・パワートレーンをHEVに一本化し、AC100V・1500Wのアクセサリーコンセントを全車標準装備した
・特別仕様車「Z Leather Package・Night Shade」「Z Night Shade」にホイールナットやモール類など新たなブラックアクセントを追加した
・改良モデルは8月3日に発売された
ビー・エム・ダブリューのBMW正規ディーラーのモトーレン・グランツは、「柏BMW」を移転オープンし、8月28日より営業を開始する。
・新型電動GLAは最大航続距離657km(WLTP)を達成し、800V技術により10分で最大270kmの充電が可能
・ホイールベースを61mm延長し室内空間を拡大、ラゲッジ容量は前モデル比70L増の最大410L、電動モデルはフランク107Lも装備
・11月の市場投入時に3つの電動モデルを用意し、…
・アウディ史上最大のSUV「Q9」が登場。全長5.31m・ホイールベース3.14mで7人乗りが標準。オプションで6人乗りも選択可能。
・世界初となる3次元曲面デジタルOLEDリアライトや、アウディ史上最大の1.5平方m超のパノラミックサンルーフを採用するなど、最新技術を多数搭載。…
BYDの日本法人BYD Auto Japan(BAJ)の正規ディーラー、D&D Import Japanが、9月5日(土)にショールームを備えた正規ディーラー店舗「BYD AUTO 沖縄」をオープンする。
普通二輪免許で乗れるトライアンフに、新たなラインアップが加わった。398cc単気筒エンジンに、伝統的なカフェレーサースタイルを組み合わせた『Thruxton 400(スラクストン400)』だ。
フォルクスワーゲン ジャパンは7月31日、フル電動ミニバン『ID. Buzz』の日本導入1周年を記念した限定車「ID. Buzz 1st Anniversary Edition」を発表した。
福島日産自動車と自動車リサイクル事業のナプロアースは8月28日、福島日産の福島県内41店舗で中古部品・タイヤの買取サービスを開始した。
・オートバックスセブンが都市型小型EV「Lean3」の受注を開始
・全国のオートバックスカーズ店舗で商談・注文を受け付け、納車は2026年10月から順次行う
・Lean3はミニカー区分で最高速度60km/h、航続距離約100km、価格は169万8000円から
・日産のSUV「キャシュカイ」が欧州での累計販売台数400万台を突破。2006年の発売以来、3世代にわたり進化を続けてきた。
・ハイブリッドシステム「e‐POWER」を搭載し、1回の給油でWLTPモードで1200km超の航続距離を実現。燃費は4.3リットル/100kmを達成している。
・400…
・アウディA6 eトロンが米国NCAPで最高評価5つ星を獲得した
・側面衝突の負傷リスクは2.0%と報告された
・2026年4月にIIHSのTop Safety Pick+も受賞した
・ネクセンタイヤがBYDの「シール6」と「ドルフィンサーフ」の2車種に初めてOEタイヤを供給する
・オーストラリア向けシール6には超高性能サマータイヤ「N'FERAスポーツ」、欧州向けドルフィンサーフには高効率サマータイヤ「N'ブルーS」を装着
・ネクセンタイヤは2012年か…
・日産モータースポーツ&カスタマイズが新型キックスをベースにしたカスタムカー「ROCK CREEK」を12月23日に全国発売、価格は348万5900円から。
・専用フロントグリルや防水シート、ラバレッドのアクセントなどアウトドア向けの内外装を採用し、2WDと4WD(e?4ORCE)から選…
テスラは8月28日、四国地方で初となる店舗「テスラ愛媛」を愛媛県松前町の複合商業施設「エミフルMASAKI」にオープンする。
トヨタ『ハリアー』次期型の最新情報が入ってきた。トヨタを代表する都会派SUVのハリアーは、次世代モデルでどのような進化を遂げるのか。トヨタのSUVラインアップにおける位置付けにも注目だ。
BYDの日本法人BYD Auto Japanの正規ディーラー、ウイルプラスチェッカーモータースが8月22日(土)にショールームを備えた正規ディーラー店舗「BYD AUTO 北九州」をオープンする。
