奇跡の技術遺産「九七式中戦車」レストア中のエンジン分解前“オリジナル状態”を特別公開!…5月2日-3日に静岡・御殿場【入場無料】PR
2026年5月2日(土)・3日(日)の二日間、静岡県御殿場市にて「技術遺産・80年前の戦車用エンジン特別展示会」が開催される。主催は、NPO法人防衛技術博物館を創る会。イベントでは、第二次世界大戦時に日米の主力戦車を支えた実物エンジン3基を展示するほか、修復中の九七式中戦車改の変速機や履板なども披露。さらに同会の小林代表理事が修復状況を伝える特別講演も予定。入場・講演も無料で参加できる。
エンジンオーバーホールとは? 何を交換し費用がどう決まるか完全解説~カスタムHOW TO~
エンジンのオーバーホールとは何をする作業なのか。エンジンチューニングとの違いも含めて整理しよう。一般的にエンジンオーバーホールとは分解、清掃、再組み立てを行い、走行距離を重ねたエンジンの状態を整えて本来の性能に近づける作業を指す。
第4回 丹波ヘリテージ研修会…クラシックカー整備の手仕事とプロの絆を繋ぐ
クラシックカー整備に伝統的技術の継承とプロ同士の交流を促し、地域や全国に技術継承のネットワーク構築を目指す研修会を開催している。
コスモスポーツやデボネアなど…昭和平成名車展示会inアリオ上田
長野県上田市の大型複合商業施設アリオ上田で9月13~15日、国内外の旧車や名車など延べ180台がエントリーした「昭和平成名車展示会」が開催され、3日間を通じて大盛況となった。
さらなる人馬一体へ! NDロードスター用「リビルトエンジン」…価格は65万7800円
マツダ車専門チューニングメーカーのオートエクゼが、マツダ・ロードスター(ND5RC, ND5RE 2015年5月~)用「ファインチューニングリビルトエンジン」(P5型エンジン)を新発売。
強化した『スカイラインGT-R』のガスケット抜けを防止する「ヘッドスタット」発売、OH用にも…HKS
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)から日産・スカイラインGT-R搭載のRB26DETTエンジン専用強化パーツ「ヘッドスタットキットプロRB26DETT」が新発売。税込み価格は21万7800円。販売開始は4月25日より。
チューニングで、愛車は本当に早死にするのか? 知られざる寿命の真実
チューニングしてクルマを改造したら、クルマの寿命は短くなってしまうのか。答えはイエス。だが、それは度合いと内容による。
エンジンオーバーホールによる「性能復活」のメカニズムを解説
エンジンオーバーホールとはメンテナンスであり、チューニングでもある。エンジンをバラして細かくメンテナンスし、性能を取り戻すことを言うが、実際どんな作業してどんな効能が得られるのだろうか。
マツダ 初代ロードスター NAレストア7号車 19万km超えの90年式車が極上の仕上がりに! … CLASSIC MAZDA
初代ロードスターを、本家マツダが「新車」さながらに仕上げるNAロードスターレストアサービス。20年7月に完成した【NAレストア7号車】のレストア中の貴重な写真を、マツダ広報部から特別に頂いた。19万km超えの90年式車が至極の美しさで蘇った様子をご覧あれ!
名車再生!「クラシックカー・ディーラーズ」…人気TVシリーズ待望の新作が登場!
新生・名車再生を待ちきれないファンの皆さまの期待に応え、アント初登場のエピソードをノーカットバージョンで特別先行放送することを決定しました。
【イベントレポート】蘇った「青春車」で町おこし…第12回クラシックカーフェスティバル in 桐生 開催
11月5日、群馬大学理工学部桐生キャンパスにおいて“第12回クラシックカーフェスティバルin桐生”が開催された。主催はクラシックカーフェスティバルin桐生実行委員会。
【書籍紹介】世界の名車が集合! Pen最新号は「ちょっと古いクルマ、長く愛せる新車」特集
世界の名車が集合! Pen最新号は「ちょっと古いクルマ、長く愛せる新車」特集
【長野県飯田市】相互車体 クラシックカーの修理に絶対の自信!PR
「ネットの地図サービスに掲載されていない場所」と聞いたら、皆さんはどんな所を想像するだろう。
10年ものの『GT-R』をニスモパーツでリフレッシュ!…ミハエルクルムの助手席で体感
2007年の登場から10年。日本が誇るスーパーカー日産『GT-R』をリフレッシュ&チューンアップするパーツがニスモから販売されている。
【書籍紹介】ポルシェマイスター「ムラタチューン」監修…『空冷ポルシェ964/993チューニングマニュアル』登場
「最新の911こそ最良」という言葉を耳にするが、「空冷エンジン」を捨てた時点で「真の911」では無くなってしまったという声も聞かれる。
【書籍紹介】クラシックミニと永くつきあう……『リペア&オーバーホールマニュアル ローバーインジェクションミニ』登場
1959年から2000年にかけて生産されたクラシック・ミニ(ローバーミニ)には今でも世界各地に愛好家がおり、日本各地に専門店があるほど根強い人気を誇る車種である。
【YouTubeで楽しむ】カーマニア必見のシリーズ2本を公開…ヒストリーチャンネル
ヒストリーチャンネル・ジャパン合同会社(東京都港区)は、6月7日(水)より「ヒストリーチャンネル 日本・世界の歴史&エンタメ」の公式YouTubeチャンネルを開設した。
【書籍紹介】メンテナンスからオーバーホールまで…『スズキ ジムニー[JA11] リペアマニュアル』登場
軽自動車でありながらも本格的なオフロード性能を持ち、唯一無二の存在ともいえるスズキジムニー。
【書籍紹介】ミリタリーマニア必読! 『ポルシェの軍用トラックシュタイヤー1500A』ビジュアルブックが刊行
「シュタイヤー1500A」と聞いてピンとくる人は、かなりのミリタリーマニアだろう。

