2026年10月の特集記事ニュース記事一覧(3 ページ目)
ついにハイブリッド来た! トヨタ『ランドクルーザー300』改良にファン歓喜!
トヨタ自動車は、『ランドクルーザー300』シリーズを一部改良するとともに、ハイブリッドモデルを新たに設定し、10月1日に発売すると発表した。これに対しSNS上では「ハイブリッド来た!」「HEVとディーゼルで悩む」など期待の声が多く見られた。
カッコよすぎじゃないですか?…米国ホンダのSUV『パスポート』、2027年日本導入にSNSでは期待の声
ホンダのSUV『パスポート トレイルスポーツ』の2027年モデルが米国で発表された。2027年初頭に日本導入されるモデルとあって、SNSでは「かっこいい」「楽しみ」といった期待の声が寄せられている。
洗車用「純水機」はどう選ぶ? 地域環境と利用目的で選択基準を変える必要あり【オートアフターマーケット九州2026】
拭き上げ時の水シミを残さず、作業の効率化と塗装面の品質維持に貢献する洗車用「純水機」の導入が全国的に進んでいる。
2026年10月3日・4日にマリンメッセ福岡B館で開催された自動車アフターマーケット事業者向けの展示会『オートアフターマーケット九州2026』の会場でも、複数のブースで多様な洗車用純水機が出品され、足を止めて地域環境に適した商材なのか質問している来場者たちを見かけた。
「フロント3ウェイ」という“極上”の利点と魅力を徹底解説![極上カーオーディオへの誘い]
音にこだわってカーオーディオシステムの性能を磨き上げていくことの、楽しさや奥深さを紐解いている当特集。今回は、「フロント3ウェイ」というマニアックなスピーカーレイアウトの魅力を明らかにしていく。
タイヤ脱輪事故防止に貢献、ホイールボルト・ナットの汚れ・サビ対策ツールで効率的に安全性を高める【オートアフターマーケット九州2026】
潮風による塩害や、台風などによる大雨の影響を受けやすい九州エリアは、タイヤのホイール周りがサビやすい傾向がある。近年、大型車を中心としたタイヤ脱輪事故が深刻な社会問題となる中、2026年10月3日・4日にマリンメッセ福岡B館で開催された『オートアフターマーケット九州2026』では、注意喚起の意識も含めながら、タイヤ脱輪事故を防ぐための対策商材が提案されていた。
うぉー!! 新型2CV!?…シトロエンの名車復活にファン興奮! パリモーターショー2026で初公開へ
往年の名車『2CV』の再来を予告する発表に、SNSでは、「うぉーーーー!!」「新型2CV!?」など、話題になっている。
ランクル80の純正オーディオを刷新! キャンプ&釣り仕様を崩さず高音質化[Pro Shop インストール・レビュー]by リクロス 前編
アウトドアで活用するために手に入れたトヨタ『ランドクルーザー80』。オーナーのY.Tさんは各部をリフレッシュしつつ、調子の悪かった純正オーディオも広島県のプロショップ「リクロス」で一新した。
海沿いの潮風・塩害対策「防錆塗装」の最新トレンドは環境対応の水性タイプ【オートアフターマーケット九州2026】
2026年10月3日・4日に開催された自動車業界向け展示会『オートアフターマーケット九州2026』では、塩害地域である九州の事業者に向けた最新の防錆商材が多数提案されていた。現地ブースの取材で、作業環境の安全性や施工性の向上を背景とした、防錆塗装のトレンドの変化が見えてきた。
タイヤローテーションは必要? FF・FR・4WDの違いと交換時期、正しい方法を知る
タイヤはメンテナンス次第で寿命が大きく左右される。最重要である空気圧管理の次に重要なのがタイヤローテーションだ。4本のタイヤをなるべく均等に減らすことでタイヤのライフを使い切ろう。
車内で映像系コンテンツを楽しむための“裏ワザ”を公開![イン・カー・リスニング学…メインユニット編]
車内におけるオーディオ&ビジュアル環境の整え方を、横断的に解説している当連載。現在は「メインユニット編」をお届けしている。今回は、「メインユニット」に外部機器を繋いで映像系コンテンツを楽しもうとするときの“裏ワザ”を紹介していく。
高校生の時に手に入れた愛車「MR2」を23年掛けて自分色に染め上げる…CARTUNE ALL USERS MEET神戸
鮮やかなブルーパールのボディに低く構えたフォルム。ひと目で相当手が入っていると分かるKIAさんのAW11型トヨタ『MR2』だが、最大の魅力はその来歴にある。(CARTUNE ALL USERS MEET神戸)
