最新ニュース(184 ページ目)
『スカイライン』ファンは不満爆発? それでもスタイルは「クーペとして完璧」だった【懐かしのカーカタログ】
2003年というと、今からもうふた昔、20年も前のことになる。けれどこの年に登場した多数のクルマの中で、ことデザインにかけて今も色褪せて見えない1台が『スカイラインクーペ』だ。
エコカー減税は3年間延長、でも厳格化?「クルマの税金」をおさらい!【カーライフ 社会・経済学】
カーライフにまつわる「社会・経済」トピックスを横断的に取り上げている当コーナー。今回はズバリ、クルマにかかる税金の基礎知識を解説していく。なお、「エコカー減税」が3年間延長されることが昨年末に決定したので、その件も内容を整理してリポートする。
実用性も兼ね備えた、外装ドレスアップアイテム3品を厳選
ひと工夫の利いた車内外のアクセサリーパーツを厳選して紹介している当シリーズ。今回は、実用性も兼ね備えた外装ドレスアップアイテムを3つ紹介する。それぞれルックスや機能にこだわりが注がれた秀作だ。さて、各品のストロングポイントとは…。
ユージさんの愛車へ『G’ZOX ハイモース コート ジ・エッジ』を施工! 輝きと撥水性能を発揮PR
バラエティ番組への出演やラジオパーソナリティ、モデルなど、多方面で幅広く活躍するユージさん。自動車雑誌の連載を持ち、華麗なる車歴も話題になるクルマ好きとしても有名だ。
ローター交換でもっと効かせる、ブレーキチューンの効果と意味
ブレーキはパッドとローターが摩擦している。パッド交換だけでなく、ローター交換も重要なチューニング。ローターを変えるとブレーキタッチも効きも耐熱性もアップでき、それでいてリーズナブルなチューニングなのだ。
愛知県トヨタディーラー10社が「eモータースポーツ大会」…2月11日から予選
トヨタモビリティパーツと愛知県下トヨタ販売店10社は、本格レーシングシミュレーターでトヨタ『86』最速を競う「eスポーツ86チャレンジ in 愛知」を開催すると発表した。
電動キックボードから小型EVまでシェアする「マルチモビリティステーション」新設へ ENEOS
ENEOSホールディイングスは、ラストワンマイル移動に活用してもらう複数の電動モビリティと電動二輪向けバッテリーのシェアリングサービスを提供する「マルチモビリティステーション」を東京都世田谷区に、2月2日に開設する。
トーヨータイヤ、最大8%の値上げを発表…夏用は4月、冬用は7月から
TOYO TIRE(トーヨータイヤ)は、国内市販用タイヤのメーカー出荷価格について、夏用タイヤを2023年4月より、冬用タイヤを同年7月より、それぞれ最大8%値上げすると発表した。
運行管理アプリに「交通違反検知」サービスを追加 ゼンリンデータコム
ゼンリンデータコムは、テレマティクスサービスと交通安全事業を手掛けるジェネクストの交通違反検知サービス「AI-コンタクト」とシステム連携し、物流事業者の交通事故防止をサポートする。
誰でもできる「軽量化チューン」で、燃費も走りも底上け
クルマを軽くする軽量化カスタムは運動性能の向上に効果的。
EV充電設備あり、愛犬と泊まれる宿が急増中!【青山尚暉のわんダフルカーライフ】
昨年末に行われた2022-2023年日本カー・オブ・ザ・イヤーでは、なんと軽自動車として初、しかも軽規格の電気自動車、日産『サクラ』、三菱『ekクロスEV』が受賞。10ベストカーのノミネート車も、電気自動車やハイブリッド車が独占状態だった。
スマホホルダー&タブレットホルダーの注目株をピックアップ
ひと工夫が盛り込まれた注目のカーアクセサリーを厳選して紹介している当コーナー。今回は、スマホホルダーとタブレットホルダーの意欲作3品を取り上げる。それぞれのストロングポイントを、的を絞って解説していく。
