初出は2013年の「第43回 東京モーターショー」。コンセプトは「みんなが乗りたくなる、そして笑顔になる。日本の街の風景を変え、日本ならではの“おもてなしの心”から生まれた次世代タクシーコンセプト」だった。
グランプリ出版は、新刊『ライディング事始め』〈新装版〉を発売した。1987年の初版以来、ライダーから支持されてきた初心者向けの入門書で、通算38刷を数えるロングセラーとなっている。
ポルシェ専門誌『911デイズ』Vol. 105(発行:インロック、企画・編集:ナインイレブンデイズ)が登場した。今号では「キング・オブ・スポーツカー、ポルシェ - 伝説を駆れ -」を特集……
・AUTOartが「西部警察」スーパーZの1/18モデルを再販する
・3Dスキャニングとコンポジットダイキャストで内外装や特殊装備を再現
・2026年10月下旬発売、価格は4万1800円(税込)で予約受注を開始
三菱『パジェロエボリューション』の発売は、2世代目の終盤、1997年10月。この時、翌年の「1998パリ~ダカールラリー」を控え、参戦車両のベース車として開発される予定も併せて発表された。
ノリモノ雑貨ブランド「キャムショップ(CAMSHOP.JP)」は、ホンダを代表するスポーツモデル『シビックタイプR』の歴代車両をデザインしたTシャツの予約受付を開始した。本田技研工業(ホンダ)の公認ライセンスを取得した商品だ。
精密モデルカーブランドAUTOart(オートアート)は、ランボルギーニ『LM002』の1/18スケールモデルを11月下旬から発売する。税込み価格は4万9500円で、9月14日よりオートアート公式オンラインストアやホビーショップなどで予約受け付けが開始された。
・GRは入門用レーシングカート「GR KART」を9月10日に発売
・ノアやヴォクシーで運べ、立てて保管できる構造や安全設計を採用した
・専用アプリ「GR app」で学習やドライバーパスポート管理を支援する
スズキ二輪は、11月8日に開催するユーザー向けイベント「Vストロームミーティング 2026」に先立ち、オリジナルグッズの先行販売を9月9日11時から9月23日11時まで実施する。
三菱から初代『パジェロ』が発売されたのは1982年4月。試作車だった“J52”ベースのジープ・パジェロ(1973年)、パジェロII(1979年)を経て、発売前年の1981年の東京モーターショーにほぼ量産型のキャンバストップが登場した。
ハンズインターナショナルが、長らく欠品が続いていた「サウンドレーサーX」の再入荷決定を発表。9月下旬からの出荷に向けて、同社オンラインストアでの事前予約購入の受付が開始された。販売価格は税込み9130円(送料別)。
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が、オリジナルグッズ「シート型スマホスタンド」に限定モデル「シート型スマホスタンド プレミアムシリーズ 織戸茉彩」[HSST14]を追加。8月4日より100個の数量限定で発売を開始した。
発売は昭和60年(1985年)8月20日だったから、今から実に41年も前のことになる。4代目『セリカ』、『コロナ・クーペ』と共に登場したのが、この初代『カリーナED』だった。
・AUTOartが東京駅地下「OAZO貫通通路」に幅7mの大型ショーケースを常設
・展示はハイパフォーマンス・スポーツカー特集で、モデルは定期的に入れ替える
・ポルシェ911 GT3 RS、日産 GT-R (R35) ニスモ、レクサス LFAなどを展示
トイズキャビンより、国産ホイールメーカー「RAYS(レイズ)」のホイールをモチーフとしたカプセルトイ『RAYSホイール メタルキーチェーン』が2026年12月に発売される。価格は1回500円(税込)。
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