2026年7月の特集記事ニュース記事一覧(2 ページ目)
フィットの音が激変!? フォーカル3ウェイ&サブウーファーで作る本格カーオーディオ[car audio newcomer]by custom&car Audio PARADA 後編
いよいよフロントスピーカーの選定に入った福田さん、イヤホンの多ドライバーを想定して選んだのはフォーカルの3ウェイユニットだった。愛車のフィットに対してcustom&car Audio PARADAでインストールを施すと音質の変化量の大きさに驚くことになる。
「サブウーファー」の音は、どう聴こえるのが正解?[低音を制する者はカーオーディオを制す]
クルマのドアに取り付けられるスピーカーは、口径的には17cmクラスまでとなる。しかしこの大きさでは物理的に、最低音までをスムーズに鳴らし切れない。ゆえにカーオーディオでは「サブウーファー」が使われることとなる。当連載では、その活用術を多角的に解説している。
エンブレムちっちゃすぎwww…マツダ版ハスラーの“顔”にSNS注目『フレアクロスオーバー』がマイチェン
マツダは6月25日、軽乗用車『フレアクロスオーバー』を商品改良し発売。スズキ『ハスラー』のマツダ版(OEM車)にあたるモデルだが、そのデザインがSNSで注目を集めており、「可愛い感が増しましたね」「マツダのエンブレムちっちゃすぎだろwww」など、話題になっている。
存在感バツグン、ワクワクしてる…ついに発売 日産・エルグランド新型にSNSでは歓迎の声
日産自動車は7月16日、16年ぶりのフルモデルチェンジとなる高級ミニバンの新型『エルグランド』を発売した。価格は689万7000円から。SNSでは、「」「」など注目が集まっている。
初心者必読「専門店」の敷居は高くない…活用法を解説[スピーカー交換丸わかり]
「スピーカー交換」に興味を持ちつつも、一歩目を踏み出せないでいるドライバーは少なくないに違いない。当連載は、その背中を押すべく展開している。今回は、「カーオーディオ・プロショップ」の活用法を説明していく。
ついに終わりか…最強最速だった ヤマハ『YZF-R6 レースベース車』生産終了を惜しむ声
ヤマハのサーキット走行専用モデル『YZF-R6 レースベース車』が、2027年2月26日に発売となる。予約期間限定の受注生産となり、今回のオーダーをもって同モデルは生産を終了することが発表された。
ロードスターやスイフトスポーツが「選ばれる理由」とは?…サーキットで運転を学びやすいクルマの共通点~カスタムHOW TO~
サーキットで運転技術を磨くなら、速いクルマよりも限界域の挙動が穏やかで、消耗品の負担が少ない車種を選ぶことが上達への近道となる。
GT4盛り上がる! ポルシェの新型レーシングカー発表にSNS興奮…「公道バージョンは?」の声も
ポルシェは、『911』ベースの新型レーシングカー『911 GT4 R』を欧州で発表した。カスタマー向けモータースポーツのラインアップを拡大する。これを受けSNS上では「GT4盛り上がる!」「ケイマンも好きだったんだが」など、多くの反響が見られた。
555万でも安い…公道を走れるレーシングバイク、新型ドゥカティ『パニガーレ V4 R』にファン驚愕
ドゥカティジャパンは、スーパースポーツバイクの新型『パニガーレ V4 R』を発売。価格は555万円(税込)だ。この発表にSNS上では「マジで頭おかしい(褒め言葉)」「555万でも安く感じる」などの声が上がっている。
岐阜の「整備難民」を防ぐ …トヨタモビリティパーツ岐阜支社が地域部品商とも手を組み、優良な整備事業者を徹底バックアップ…TMP岐阜パートナーズクラブにみる理想的な “ 地域連携 ”
先行き不透明な中東情勢によるコスト高などで整備事業者の撤退が進み、愛車を預けられない「整備難民」の発生が懸念される昨今。地域で優良な整備事業者に寄り添って課題解決を支援する取り組みが、岐阜県で着実な成果を上げている
部品サプライヤーと顧客の枠を超えた “ 共生関係 ” へと進化を続けるトヨタモビリティパーツ岐阜支社が主導する『トヨタモビリティパーツ岐阜パートナーズクラブ』の最新の活動状況をお伝えしたい。
乗った感じが気になる…MTとDCTを融合させた「フェラーリ」の新技術にSNSで興奮の声
