DMM.comの子会社のベルリングは、神奈川県平塚市の平塚市民病院に新型救急車『C-CABIN』を納入し、運用を開始した。
トヨタ自動車が発表した2026年3月期の連結決算(国際会計基準)の業績予想で、純利益が前年度比34.9%減の3兆1000億円になる見通しだという。
GMが、3Dプリント技術を試作品段階から量産車へと進化させる取り組みを本格化させている。その先駆けとなるのが、キャデラックの新型EVセダン『CELESTIQ(セレスティック)』だ。
ランチアが、ついに公式にモータースポーツへの復帰を果たす。その舞台として選ばれたのは、世界最古の自動車レース「タルガ・フローリオ」だ。
三菱自動車は、日産の次期『リーフ』をベースとした電気自動車のOEM供給を受け、2026年後半に北米市場へ投入すると発表した。
8日の日経平均株価は前日比148円97銭高の3万6928円63銭と反発。米国株高、米政権の関税政策交渉の進展期待を背景に、主力株への買いが先行。買い一巡後は利益確定の売りに軟化する場面もあったが、引けにかけて堅調な動きとなった。
シトロエンは、超小型のシティコミューターEV『アミ』に、新グレードの「アミ・バギー」を欧州で設定すると発表した。
米国のEVメーカーのファラデー・フューチャーは、AI搭載の新型ミニバン『FXスーパーワン』の販売店向け予約を開始した。
JTB、松岡交通、日本商運の3社が連携し、福井県永平寺町で官民連携型の日本版ライドシェアを活用した観光タクシープラン「永平寺町・禅の里観光タクシープラン」の販売を開始した。
ランドローバーは、旧型『ディフェンダー』のオープンモデルを、中古車ベースでフルレストア&カスタマイズしたうえで販売すると発表した。
ロールスロイス・モーターカーズは、アウトドア愛好家の顧客向けに特別にカスタマイズされた『ブラックバッジ・カリナン デイジー』を発表した。この車両は、『ブラックバッジ・カリナン シリーズII』をベースに、ハイキングと自然を愛する顧客の要望に応えて製作された。
ソフト99コーポレーションは、企業の車両管理業務をサポートするクラウドサービス『どらあぷ for Biz』に新機能を追加した。
シトロエンは、創業者のアンドレ・シトロエンが、フランス・パリのエッフェル塔に初めて電飾を施して、100周年を迎えると発表した。
軽自動車を含めた4月の国内新車販売台数が34万2876台で前年同月比10%増となり、4か月連続でプラスだったという。
オートバックスセブンが展開する車買取・販売事業「AUTOBACS CARS(オートバックスカーズ)」は、奈良県で新店舗「オートバックスカーズ奈良東九条店」をオープンした。これは株式会社ガラージュモリとのフランチャイズ契約に基づくものだ。
ENECHANGEが運営するEV充電スポット情報サイト「EVsmart.net」に、革新的な位置情報技術システム「what3words(ワットスリーワーズ)」が導入された。
キャンピングカー製造台数国内首位のトイファクトリーは、アンテナショップ「トイファクトリー土岐店」をリニューアルオープンした。
アウディジャパンは4月24日午前9時より、東京都港区・芝公園に新しいEV充電施設「Audi Charging Hub 芝公園」(ACH芝公園)をオープンする。この施設は、国内では2拠点目、世界では8拠点目となる。
ストリーモは、自社開発の立ち乗り三輪電動モビリティ「ストリーモ」の事業者向け業務利用パッケージの販売を開始。「長時間の移動が大変」「重い荷物の運搬がつらい」といった現場の声に対応する形で改良されたものとなる。
いすゞ自動車は、神奈川県藤沢市と連携し、次世代のものづくり人材育成に向けた新プロジェクトを開始する。
クルマ文化をベースにしたライフスタイルブランド「Peaches.」(ピーチズ)は、2025年5月4日に東京・渋谷のギャラリースペース「Peaches. Japan Garage」内にクルマ文化を楽しむカフェをオープンする。
ジゴワッツとAB Circle Japanは、EV充電インフラの新たな構築を目指し業務提携を発表した。
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