2026年9月のエンジン回りニュースまとめ | CAR CARE PLUS

2026年9月のエンジン回りに関するニュースまとめ一覧

<リコール情報>BMWの20車種・ 2万4189台をリコール、火災のおそれ 画像
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<リコール情報>BMWの20車種・ 2万4189台をリコール、火災のおそれ

ビー・エム・ダブリューは8月26日、BMWの20車種、計2万4189台について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。始動装置(スタータ)の不具合により、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

トヨタ『シエンタ』次期型は2027年登場か---新開発1.5Lエンジン搭載 画像
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トヨタ『シエンタ』次期型は2027年登場か---新開発1.5Lエンジン搭載

トヨタのコンパクトミニバン『シエンタ』が、次期型へのフルモデルチェンジに向けて動き始めている。早ければ2027年にも登場する可能性があり、パワートレインを含む大幅な進化が期待される。

『アルファードHV』『フォレスター』など7車種に対応、ブリッツ「エンジンフードダンパー」発売 画像
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『アルファードHV』『フォレスター』など7車種に対応、ブリッツ「エンジンフードダンパー」発売

チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、『ヴェルファイア』『シビック』『フォレスター』など、トヨタ・ホンダ・日産・三菱・スバルの計7車種に対応する「エンジンフードダンパー」の販売を開始した。

冷やしすぎもエンジンに悪影響? 水温と油温を適温に保つ「冷却チューニング」の基本 画像
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冷やしすぎもエンジンに悪影響? 水温と油温を適温に保つ「冷却チューニング」の基本

エンジンを守るうえで欠かせないのが水温と油温の管理だ。ただし冷却チューニングは温度を下げれば良いわけではない。重要なのは走行条件に応じて適温を保つことである。

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