最新ニュース・まとめ(104 ページ目) | CAR CARE PLUS

最新ニュース(104 ページ目)

新旧アルファロメオ、フィアットなどが初夏の京都・丹波に集結…Ciao!2024 From Italy&AMERICA with love 画像
イベントレポート

新旧アルファロメオ、フィアットなどが初夏の京都・丹波に集結…Ciao!2024 From Italy&AMERICA with love

6月2日(日)に京都・丹波のワイナリーで新旧イタリア車などが集結する「Ciao!2024 from Italy&AMERICA with love」が開催された。今回も個性豊かなカーオーナーたちの愛車が初夏の京都に揃ったイベントの模様をお伝えしたい。

ブレーキキャリパー進化論、ピストン数と性能の関係を徹底解説 画像
コラム

ブレーキキャリパー進化論、ピストン数と性能の関係を徹底解説

ブレーキキャリパーは、ブレーキペダルを踏んだ力で送られてきたオイルでパッドをローターに押し付けるための装置。

「クルマとお金」意識調査…貯蓄優先の傾向 画像
社会

「クルマとお金」意識調査…貯蓄優先の傾向

KINTOは、60歳以下の働く世代530名を対象に、2024年「クルマとお金」に関する意識調査を実施した。

コストパフォーマンスにすぐれた前後2カメラ・コンパクトドライブレコーダー「CS-54FH」 画像
新製品

コストパフォーマンスにすぐれた前後2カメラ・コンパクトドライブレコーダー「CS-54FH」

日本製・自社工場生産・3年保証のセルスター工業から、前後2カメラドライブレコーダー「CS-54FH」が新発売。価格はオープン。販売開始は6月より。

このクルマ大丈夫? トヨタ・ホンダなども型式指定で「不適切事案」内部調査で発覚[新聞ウォッチ] 画像
社会

このクルマ大丈夫? トヨタ・ホンダなども型式指定で「不適切事案」内部調査で発覚[新聞ウォッチ]

「不適切事案が発覚」とは、思わせぶりにもほどがあるが、実名を挙げられた自動車メーカーは気が気でないだろう。

ドライブスルー中古車査定が登場…強みは「スピードと会話の短縮」 画像
ビジネス

ドライブスルー中古車査定が登場…強みは「スピードと会話の短縮」

Direct Stock Japanが運営するハイエース買取専門店「ボロボロエースカウカウ」は、顧客が気軽に自分の車の価値を知ることができる新しい形の査定サービス「ドライブスルー査定」を試験的に導入する。このサービスは、買取市場における顧客体験の改善を目的としている。

街乗りでも効果あり、「アライメント調整」で車の走行性能をアップさせる方法 画像
コラム

街乗りでも効果あり、「アライメント調整」で車の走行性能をアップさせる方法

アライメントはタイヤが取り付けられている向きのこと。レーシングカーでよく見る「ハの字」になっていることをネガティブキャンバー角と呼ぶ。これはコーナリング時にクルマがロールしても外側のタイヤがしっかりと路面に押し付けられるようにあらかじめ角度を付けてある。

EVの車載充電器の安全性向上へ、旭化成エレクトロニクスと欧州SALが共同技術検証に成功 画像
ビジネス

EVの車載充電器の安全性向上へ、旭化成エレクトロニクスと欧州SALが共同技術検証に成功

欧州の電子&ソフトウェアベースの研究センター「Silicon Austria Labs(SAL)」は5月27日、旭化成エレクトロニクス(AKM)と炭化ケイ素(SiC)を用いたパワーデバイスを利用した高電圧アプリケーションでの電子ヒューズ(eFuse)技術の共同技術検証に成功した、と発表した。

JAFが「いろいろなモビリティ」サイト公開---混在する交通社会 画像
社会

JAFが「いろいろなモビリティ」サイト公開---混在する交通社会

日本自動車連盟(JAF)は5月31日に、速度域の異なる「いろいろなモビリティ」が混在する交通社会において、ユーザーの交通安全意識向上と交通事故防止を目的とした特設サイト「いろいろなモビリティ これからのモビリティ社会と交通」を公開した。

怪物エンジンをさらに強化…HKSがトヨタG16E-GTSエンジン用排気量アップキット 画像
新製品

怪物エンジンをさらに強化…HKSがトヨタG16E-GTSエンジン用排気量アップキット

チューニングパーツメーカー・HKSがトヨタG16E-GTSエンジン用排気量アップキットを発売。フルキットが税込み価125万4000円のほか、ピストンキット・コンロッドセット・クランクシャフトセットなど、各パーツの個別販売も設定されている。販売開始は7月12日より。

