トヨタがFCVで子どもたちにアプローチするならば、日産はEVだ。子どもたちは、日産からEVの模型がプレゼントされ、自分たちのチカラで発電、クルマが蓄電しモーターを回しながら放電して走るというサイクルを学んだ。
トヨタは、FCV(燃料電池自動車)の看板商品『MIRAI』(ミライ)を全面に打ち出し、子どもたちに「なぜいまFCVか」「FCVのしくみを学ぼう」「MIRAIを知ろう」「自分だけのMIRAIを設計しよう」「FCVを体験しよう」といったプログラムでいっしょに勉強。
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