ホイールスペーサーは手軽にワイドトレッドにしたりできるチューニングパーツ。それ自体が悪者扱いされることもあるが、決してそんなことはない。正しい使い方をすればセッティングパーツにもなるし、見た目にツライチ具合を実現できる便利なパーツでもある。
ひと味違う“使える”「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、にわかに注目度が高まりつつある「布製タイヤチェーン」の新作をクローズアップする。突然の降雪時に慌てないようチェーンの購入を考えていたドライバー諸氏は、当記事を要熟読♪
横浜ゴムは、グローバルフラッグシップタイヤブランド「ADVAN(アドバン)」の新カテゴリー商品となるプレミアムSUV向けタイヤ「ADVAN V61(アドバン・ブイ・ロクイチ)」を2025年3月より国内で順次発売すると発表した。
トリアディックがヨーロッパ最大の伊スノーチェーン専業メーカー「KONIG(コーニック)」のタイヤチェーン「Reflex Edge(リフレックス・エッジ)」を販売中。税込み価格は5万円前後で、購入は楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。
プロスタッフが2025年1月10日から12日に開催される「東京オートサロン2025」への出展内容を発表した。
ソフト99コーポレーションが軽自動車に特化した布製タイヤチェーン「モビルシュシュ」の一般販売を開始した。3サイズがあり、価格はいずれも9900円(税込)。購入は公式オンラインショップをはじめ、楽天・Yahoo!ショッピング・アマゾンの各オンライン店より。
住友ゴム工業は12月17日、北海道名寄市にある冬用タイヤ開発拠点「名寄タイヤテストコース」内の屋内氷上試験施設「NICE」に冷却装置を導入したと発表した。
コンチネンタルタイヤ・ジャパンは12月18日、国内市販用タイヤの出荷価格を改定すると発表した。
コンチネンタルタイヤ・ジャパンは、新たなブランドメッセージ「自信を持って前へ。道を極めよう。」を発表した。
進化が顕著な秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、非金属タイヤチェーンの注目作をピックアップする。“スタッドレスは履かない派”と、“チェーン規制”の有り得るルートを通る可能性のあるドライバーは、これに要注目!
12月2日~5日まで、中国・上海のNational Exhibition and Convention Center 14ホールで開催されていたアジア最大規模の国際自動車産業見本市『アウトメカニカ上海 2024』の中で、編集部が注目したのが「タイヤ」だ。EV用タイヤやオールシーズンタイヤ、悪路が多い中国の道路でニーズがあるという自動修復タイヤまで様々なタイヤが出展されていたので紹介したい。
暖冬傾向の今シーズンだが、ウインターレジャーや帰省の時期に降雪地域に出かけるドライバーも多いだろう。スタッドレスタイヤへの履き替えはまだ間に合うので、出かける前に交換を実施しよう。
株式会社イードと、当社の100%子会社であるマイケル株式会社は12月5日、マイケルが運営する車好きのためのコミュニティ「CARTUNE(カーチューン)」の新サービスとして、タイヤ専門のECサイト「CARTUNEタイヤ」を共同で開設したと発表した。
韓国のハンコックは、新世代の高性能タイヤ「Ventus evo」を発表した。
ラスターが展開するBeyondJAPANブランドから、レトロアメリカンを演出するスズキ『ジムニー/ジムニーシエラ』専用設計の初オリジナルホイール「スーパームーン」が登場。
ブリヂストンは11月27日、社内ベンチャー「ソフトロボティクス ベンチャーズ」が、ゴム人工筋肉を活用したソフトロボティクス事業の本格化に向け、新たにウェルビーイング市場に参入すると発表した。
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