新「TOYOTA SHARE」2月1日始動、カーシェアとレンタカーのメリットを統合
トヨタ自動車は、カーシェアサービス「TOYOTA SHARE」、レンタカー無人貸出サービス「チョクノリ!」を統合し、新しい「TOYOTA SHARE」を2月1日より開始すると発表した。
エアコンの「エバポレーター」をDIYで洗浄する
近年は年間を通じてエアコンをオンにしているユーザーもいるが、エアコンの使い始めに臭いを感じたことはないだろうか。そんな場合にDIYでできる消臭処理について紹介してみよう。
吸入温度上昇を抑制、GRヤリス用「コールドエアインテーク」…HKS
チューニングパーツメーカーのエッチ・ケー・エス(HKS)は1月18日、トヨタ『GRヤリス』向けの『コールドエアインテーク』を新設定し、発売を開始した。
コンビニで素早くEV充電…ファミリーマート、充電器を高出力タイプに変更
ファミリーマートは、e-Mobility Powerと共同で、ファミリーマート店舗に設置している電気自動車(EV)用急速充電器を100kW級や50kW級の高出力な機器に入れ替える。
「シティから飛び出すモトコンポ」レトロなフローティングペン
クルマ型ギフト販売のフェイスは、ホンダ『シティ』から『モトコンポ』が飛び出すレトロなフローティングペンの販売を直営オンラインショップ「キャムショップ」にて開始した。
プロドライバーの「健康・労務」管理の向上で事故防止を促進、セミナー開催…国土交通省
国土交通省は、トラック・バス・タクシーといった事業用自動車のドライバーの健康や過労に起因する事故を防止するため、運送事業者を対象とした「プロドライバーの健康管理・労務管理の向上による事故防止に関するセミナー」を2月13日にオンライン開催する。
水素ハチロクが示す、これからの愛車との付き合い方…東京オートサロン2023[詳細画像]
話題の多かった東京オートサロン2023だが、トヨタが出品した『AE86 H2 Concept』を外すことはできないだろう。ハチロクスプリンタートレノに、水素エンジンを搭載したコンセプトモデルだ。
ヤマハ発動機、ドローンビジネス強化へ…農業系スタートアップ企業へ出資
ヤマハ発動機は1月23日、農業系スタートアップ企業「ナイルワークス」(NW社)へ出資、自動化技術の取り込みと共同開発を通じたドローンビジネスの基盤強化を目指すと発表した。
充電インパクトレンチに、3/8インチモデル3機種を追加…ミルウォーキーツール
ミルウォーキーツールジャパンは、自動車整備などで幅広く活用されている充電インパクトレンチシリーズのラインアップに3/8インチ(9.5mm)モデル3機種を追加し、1月23日より販売を開始した。
クロカン用鍛造ホイール「ブラッドレーフォージド匠」、ランクル70ナローサイズを追加
4×4エンジニアリングサービスは1月19日、クロカン用鍛造アルミホイール「ブラッドレーフォージド匠」に、ランドクルーザー70ナローサイズを追加し、販売を開始した。
整備や充電スポットをアプリ検索、EVサポートサービスをワンストップ提供 損保ジャパン
損害保険ジャパンとプライムアシスタンスは、国内の電気自動車(EV)シフトを支援するため、EVユーザー向けサポートサービスを展開する。
インチアップのメリットは!? なぜ大きなホイールに交換するのか
カスタムやドレスアップでは定番のインチアップ。純正サイズよりも大きなホイールにしてタイヤの扁平率を落とすチューニング。サーキット派でもインチアップの効果がある。
「デンソーが目指すカーボンニュートラル工場」とは、グリーンファクトリーEXPOに出展
デンソーは、1月25日から27日まで東京ビッグサイト (東京都江東区)で開催される「グリーンファクトリーEXPO」に出展し、「環境」分野における各種技術と製品を展示する。

