セゾン自動車火災保険が主催するEVの試乗会が11月某日、東京の海の森水上競技場にて開催された。30組ほどの希望者が参加し、レクサス、BYD、BMW、ボルボカーズ、ヒョンデなどのEVを乗り比べていた。
11月25日から28日にかけて、クラシックジャパンラリーinセブンスターズのラリーパートが終了した。主催は一般社団法人クラシックジャパンラリー。
「わんダフル カー・オブ・ザ・イヤー2023-2024国産車編」としてノミネートされているのは、ノミネート番号順で以下の9台である。
雪の便りが聞かれるようになった。車用タイヤチェーンの購入、更新を考えている読者もいるだろう。最近、注目されているのが布製のタイヤチェーン(?)、布製タイヤすべり止めだ。ここでは大手通販サイトの「アマゾン」で高評価レビューを得ている製品を紹介しよう。
富士重工業(当時)が『レガシィ』、『インプレッサ』に続くモデルとして1997年2月に登場させたのが初代『フォレスター』。車名は「森に住む人」「森に住む動物」のほか「森を育む人」の意味。ワゴンともSUVともカテゴリーが異なるクルマの位置づけだった。
リップスポイラーやウイングなどのエアロパーツは見た目にも派手だが、どうせなら空力的な効果もあってほしい。いやむしろそれを狙って装着する人もいる。ではどんなパーツなら効くのだろうか。
カーライフに直結する「社会・経済」トピックスを横断的に紹介している当コーナー。今回は、スキーやスノボに行くときの高速道路料金が格安になるという、スペシャルなETC割引きサービスについて解説していく。
直径26mm丸型液晶画面を採用、GPSデータは47種・71,000件以上、取締り・検問データは61,000件以上に対応
カーディテイリングの明日をテーマに、プロたちがADAS搭載車へのカーディテイリング施工について語り合う特別セミナーなどが行われた、有限会社アスナル主催『第13回カーディテイリングセミナー&ガレージセール』が11月25日に開催された。
11月も下旬になり、各地から雪の便りが聞かれるようになった。愛車の雪対策、冬への準備をしよう。対策アイテムも色々あるが、ここでは大手通販サイトの「アマゾン」でレビューが高評価を得ている車用タイヤチェーンを紹介する。
幅広い自動車アフターマーケット事業者を対象にしたビジネス専門展示会として11月11日と12日に福岡県福岡市で開催された『オートアフターマーケット九州2023』では、洗車やコーティングなどクルマの見た目を綺麗にするような美装関連の出展のほか、クルマの長期保有化で注目を集めるパーツ洗浄関連のサービスや商材も出展された
クラシックジャパンラリー2023セブンスターズイン九州のラリーパートが11月25日、博多川端商店街(福岡県福岡市)をスタート。11月28日にゴールする門司港駅(福岡県北九州市)まで、約900kmの旅路が始まった。主催は一般社団法人クラシックジャパンラリー。
チューニングパーツメーカーのHKS(エッチ・ケー・エス)が同社のパーツアイテムをかたどったエアフレッシュナー「HKS AIR FRESHENER 3pcs」を新発売。販売開始は11月27日より。
アイデアが盛り込まれた、あると便利な「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、愛煙家の相棒となる灰皿の新作を5品紹介する。今使っているものよりもさらに使いやすいアイテムを探していたら、ぜひチェックを♪
ボディ補強といえばいかに剛性を高めるかが重要。しかし、それだけではなくダンパーで振動を抑えるものや、スプリングでテンションを掛けるようなものも増えている。その効果と効能とは!?
三菱自動車が軽商用EVの新型となるMINICAB-EVを発表。都内でプレス向けの発表説明会を行い、新型車の特徴や機能、国内における軽商用EV市場環境について、同社の見解などを語った。
2024年シーズンもTEAM MUGENは2台体制での参戦、ドライバーズチャンピオン獲得とチームチャンピオン3連覇を目指す
自動車産業DX事業を運営するナイルは11月20日より、新車を月額2万6180円から持てる自動車サブスクリプションサービス「カルモスリー」の提供を開始した。3年契約の短期利用向けサービスで、最新の車に乗り続けることが可能だ。
タイヤの世界を大きく変革する技術としてジャパンモビリティショー2023で発表されたダンロップのアクティブトレッド。未来のタイヤを想像させる革新的な技術の中身をじっくり取材してきた。
第20回目となる『まいど大阪 秋の車音祭 2023』が、11月5日、大阪南港ATCピロティ広場(大阪府大阪市)にて開催された。当日は夏を思わせる陽気となり、競技も気温の上昇に呼応して白熱。各地から集った強者により、ハイレベルな闘いが展開された。
2024年3月5日~7日開催『第21回 国際オートアフターマーケットEXPO 2024(IAAE 2024)』は国内外から来場が見込まれることから、東京ビッグサイト南1~4ホールでの拡大開催を決定。すでに国内外150社近くの事業者から出展申込があり、最終の出展申込締切は12月28日を予定。
ドライブが楽しくなって遠出することが増えてくると気になるのがシートの座り心地。疲れにくいさや快適性を求めてシートにひと工夫すると良いだろう。そんな時に注目なのがシートクッションだ。
カー用品メーカーのペルシードがガラスコーティング剤をリニューアル。耐久性をそれぞれ6ヶ月にアップして内容量も増量、クルマのボディの劣化を防ぐUV吸収剤を新たに配合し、「ドロップショット2」「ハイドロショット2」として11月16日より新発売された。
11月28日は“イイツヤ”という語呂合わせから「洗車の日」という記念日に制定されている。これに関連し、今回はここ最近注目を集めている“純水洗車”について取り上げてみたい。
来春の発売という、ホンダ初の身近なコンパクトSUVの『WR-V』が先ごろ発表された。ところでホンダのSUVのルーツと言えは、1995年10月に登場した懐かしの初代『CR-V』である。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)が販売中の「TUNING ECU」シリーズに、SUZUKIジムニー(JB64W)MT/AT用とTOYOTA GR86(ZN8)AT/SUBARU BRZ(ZD8)AT用モデルが追加された。販売開始は11月16日より。
自動車整備・販売・解体・車両登録システムなど、クルマ社会の効率化や業務支援システムの開発・販売を行うディーアイシージャパン株式会社は、11月11日(土)・12日(日)に福岡市博多区のマリンメッセ福岡B館で開催された九州エリア最大規模の自動車アフターマーケット事業者向けビジネス展示会『オートアフターマーケット九州2023』に出展、自動車社会のDX・GXを進める同社のサービスを来場者に訴求した。
昌騰は、MAXWINブランドの新製品として、車内360°と後方を同時録画できるデジタルミラー型ドライブレコーダー「MDR-I002AZ/BZ」の販売を開始した。
東京都青梅市にある永山公園総合運動場で11月18日、「青梅宿懐古自動車同窓会2023」が開かれ、懐かしい昭和の時代に製造されたレトロな車両が約130台集まった。
現代カーオーディオでは多くの場合、システムの最終的な音質を上げようとするとき何らかの「サウンドチューニング機能」が活用される。当連載では、その操作方法を解説している。それを自分でもやってみると、カーオーディオを一層深く楽しめる。
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