・京急ストアと日本空港ビルデングが共同で、羽田空港ターミナル連絡バスをモデルにした京急オリジナルトミカを先行発売。
・商品は羽田空港第1~第3ターミナルを結ぶ連絡バスを再現し、黄色の特徴的な車体ラッピングや4種類の行先表示シールが付属する。価格は1301円(参…
・住友ゴム工業のソフトウェア技術「センシングコア」が日野自動車の新型大型路線・送迎バス「日野ブルーリボン」に採用され、販売が開始された。
・搭載された「車輪脱落予兆検知」機能は、走行中のホイールナットの緩みをリアルタイムで検知し、警告表示とブザー音でドラ…
・共立工業はSEMA SHOW 2026にGRASSHOPPERの2台(CAMPER、S•MECHANIC)を出展する
・会期は2026年11月3日から6日で、商談は11月3日から5日、一般は11月6日
・海外販路拡大支援事業の補助金に採択され、輸入・販売・製造連携の条件を確認する
極東開発工業は9月10日、計量装置付きごみ収集車『スケールパッカー』シリーズの新機種として、新開発の小型ビーム式デジタルロードセルを採用した「新型ビーム式 スケールパッカー」を発売した。
9月12日(土)・13日(日)の2日間に渡って、宮城県仙台市の夢メッセみやぎで開催された「オートアフターマーケット東北2026」では、自動車の車齢伸長に伴い、
「旧車(レストア)」「リビルドパーツ」「商用車・大型車」という3つの領域において、部品メーカーやサプライヤーの出展が増加傾向だったのでご紹介したい。
・三菱ふそうが新型中型トラック「ファイター」を発表。9月初旬から全国で順次販売開始予定。
・日野自動車の中型プラットフォームを活用し、240馬力エンジン・AT新採用・ハイルーフキャブ設定など大幅に機能を強化。
・ARCHIONグループの統合プラットフォーム戦略の第一弾…
日本海観光バスの「加賀周遊バス キャン・バス1日券」を、ジョルダンがモバイルチケットで発売した。
・トヨタとスカニアが水素燃料電池の重量輸送向け実用化に向けて提携し、40台の大型車両にトヨタ製燃料電池システムを供給する。
・搭載するのはトヨタの第3世代燃料電池システムで、出力300kWをコンパクトな設計で実現している。
・最初の水素燃料電池電気トラックは2027…
龍神自動車は、三井住友カード、ジェーシービー、小田原機器、QUADRACと連携し、9月19日から、龍神バスが運営する熊野本宮線(紀伊田辺駅~発心門王子、本宮大社前~発心門王子)において、カードのタッチ決済による乗車サービス「クレカ乗車」を開始する。
スカニアジャパンは9月10日、同社が輸入したトラックについて国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
スカニアジャパンは9月10日、同社が輸入したトラックについて国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
WILLERと東京都豊島区は、池袋のまちを走る真っ赤な小型電気バス「IKEBUS(イケバス)」の車内アナウンスをリニューアルしたと発表した。
花見台自動車は9月4日、花見台自動車が架装したセフテーローダについて、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
鳥取県米子市の住宅・店舗設計施工会社、ゼロアクションアーキテクトが、牽引して運びその場が店舗になるトレーラー型ポップアップショップ『SELF NAVIGATION TRAILER(セルフナビゲーション トレーラー)』の受注を9月上旬に開始する。
家庭用ゲーム機向けデバイスメーカーのホリは、日野自動車の開発協力による本格自動車教習シミュレーターを製品化した。9月17日に開幕する「東京ゲームショウ2026」で展示体験会を実施する。
UDトラックスは9月3日、大型トラック2車種について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象は2025年5月~2026年3月に製作された、UDトラックス『クオン』、及びいすゞ『ギガ』の計42型式、962台。
国際興業は、いすゞ自動車の大型観光バス『ガーラ』(一部改良モデル、ハイデッカー/60人乗り)を2台導入し、順次運行を開始する。
KINTOは9月4日、新車のサブスクリプションサービス「KINTO」で、トヨタ『プロボックス』の取り扱いを開始した。KINTOが商用車を取り扱うのは初めて。個人、法人ともに契約でき、月額利用料は2万5080円(税込み)からとなる。
パーマンコーポレーションは、中国製トラックタイヤブランド「JINYUタイヤ」の取り扱いを新たに開始した。
・日産モータースポーツ&カスタマイズがアトラスの商用特装車「ワークユースビークル」シリーズを一部仕様変更し、リヤゲートリフター付トラックとドライバンに4WDモデルを追加した。
・2WDモデルではプリクラッシュブレーキの作動範囲を対向車にも拡大し、電子インナーミ…
ジェイアール東海バスは、全国のJRバスグループ8社が合同で開催する初の体験型採用イベント「JR BUS FES」を、8月30日に名駅大治自動車学校(愛知県海部郡大治町)で開催すると発表した平。
・エルガ・エルガミオにフロントブラインドスポットモニターや電動パーキングブレーキなど新たな安全装備を採用し、事故予防に貢献する。
・4HK1エンジンの改良と低転がり抵抗タイヤの組み合わせにより、全車型で2025年度重量車燃費基準(JH25)に適合した。
・エルガEVは…
トヨタの商用バン『プロボックス』が、大きな転換期を迎える可能性がある。次期型については、2027年後半から2028年頃に全面刷新されるとの見方が出ている。
三菱ふそうトラック・バスが「ふそうエアロエース」「ふそうエアロクィーン」計40台のリコールを届け出た。\n手動格納式左側ミラーのフランジ部に亀裂が生じ、最悪の場合ミラーが脱落するおそれがある。\n不具合発生件数・事故件数ともに0件。2025年10月の届出(番号5723)…
三菱ふそうトラック・バスは8月18日、大型トラックの三菱ふそう『スーパーグレート』について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象は49型式、計5万6566台で、2017年3月24日から2024年6月26日までに製作された車両。
・三菱ふそうの現地販売代理店KTBがGIIAS 2026で新型バス「キャンター・エクストラロングバス」を発表。4.2mのロングホイールベースを採用し、観光・都市間輸送など多様な旅客ニーズに対応する。
・電気小型トラック「eCanter」を含む計5台を展示し、インドネシアの輸送・…
いすゞ自動車は8月3日、バスの『ガーラ』、『ガーラミオ』、『エルガ』の3車種について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象は4型式の計372台。
日野自動車は8月3日、トラックの日野『レンジャー』、バスの日野『メルファ』、『セレガ』、『ブルーリボンハイブリッド』の4車種について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象は35型式、計1万3471台。製作期間は2024年5月17日から2025年12月23日まで。
・トヨタは一部改良したコースターを7月29日に発売した。
・予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を全車に標準装備し、自転車や自動二輪車の検知機能を追加するなど機能を強化した。
・視認性に優れたカラーデジタルメーターを新たに全車標準装備として設定した。
・道路標識を自動検知してメーター表示・速度超過時に警告音を鳴らす「標識認識システム」を全車に標準装備した。
・クルーズコントロール作動中に制限速度標識を検知し、ドライバーの承認操作だけで設定速度を自動切り替えする「標識連動型車速制御システム」を採用した。…
ARCHION(アーチオン)グループは、熊本地震の被災地支援のため、グループとして総額1000万円の義援金を拠出すると発表した。
関東自動車(本社:栃木県宇都宮市)と茨城交通(本社:茨城県水戸市)は、findの遺失物管理サービス「落とし物クラウドfind」を導入したと発表した。
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