フェラーリは、マニュアルトランスミッションの操作感とDCTの利便性を融合させた新技術「マヌアーレ・バイワイヤ」を搭載した限定モデル『12チリンドリ マヌアーレ』を発表した。SNS上では「面白い機構」「実際に乗った感じが気になる」など注目が集まっている。
スズキスポーツ復活させたのか! スズキ『スイフト』用AWIN製ボディキット発売にSNS興奮
スズキは、小型乗用車『スイフト』用のAWIN製「SUZUKI SPORT ボディキット」を、スズキ推奨用品(スズキセレクトプラス用品)として6月24日に発売した。
洗車を少しサボったら「白いウロコ汚れ」「黒い筋」などが残る…車の水アカを落とす正しい方法とは? デメリットと注意点を知る
少し洗車をサボっていたら、いつの間にかボディに白っぽいうろこ状の汚れがついた経験あるのではないだろうか。これが水アカと呼ばれるもので、除去しにくい頑固な汚れなので要注意だ。
蛇の牙みたいなライトが素敵…プジョー『408』改良新型のデザインがSNSで話題 コスパにも注目
プジョーのファストバッククロスオーバー『408 GT HYBRID』改良新型が発売。メーカー希望小売価格は559万円(税込)だ。SNSでは、「蛇の牙みたいなライト素敵」「かっこいいな」「安く思える」など、話題になっている。
DIYチャレンジャー必見! 買うべき「デッドニング部材」はどんな製品?[カー用音響機材・チョイスの極意…パーツ&部材編]
車載の音響システムをアップグレードしたいと思ったら、当連載の過去記事を掘り起こしてほしい。ここでは、製品選びのコツを全方位的に解説している。前回からは新章に突入し「パーツ&部材編」をお贈りしている。今回は「デッドニング部材」について説明していく。
これ選んどけば間違いない…新型マツダ『ロードスターPS』にファン注目! SNSでは「お買い得」の声も
マツダは26日、オープンスポーツカー『ロードスター』の商品改良を発表し、予約受付を開始した。発売は9月上旬。今回の改良では、走りの楽しさを追求した特別仕様車「PS」の追加と、先行発表され話題となった新色「ジンクグリーンメタリック」の採用が大きな特徴となる。
「サブウーファーボックス」は使い勝手にもこだわれる![低音を制する者はカーオーディオを制す]
クルマのドアに取り付けられるスピーカーはサイズ的な限界があり、超低音までをスムーズに鳴らせない。ゆえにカーオーディオでは、口径がより大きなスピーカー(サブウーファー)が使われることとなる。当連載はその実行を推奨し、実践法を多角的に解説している。
最強の4WDピックアップ!…いすゞ『D-MAX』並行輸入にSNS興奮 「積載力」にも注目
アドバンスデザインテクノロジーは6月25日、並行輸入事業を展開すると発表。第一弾として、いすゞのピックアップトラック『D-MAX』を7月1日より発売する。
カーオーディオの音はケーブルで変わる? まず知っておきたい3種類の違い[カー用音響機材・チョイスの極意…パーツ&部材編]
愛車のオーディオシステムのアップグレードに興味があれば、当連載の過去記事を掘り起こしてほしい。ここでは機材の選択法を多角的に解説している。現在は「パーツ&部材編」をお贈りしている。今回からは「ケーブル」の選び方を説明していく。
RS顔になるとは…ホンダ「フィット」マイナーチェンジにSNSも注目…これは売れそう の声も
ホンダは、コンパクトカー『フィット』をマイナーモデルチェンジし発売した。価格は180万6200円からだ。SNSでは、「まさかRSと全く同じ顔になるとは」「シートとステアリングヒーターが羨ましい」など、話題になっている。
これは売れる…めっちゃいい! トヨタ『カローラクロス』60周年記念車がSNSで話題に
トヨタ自動車は7月1日、SUV『カローラクロス』を一部改良するとともに、『カローラ』誕生60周年を記念した特別仕様車Z「Adventure」を設定し、発売した。SNSでは「めっちゃいいやん」「これは売れるやろ」など、話題になっている。
ダイハツ・タフトを、100均アイテム活用でアレンジ「アメリカン商用車風」に!? アウトドア感を楽しむカスタム…CARTUNE PickUpCars 2026
