ステアリングを握っているときにはいつも音楽を聴いているというのなら、その音楽をもっと良い音で楽しむことにも少なからず関心があるはずだ。ここではそんなドライバーに向けて、有名専門店に訊いたお薦めの初級システムアップ法を紹介している。
当連載は、クルマに積むサウンドシステムのアップグレードを考えたときの資料となるよう展開している。現在は「パーツ&部材編」をお贈りしている。今回は、「パワーケーブル」の選択法について解説していく。
高級SUVとして人気を集めるトヨタ『ランドクルーザー250』。車両の質感に対して純正オーディオの音が物足りないと感じるユーザーに向け、ビーウィズが無加工で装着できる専用スピーカーキットを用意した。
日産『キックス』新型(P16型)は、全長4365mm×全幅1800mm×全高1615mmと、従来型より大型化したことで、従来のコンパクトSUVだけでなく、一回り上のSUVとも競合するモデルになった。
ダクト付きボンネットやカーボン・FRP製ボンネットは、冷却や軽量化に役立つ一方、雨水対策や耐久性、車検への配慮も必要だ。効果と注意点を整理する。
フロントスピーカー交換をきっかけにカーオーディオの高音質化に魅了された千葉さん。愛車のトヨタ『RAV4』にサブウーファーを追加し、群馬県のサウンドステーション SUBLIMEとさらなるシステムアップを進めた。
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