2026年4月の点検・整備ニュースまとめ | CAR CARE PLUS

2026年4月の点検・整備に関するニュースまとめ一覧

車のエアコンフィルター交換は必要? 交換時期や方法、選び方をわかりやすく解説~Weeklyメンテナンス~ 画像
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車のエアコンフィルター交換は必要? 交換時期や方法、選び方をわかりやすく解説~Weeklyメンテナンス~

車内の空気環境をクリーンに保つにはエアコンフィルターのリフレッシュは非常に大切。目に見えない空気だけに事前のメンテナンスで常にクリーンな状態を保とう。DIY交換のハードルも低い。

自動車整備工場+カフェ+屋内型キッズスペース「81FACTORY&CAFE」が大阪・堺市にオープン 画像
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自動車整備工場+カフェ+屋内型キッズスペース「81FACTORY&CAFE」が大阪・堺市にオープン

ラドルフは、親子で楽しめる体験型キッズカフェ「81FACTORY&CAFE」を4月19日にグランドオープンすると発表した。

なぜタイヤ交換後に差が出るのか? バランス調整だけでは足りない理由~カスタムHOW TO~ 画像
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なぜタイヤ交換後に差が出るのか? バランス調整だけでは足りない理由~カスタムHOW TO~

タイヤとホイールを組む際に重要なのは重量バランスと真円性の調整だ。ハンドルの振動や乗り心地の悪化を防ぐには、単なるバランス調整だけでなく軽点合わせや位相合わせまで理解しておきたい。

WAKO'S監修、オートバックスがレース技術を投入した「ARTAプレミアム・エンジンオイル」をリニューアル発売 画像
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WAKO'S監修、オートバックスがレース技術を投入した「ARTAプレミアム・エンジンオイル」をリニューアル発売

オートバックスセブンのレーシングスポーツブランド・ARTAが、エンジンオイル「ARTAプレミアム・エンジンオイル」をリニューアルし、4月中旬から全国のスーパーオートバックス、A PIT AUTOBACS、オートバックス公式通販サイトで順次販売を開始する。

キッズメカニック体験プログラム、BMW & MINI Racing 2026が新導入…タイヤ点検や車両点検を学ぶ 画像
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キッズメカニック体験プログラム、BMW & MINI Racing 2026が新導入…タイヤ点検や車両点検を学ぶ

BMW & MINI Racing委員会(運営事務局:ジオミックモータースポーツ)は、2026年シーズンの「BMW & MINI Racing 2026」(以下、BMR.2026)において、子ども向け体験型コンテンツ「キッズメカニック」を新たに開始した。

“ 整備難民 ” を増やさないためのプロの選択肢…自動車整備やガラス交換の現場を支えるAstemoアフターマーケットジャパン「故障診断サポートセンター」 画像
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“ 整備難民 ” を増やさないためのプロの選択肢…自動車整備やガラス交換の現場を支えるAstemoアフターマーケットジャパン「故障診断サポートセンター」PR

自動ブレーキなどの先進運転支援システム(ADAS)を搭載した車両は、今や市場の主流となった。自動車整備や板金塗装、フロントガラス交換を担うアフターマーケット事業者にとって、電子制御システムへの対応は避けて通れない。

新年度“悲喜こもごも”発進、自転車に「青切符」、自動車税の「環境性能割」廃止[新聞ウォッチ] 画像
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新年度“悲喜こもごも”発進、自転車に「青切符」、自動車税の「環境性能割」廃止[新聞ウォッチ]

新年度を迎えて、4月1日以降、様々な方面で制度や組織の変更などが行われるが、きょうの各紙にも、啓蒙普及や周知徹底をうながすような関連の記事が目を引く。

【導入事業者レポート】MAHLE TechPRO® DIGITAL ADASが変えるADAS整備の常識 画像
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【導入事業者レポート】MAHLE TechPRO® DIGITAL ADASが変えるADAS整備の常識PR

島根県松江市の有限会社松江自動車用品商会では、明治産業が提案する狭小スペースでも効率的にエーミング作業が可能な「MAHLE TechPRO® DIGITAL ADAS」を導入している。今回、同社の池淵正浩社長とエーミングの実務を担う錦織泰伸氏に「MAHLE TechPRO® DIGITAL ADAS」導入の決め手や使い勝手などについてお話を伺った。

【2026年4月1日施行】化学物質の「自律的管理」完全義務化へ…現場の安全管理体制は人材採用にも直結する 画像
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【2026年4月1日施行】化学物質の「自律的管理」完全義務化へ…現場の安全管理体制は人材採用にも直結する

労働安全衛生法の改正により、2026年4月1日からは、SDS(安全データシート)の交付やリスクアセスメントの実施が義務付けられる対象物質が、一気に約2,900物質へと拡大。自動車整備や鈑金塗装などの現場で、日常的に使用されるパーツクリーナーやエンジンオイル、LLC(不凍液)、防錆剤、塗料など、これらを取り扱うルールが大きな転換点を迎えています。

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