軽自動車の中でも高い人気を集めるダイハツ『タフト』。スクエアなフォルムとSUVテイストを活かしたカスタムベースとして注目されている。そんな中、今回のイベント会場で目を引いていたのがラギッドさんのタフトGターボだ。
スピーカーを強固に支える「インナーバッフル」、音が良いのは?[カー用音響機材・チョイスの極意…パーツ&部材編]
カーオーディオシステムのアップグレードに興味を持つドライバーに向けて、その思いを実行に移そうと思ったときに役立てていただこうと、「製品選定法」を全方位的に解説している当連載。今回からは新章に突入し、「周辺パーツ」や「取り付け部材」について説明していく。
24年磨いた日産「180SX」…派手さじゃない本物の迫力、たどり着いた大人の理想形 CARTUNE PickUpCars 2026
後期純正エアロとBBSホイールで端正に仕立てた180SX。橋本さんが24年以上磨き続けた大人のスポーツカーだ。
とうとう復活するか!?…トヨタ『セリカ』次期型スクープに期待の声続々
トヨタ関係者の発言や近年の開発動向から、『セリカ』復活に向けたプロジェクトが進んでいる可能性が有力視されている。SNSでは「とうとう復活するか」「ラリーで活躍してほしい」など、期待の声が高まっている。
マツダ・アテンザを高音質化! TS-Z900PRSと楽ナビで実現した理想のカーオーディオ[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション SUBLIME 後編
フロントを3ウエイ化することを念頭に置いたシステムアップを目指した寺崎さん。愛車のアテンザにカロッツェリアのTS-Z900PRSを用いて音質を向上。群馬県のサウンドステーション SUBLIMEの手によるインストールで絶好のサウンドを手に入れた
これは売れまくりそう…日産『キックス』新型発売にSNSでは大興奮の声、デザインに高評価
日産自動車は、コンパクトSUVの新型『キックス』を6月18日より発売すると発表した。価格は2WDの「Xシンプルパッケージ」の299万9700円から、4WDの「G e-4ORCE」の424万8200円まで、全8グレードをラインアップする。
一気にデザインが近代化したな…三菱の軽EV『eKクロス EV』デザイン刷新に反響…「未来感がアップしていいね」の声
三菱自動車工業は18日、軽乗用EV『eKクロス EV』の一部改良を発表した。よりEV(電気自動車)らしさを押し出した専用デザインに一新。さらにアクセサリーコンセントを追加し、EVならではの魅力を高めた。
トヨタ・セリカが、ついに復活!? GRスポーツ戦略は3本柱に?
トヨタのスポーツカー戦略が、大きな転換期を迎えようとしている。トヨタ関係者の発言や近年の開発動向から、『セリカ』復活に向けたプロジェクトが進んでいる可能性が有力視されている。
アテンザを高音質オーディオカー化、トランクスルーに凝縮した寺崎さんのシステム構築[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション SUBLIME 前編
オーディオコンペにも参加するベテランオーナーの寺崎さんが、新たなオーディオカーとして選んだのがマツダ『アテンザ』だ。群馬県のサウンドステーション SUBLIMEで、トランクスルー部を活用した省スペースなインストールを施した。
このサイズ感の車待ってた! 走りのミニバンとして復活!? トヨタ『エスティマ』次期型に期待の声
トヨタで人気だったミニバン、『エスティマ』が復活する可能性が浮上してきた。復活が実現すれば、トヨタのミニバン戦略の新たな選択肢となりそうだ。SNS上では「この辺の絶妙なサイズ感に惹かれる」「低床ミニバン最高や」など注目が集まっている。
出たら最高なんだが…スズキ『カプチーノ』が約30年ぶりに復活する可能性が浮上…「250万じゃ買えない」の声も
スズキの軽オープンスポーツ『カプチーノ』が、約30年ぶりに復活する可能性が浮上している。ホンダ『S660』なき時代の軽スポーツ市場を担う新たな一台となるのか。今後の開発動向が注目される。これに対しSNS上では「最高なんだが」「出てくれたらうれしい」など期待する声…
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