Qちゃん2号機登場! ヒョンデが出張整備サービスを強化 画像
ビジネス

Qちゃん2号機登場! ヒョンデが出張整備サービスを強化

・出張整備サービス強化
・新型モバイルサービスカー
・災害支援への対応

マイカーサブスクリプション「定額カルモくん」累計申込者数、25万人突破 画像
ビジネス

マイカーサブスクリプション「定額カルモくん」累計申込者数、25万人突破

ナイルが提供するマイカーサブスクリプションサービス「おトクにマイカー 定額カルモくん」の累計申込者数が25万人を突破した。

アメリカ現地にいそうなスバル車が大集結…The SUBIE #4 画像
イベントレポート

アメリカ現地にいそうなスバル車が大集結…The SUBIE #4

ここはアメリカのどこか!? 静岡県富士宮市の朝霧ジャンボリーオートキャンプ場で5月26日、「The SUBIE」が開催され、北米仕様にカスタム化したスバル車を中心に約160台が集まった。

日本モータースポーツの歴史を語って映像で残す「レジェンドレーシングドライバーかく語りき」を一般公開 画像
イベント情報

日本モータースポーツの歴史を語って映像で残す「レジェンドレーシングドライバーかく語りき」を一般公開

レジェンド・レーシングドライバーズ・クラブ(LRDC)による「レジェンドレーシングドライバーかく語りき」プロジェクトからの第一弾となるコンテンツ『第1回日本グランプリ開催…対談:多賀弘明×大久保力×津々見友彦』の一般公開が5月31日より開始された。

ジムニー乗り必見! アルパインが提案するハイレベルなオーディオシステム登場 画像
ビジネス

ジムニー乗り必見! アルパインが提案するハイレベルなオーディオシステム登場

登場以来安定して高い人気を誇るジムニー/ジムニーシエラに向けて、アルパインが車種専用設計のアイテム群を発表した。カーナビ、スピーカー、デジタルミラーを専用プロダクトとしたので注目した。

自動車部品メーカー・サンコール、竹炭グッズで百貨店デビュー 画像
ビジネス

自動車部品メーカー・サンコール、竹炭グッズで百貨店デビュー

京都の自動車部品メーカー・サンコールは5月、自社の竹炭サステナブル事業から新たなサステナブルグッズを発売した。これらのグッズは、6月1日よりなんばマルイで開催される「POP-UPイベント」にて販売される。サンコールにとって、一般消費者を対象とした初の商品販売だ。

日産が「下請法違反勧告後も不適切な取引継続」報道に対する外部調査結果を公表 画像
ビジネス

日産が「下請法違反勧告後も不適切な取引継続」報道に対する外部調査結果を公表

日産自動車は5月31日、公正取引委員会から3月に下請法違反の勧告を受けた後も不適切な取引を続けていたとの一部報道に対し、取引先に威圧的な対応を行っていた実態は確認されなかったとする外部調査結果を公表した。

自動駐車に新システム、車載カメラで高密度3Dデータ生成…超音波センサーを不要に 画像
ビジネス

自動駐車に新システム、車載カメラで高密度3Dデータ生成…超音波センサーを不要に

NODARが車載カメラを使用し、超音波センサーを必要とせず、精度と信頼性の高い自動駐車システムを開発した。最大12m範囲、0.6m近距離の物体検出や悪天候にも対応し、車両外観も損ねない。

[カーオーディオ 逸品探究]孤高のハイエンドライン、カロッツェリア『サイバーナビ』の凄さとは? 画像
コラム

[カーオーディオ 逸品探究]孤高のハイエンドライン、カロッツェリア『サイバーナビ』の凄さとは?

カーオーディオ市場の中で特別な存在感を発揮する“逸品”を1つ1つ取り上げ、それらが“逸品”たり得ているゆえんを紐解いている当連載。今回は、これだからこその特長をさまざま備えるAV一体型ナビの傑作、カロッツェリアの『サイバーナビ』をクローズアップする。

充電器メーカーの東光高岳、パーク24と共同でEV充電サービスの実証試験を開始 画像
ビジネス

充電器メーカーの東光高岳、パーク24と共同でEV充電サービスの実証試験を開始

充電器メーカーの東光高岳と、パーク24およびタイムズ24は、EV充電サービスの実証試験(PoC)を、時間貸駐車場「タイムズパーキング」において、7月8日より開始する。サービス名は『aima CHARGE』(あいまチャージ)とする。

夏を前に知っておきたい!カーエアコンメンテナンス 画像
トピック

夏を前に知っておきたい!カーエアコンメンテナンス

今年も猛暑が予想される日本において、しっかりメンテナンスをしておかないと取り返しがつかないことになりかねないのがカーエアコンだ。 そこで今回は、カーエアコンの不調の症状別にそれぞれのメンテナンス方法を取り上げる。

静岡・長泉町でオンデマンド交通実験へ…住民の交流でコミュニティ活性化を図る 画像
社会

静岡・長泉町でオンデマンド交通実験へ…住民の交流でコミュニティ活性化を図る

合同会社うさぎ企画は8月に静岡県長泉町にてオンデマンド交通実験を行うと発表した。この実験は長泉町の「令和6年度交流型オンデマンド交通によるコミュニティ活性化事業」の受託事業として行われる。

