受け、同社が設置するEV急速充電器「FLASH」「A-QUICK」計9台(7拠点)を無料開放すると発表した。
フォルクスワーゲンは、新型コンパクトEV『ID.ポロ』の先行予約を欧州で開始した。37kWh(ネット)バッテリーを搭載し、日常の利用に適した航続距離として最大334km(WLTP)をうたう。
テンフィールズファクトリーが、和歌山県かつらぎ町の公募事業「令和6年度 かつらぎ町道の駅EV充電器設置事業」に採択され、町内の道の駅4カ所にEV急速充電器「FLASH」計8基を設置し、稼働を開始した。
マセラティは、高性能クーペ『グラントゥーリズモ』とオープンカー『グランカブリオ』の改良新型を欧州で発表した。
先代日産『キックス』、型式でいうとP15が市場に投入されたのは、2016年。そして新しいP16が投入されたのは2026年だから、先代は10年の長きにわたって作られたことになる。
テスラは、8月17日に神奈川県横浜市と兵庫県神戸市に納車拠点の「デリバリーセンター」を同時にオープンすると発表した。
ボルボ・カー・ジャパンは7月8日、電気自動車(EV)の新型フラッグシップ・クロスオーバー、ボルボ『ES90』を発売した。メーカー希望小売価格は979万円から1229万円。
Terra Chargeが展開するEV向け充電サービス「テラチャージ」は、ヨドバシホールディングスが運営する「ヨドバシ千葉」「ヨドバシ吉祥寺」「ヨドバシ池袋」「ヨドバシAkiba」で、50kW出力の急速充電器のサービスを開始した。
ランボルギーニは8月14日、V12ハイブリッドを搭載する新型フラッグシップ『レヴエルト SV』を発表した。55年前の『ミウラ SV』に始まるスーパー・ヴェローチェ(SV)の系譜を受け継ぐ最新モデルだ。
大雨や台風などで自動車が水没・冠水した場合、水が引いた後の取り扱いにも注意が必要だ。
相鉄バスは、相鉄グループのバス事業開始から100周年を迎えた2026年を記念し、オリジナルキャラクター「そうペン」をデビューさせた。
7月28日の発売から2週間で受注1000台を突破した『ラッコ』。これまでBYDが日本に導入したモデル中、最速ペースだそう。クルマそのものの仕上がりぶりを考えれば「なるほど」と納得のいく“速報”だった。
・フィアットが創立127周年を記念し、新型SUV「グリズリー」と新型SUVクーペ「グリズリー ファストバック」を発表した。
・グリズリーは全長4.4m、グリズリー ファストバックは全長4.5mで、ガソリン・マイルドハイブリッド・フル電動の3種類のパワートレインを用意する。
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