白×赤×黒で魅せる! 走りも楽しめる大人のアバルト595…CARTUNE ALL USERS MEET神戸
ホワイトのボディにルーフからピラーへとつながるレッド、さらにカーボンパーツのブラックを組み合わせたアバルト595。オーナーのまーさんが新車から9年をかけ、自分好みに仕上げてきた一台だ。
ベストな「単体DSP」を選び抜くポイントは?[カー用音響機材・チョイスの極意…DSP編]
愛車の音響システムをアップグレードしようと思っているドライバーに向けて、その思いを実行に移そうとするときに役立つ情報を、全方位的に公開している当連載。現在は「DSP編」をお届けしている。今回は「単体DSP」の選択時のポイントを説明していく。
こんなん出されたら買うしかない…日産公式『フェアレディZ』の“Tバールーフ”復活に反響!「Zカゼ コンセプト」初公開
日産『フェアレディZ』ベースのワンオフモデル「Zカゼ コンセプト」が米国で公開され、往年の「Tバールーフ」の復活にSNSでも反響が広がっている。
分かりやすいのは「スピーカー交換」、問題は“初級”か“中級”か![音を良くする“初級鉄板プラン”をプロが伝授]
音楽好きなドライバーに向けて、その音楽を一層ゴキゲンなサウンドで楽しめるようにするための「初級鉄板プラン」を、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き紹介している当コーナー。毎回、旬なプランを公開している。
欧州“音質系ブランド”の注目「単体サブウーファー」をチェック![低音を制する者はカーオーディオを制す]
車内で高音質にて音楽を楽しもうと思ったら、「低音強化」も外せない実行ポイントとなる。なぜなら、ドアに取り付けられるスピーカーは口径がさほど大きくはないので超低音までをスムーズに再生し難いからだ。ゆえに「サブウーファー」の導入が不可欠となる。
純正品と比べて市販品は音が良い! その理由とは…?[イン・カー・リスニング学…メインユニット編]
クルマの中で聴く音楽をより良い音で楽しもうとするときの、セオリーやノウハウを解説している当コーナー。これをきっかけに、カーオーディオを趣味として嗜むドライバーが増えることを願い展開している。現在は「メインユニット編」をお贈りしている。
この値段でこの装備は凄い! トヨタが発売した『GRカート』38万5000円に反響…「ノア/ヴォクに積めるのは上手い」の声も
トヨタから9月10日に発売された入門用レーシングカート『GR KART』が、SNSで話題を呼んでいる。『GR KART』はGAZOO Racingが手がける、初めてカートに触れる人にも扱いやすい入門モデルで、メーカー希望小売価格(消費税込み)は38万5000円。
こういうの求めてた…わずか30台、646馬力の特別なメルセデスAMG『CLE 646』にファン興奮!
メルセデスAMGは、公道走行が可能なハイパフォーマンスクーペ「メルセデスAMG CLE 646 シュペツィアルランフェルティグング」を発表した。これに対しSNS上では「カッコ良すぎる」「一度見てみたい」など多くの反響が上がっている。
「モノラルパワーアンプ」にはタイプ違いがある? これを使う利点を解説![外部パワーアンプで限界突破]
クルマの中で普通に音楽を聴こうとするとき、「外部パワーアンプ」は特に用意しなくても良い。しかしカーオーディオ愛好家の多くが敢えてこれをシステムに組み込んでいる。当連載では、そうされる理由からこの選び方、使い方までを解説している。
全国初、純正・優良部品の垣根を越えて業界を盛り上げる『オートアフターマーケット関西2027』が大阪で開催決定!
自動車アフターマーケット業界の新たな地域特化型BtoB展示会『オートアフターマーケット関西2027』が、2027年9月4日(土)~5日(日)の2日間、インテックス大阪で開催されることが決定した。
【BYD ラッコ 新型試乗】1週間、日常使いをしてわかった「2つのメリット」と「3つの課題」…中村孝仁
ネットでBYD『ラッコ(Racco)』を検索すると、まあ出てくるわ、出てくるわ。そうした意味では世間の耳目を集めたイニシャルでの広報宣伝活動は、大成功だった。
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