車社会を支える自動車整備士や鈑金塗装工の高齢化が進み、若手人材の確保が深刻な課題となっている。そのような背景の中、自動車アフターサービスの魅力を伝えるべく、静岡県御殿場市の株式会社カマドが地元高校生4名を受け入れてインターンシップを実施した。プロの技術や接客実務に触れた生徒の心境の変化と、業界の未来を拓く取り組みを追った取材レポートを公開する。
ヒョンデ(Hyundai Mobility Japan)は、体験型イベントシリーズ「Hyundai Terrace(ヒョンデ テラス)」を開始する。
・ベントレー モーターズ ジャパンが改良新型フライングスパーの日本初上陸を発表した
・特別実車展示「New Flying Spur Debut Showcase」を全国7拠点で実施する
・フライングスパー Sは最高680PS、0-100km/h 3.7秒、最高308km/hをうたう
ロイヤルエンフィールドは7月23日、2026年モデルのロイヤルエンフィールド『GOAN CLASSIC 350(ゴアン・クラシック350)』を発表した。同日より日本全国の正規販売店で予約受付が始まり、7月31日から受注が開始される。メーカー希望小売価格は80万0800円(税込)から。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、『ジムニー』シリーズ専用「助手席オープントレイマット」の販売が開始された。購入はアマゾン、楽天市場、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み2180円より。
ボルボ・カー・ジャパンは7月8日、電気自動車(EV)の新型フラッグシップ・クロスオーバー、ボルボ『ES90』を発売した。メーカー希望小売価格は979万円から1229万円。
クルマ・オートバイ・アウトドア用品の企画・輸入・販売を手がけるプロトは、同社のポジション調整系ブランド「エフェックス」から、ヤマハ『MT-09』『MT-09 Y-AMT』2025年モデル専用ハンドルバー「イージーフィットバープラス」を発売した。
カワサキモータースジャパンは、「カワサキ プラザ宮崎」をリニューアルオープンしたと発表した。
・MINIカントリーマンに新グレード「S ALL4 SELECT」が追加され、価格は553万円。納車は9月以降を予定。
・四輪駆動システム「ALL4」と48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載し、走行安定性と燃費性能を両立。
・ドライビング・アシスタント・プラスやARナビなど多彩…
・ステラが改良で「スマートアシスト」性能を高め、横断中の自転車も検知対象に追加した
・右折時の対向直進車や右左折時の横断歩行者などを検知し、衝突回避支援の範囲を拡大した
・全車速追従ACCの先行車検知を向上し、自然で滑らかな加減速とLKC作動時のふらつき低減を…
ヘネシー・スペシャル・ビークルズは、新型ハイパーカーのヘネシー『ブラックバード』を米国で発表した。実車は8月14日、「ザ・クエイル」で初公開される予定だ。
ロイヤルエンフィールド『HUNTER 350(ハンター350)』に新色「Mumbai Yellow(ムンバイ・イエロー)」と「Moonshot White(ムーンショット・ホワイト)」の2色が追加された。
ショットガン650×ラフ・クラフツ・エディション、日本5台を含む世界25台限定。申込7/15開始、7/29締切・抽選18時。価格135万6300円、金リーフデザインと特製アートワーク同梱。
・トヨタは一部改良したコースターを7月29日に発売した。
・予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を全車に標準装備し、自転車や自動二輪車の検知機能を追加するなど機能を強化した。
・視認性に優れたカラーデジタルメーターを新たに全車標準装備として設定した。
・ブレイズが四輪特定小型原付「BLAZE e-CARGO」を増産する
・免許不要で最大30kg積載、航続距離はオプションバッテリーで約100km
スズキは7月23日に、250ccスポーツアドベンチャーツアラー『Vストローム250』の仕様を一部変更し発売する。メーカー希望小売価格は68万5300円(税込)。
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