こくみん共済 coop(全国労働者共済生活協同組合連合会)は、子どもを交通事故から守る「7才の交通安全プロジェクト」の一環として実施している横断旗の寄贈において、累計寄贈本数が200万本を突破したと発表した。
MS&ADインシュアランス グループのあいおいニッセイ同和損害保険は、道路やアンダーパス(掘り下げ式の立体交差)の冠水による人的・物的被害を未然に防ぐことを目的に、「そなえる冠水マップ」の無償公開を開始した。
ドライブの機会が増えると出先でのトラブルが心配。そこで万が一の際に頼りになるのがロードサービス(ロードアシスタンス)だ。利用できるサービスをあらかじめ確認して出かけると良いだろう。
損害保険ジャパンは、浜松市、遠州鉄道、スズキと連携し、10月8日に「やらまいか!浜松モビリティフェスタ」を開催した。
アクサ損害保険が、HDI-Japan(運営:シンクサービス)による2026年HDI格付けベンチマークの損害保険業界「Webサポート部門」「問合せ窓口」の両部門において、最高評価となる三つ星を獲得した。
ソニー損害保険は、「ソニー損保の長期自動車保険(3年契約)」の販売を開始した。
・ダイハツはH.C.R.2026に軽福祉車両や歩行領域モビリティを出展する
・「タント」フレンドシップシリーズの展示を拡充し、車いす移動車など計4台を用意する
・福祉介護・運行管理システム「らくぴた送迎」や「ゴイッショ」、歩行領域モビリティ「e-SNEAKER」も紹介する
北海道の帯広日産自動車は、MobiSaviと連携し、10月1日より、帯広日産が販売するEV全車種(『サクラ』、『リーフ』、『アリア』、『クリッパーEV』)を対象に、最長11年・16万kmの駆動用バッテリー容量保証を標準付帯する独自プログラム「EV LIFE+」を開始する。
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