HKSの「オイルクーラーキット」に軽量ブラックメッシュホースを採用した「BLACKシリーズ」が登場 画像
新製品

HKSの「オイルクーラーキット」に軽量ブラックメッシュホースを採用した「BLACKシリーズ」が登場

HKSから、「オイルクーラーキット」ラインナップに軽量ブラックメッシュホースを採用した「BLACKシリーズ」が登場。第一弾として『86』/『BRZ』(ZN6/ZC6)、『GRヤリス』、『シビックタイプR』(FK8)、『スイフトスポーツ』各用が5月24日より販売開始。

道幅狭い生活道路、法定速度を30km/hに変更へ、警察庁検討[新聞ウォッチ] 画像
社会

道幅狭い生活道路、法定速度を30km/hに変更へ、警察庁検討[新聞ウォッチ]

「せまい日本 そんなに急いで どこへ行く」。この小欄でもよく引用させてもらった有名な交通安全のスローガンだが、その狭い日本には、分離帯や白線を引いた中央線などがなく道幅が5.5m未満の狭い道路が、全国に高速道路を除くと一般公道の約7割も占めているそうだ。

疎水・親水コーティングを数値で評価できる? 自動車アフターマーケットでの活用に期待…人とくるまのテクノロジー展 2024 YOKOHAMA 画像
イベントレポート

疎水・親水コーティングを数値で評価できる? 自動車アフターマーケットでの活用に期待…人とくるまのテクノロジー展 2024 YOKOHAMA

自動車技術展『人とくるまのテクノロジー展 2024 YOKOHAMA』で気になった、カーディテイリングを含めた幅広い自動車アフターマーケット・ビジネスでの活用が期待される商材をピックアップして紹介したい。

[音響機材・チョイスの勘どころ]「ボックスサブウーファー」は、箱と振動板の“サイズ”に注目! 画像
コラム

[音響機材・チョイスの勘どころ]「ボックスサブウーファー」は、箱と振動板の“サイズ”に注目!

カーオーディオシステムのアップグレードに興味を抱くドライバー諸氏に向けて、それを実行しようとするときに役立つ製品情報を横断的に発信している当コーナー。現在は「サブウーファー」選びのポイントを解説している。

阪神高速『港大橋登頂』ツアー開催決定…50周年イベント 画像
イベント情報

阪神高速『港大橋登頂』ツアー開催決定…50周年イベント

阪神高速が港大橋開通50周年イベントを7月15日に開催。港大橋登頂ツアーを企画し、40人を募集。普段は入ることができない港大橋の登頂などを体験できる。

タイヤ選びの新常識!? 適正リム幅 vs 引っ張りタイヤはどちらが正解なのか? 画像
コラム

タイヤ選びの新常識!? 適正リム幅 vs 引っ張りタイヤはどちらが正解なのか?

タイヤには適正リム幅が定められている。例えばPOTENZA RE-71RSの場合、215/45R17サイズだと適正リム幅は7.0J。これは7.0J幅のホイールに組んで使うことが推奨されているということ。

阪急バス、放射冷却素材「SPACECOOL」で車内温度抑制 画像
ビジネス

阪急バス、放射冷却素材「SPACECOOL」で車内温度抑制

阪急バスとSPACECOOLは、5月1日から放射冷却素材「SPACECOOL」を活用し、夏季における車内温度上昇の抑制を目指す試験運行を実施している。一般路線バスへの施工は国内初の試みだという。

アップル白井店オープン、千葉県内22店舗目 画像
ビジネス

アップル白井店オープン、千葉県内22店舗目

車買取・販売のフランチャイズチェーンアップルを展開するアップルオートネットワークは5月17日にアップル白井店をオープンした。

自動車業界にカーボンニュートラル燃料導入・普及へ…出光興産、ENEOS、トヨタ自動車、三菱重工が共同で取り組み 画像
ビジネス

自動車業界にカーボンニュートラル燃料導入・普及へ…出光興産、ENEOS、トヨタ自動車、三菱重工が共同で取り組み

・4社がCN燃料導入を検討
・2030年頃の導入目指す
・エネルギーセキュリティも考慮

空港用EVエプロンバス、中国から輸出の新記録…宇通客車 画像
ビジネス

空港用EVエプロンバス、中国から輸出の新記録…宇通客車

中国の宇通客車(Yutong Bus、ユートン)は5月22日、46台の「エプロンバス」をスペインに輸出した。このうち25台はEVバスで、中国からの新エネルギーエプロンバスの最大輸出記録となった。

トヨタ、スバル、マツダ首脳が揃って次世代エンジン開発を宣言「電動化時代に最適なエンジンを」その内容とは 画像
トピック

トヨタ、スバル、マツダ首脳が揃って次世代エンジン開発を宣言「電動化時代に最適なエンジンを」その内容とは

トヨタ自動車、SUBARU(スバル)、マツダは5月28日、カーボンニュートラルに向けて電動化に適合する新たなエンジンをそれぞれが独自に開発していることを明らかにした。3社の首脳が同日、都内で揃って会見し、開発状況を説明した。

page top