・ダイハツは軽乗用車「ミラ イース」を一部改良し、8月27日に発売
・最新エンジン・ECUで燃費性能を2WD約8%向上(4WDは約5%)させた
・予防安全「スマートアシスト」を強化し、新規機能や検知条件の変更を行う
・光岡自動車が新型車のティザーサイトを公開した
・正式発表は2026年11月26日、購入受付は11月27日予定
・車両詳細や価格、装備、カラーは11月26日に公表予定だ
光岡自動車は9月17日、新型オープンカー『LA1』のティザーサイトを公開した。公開された外観写真にSNSでは、「かっちょええ!!!」「あまりにも美しい」など、話題になっている。
・BMW X1の限定車「ラグジュアリー・エディション」が679万円から発売開始、納車は9月下旬以降を予定
・ブラック・サファイアのボディに20インチホイール、ヴァーネスカ・レザー・シート、パノラマ・ガラス・サンルーフなど高級装備を標準搭載
・48Vインテグレイテッド・ハ…
初出は2013年の「第43回 東京モーターショー」。コンセプトは「みんなが乗りたくなる、そして笑顔になる。日本の街の風景を変え、日本ならではの“おもてなしの心”から生まれた次世代タクシーコンセプト」だった。
・ブガッティの「プログラム・ソリテール」第3弾「デストリエ」は、究極のトラックマシン「ボリード」をベースに、空力付加物を一切排除した純粋な美を追求した世界1台限定モデルだ。
・全高わずか1mという極めて低いシルエットを持ち、W16クワッドターボ8.0リットルエンジ…
カスタマイズカーブランド「Cal's Motor(キャルズモーター)」のオリジナルカスタマイズカー、スズキ『ジムニーノマド』ベースの「Beas+L(ベアスプラスエル)」に、ジムニーノマドの一部仕様変更後モデル「2型」に対応する新仕様が設定。
マツダの全長5m級SUV『CX-80』を900km弱ロードテストする機会があったので、レビューをお届けする。
ホンダのフラッグシップセダン『アコード』が、次期型で大きくイメージを変える可能性がある。新型『プレリュード』で採用された新世代デザインが今後の量販モデルへ展開されるとすれば、その有力候補のひとつがアコードだ。
・ベントレー東京が限定特別仕様車「シャドウ シリーズ」を販売開始。コンチネンタルGT スピード2台、ベンテイガ アズール5台の計7台のみ。
・サテンフィニッシュ(マット塗装)、ブラックペイントホイール、シャドウ専用ウェルカムランプなど独自の装備を採用。
・販売は…
三菱自動車工業は9月2日、クロスカントリーSUV『パジェロ』をフルモデルチェンジし、新世代のフラッグシップモデルとして世界初公開した。
やっぱりクルマは広いに限る!? Responseでは国産161車種の室内長×室内幅×室内高から独自の「室内空間指数」を算出。軽自動車からSUVまで9ジャンルで室内の広さを比べてみた。
ルノー・ジャポンは8月27日、7人乗りミニバン『グランカングー』に限定ボディカラー「オランジュ コロンジュ」を採用した限定車『グランカングー クルール』について、9月中に詳細を発表すると予告した。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用に、ダイハツ『ムーヴ』(LA850S, LA860S 2025年6月~)の適合が追加された。
よみうりランドと日産自動車は、遊園地「よみうりランド」内のものづくり体感エリア「グッジョバ!!」における「CAR factory」を、10月29日にリニューアルオープンすると発表した。
スズキは9月16日、フラッグシップバイク『ハヤブサ』とカプコンが展開する人気ゲーム『ストリートファイター6』とがコラボレーションした『Hayabusa Tuned by JURI』を、日本および海外で数量限定で販売することを決定したと発表した。
・ジープ ブランド創設85周年を記念した限定車を「コマンダー」に。「Overland 85th Anniversary Edition」は100台限定で、価格は649万円(税込)。
・エクステリアにはコマンダー初採用のグロスブラック仕上げ専用18インチアルミホイールや、85周年ロゴと星条旗モチーフの…
アメリカ・カリフォルニア州のグローバービーチに金属加工を極めたい職人たちが世界中から集う工房LAZZE.incがある。主宰するのは、自動車カスタムや金属アートの分野で知られるスウェーデン出身のメタル・シェイピング職人 LazzeことLazze Jansson氏。ここでは世界中の職人を惹きつけてやまない少人数制の特別な研修が行われている。
今回、日本から初めて2名のハンマーワーク職人がこの研修に参加。当編集部は二人に同行して貴重な研修の場を取材した。
チューニングパーツブランド・GReddyを展開するトラストから、ボルテックスとのコラボレーションによるリアウイング「GReddy × VOLTEX エアロ ZN8/ZD8 リアウイング TYPE 1B センターマウント」[86W1BM]が発売された。税込み価格は31万7900円。
オラクル・レッドブル・レーシングが、F1マシン『RB8』をマドリード地下鉄の線路上で走行させるという史上初の試みを実施した。これに対しSNS上では「やべぇ」「さすがレッドブル」など、ファンからの驚愕の声が多く見られた。
・ポルシェ「911 GT3 100 Jahre Nurburgring」を2026年9月に受注開始する
・ドイツ市場は100台限定で、納車は2027年からとなる
・オプションのマンタイキットでダウンフォース540kg、北コースで6分50秒853
ノリモノ雑貨ブランド「キャムショップ(CAMSHOP.JP)」は、ホンダを代表するスポーツモデル『シビックタイプR』の歴代車両をデザインしたTシャツの予約受付を開始した。本田技研工業(ホンダ)の公認ライセンスを取得した商品だ。
ホンダのコンパクトミニバン『フリード』に、商品改良の情報が入ってきた。編集部が入手した情報によると、今後の商品改良に合わせて「BLACK STYLE」が設定される可能性があるという。
アストンマーティンと英国の名門バイクメーカーであるブラフ・シューペリアは9月9日、初の公道向けバイク『AMB 002ロードスター』を発表した。これに対しSNS上では「なんじゃこりゃー」「最近のバイクじゃ頭一つ抜けてる」など驚きの声が多く上がっている。
・ジャスティ改良で「スマートアシスト」進化。衝突回避支援ブレーキの検知対象を拡充した
・全車速追従機能付きACCは先行車検知距離を延長し、検知精度と加減速の自然さを高めた
・リヤコーナーセンサーを2個から4個に増やし、駐車時などの安心感を高めた
・トヨタはカローラの60周年記念特別仕様車を米国で2500台限定発売すると発表。SEハイブリッドグレードをベースに専用バッジや18インチホイールなどを装備する。
・記念モデルの外装色はアイスキャップと特別仕様車専用色のスーパーソニックレッドの2色。内装にはブラック…
レクサスがNX新型モデルを世界初公開。2026年末以降に順次発売予定で、新世代ハイブリッドシステムやEV航続140km超のPHEVバッテリー、新機能「センサリーコンシェルジュ」を搭載する。
日産モータースポーツ&カスタマイズが、日産『エクストレイル』の冒険仕様「ROCK CREEK」を一部仕様変更して発売したことが話題を呼んでいる。SNS上では「かっこよくない?!」「SUVらしさが存分に出てる」などそのデザインについて反響が広がっている。
自動車カスタムパーツメーカーのダムドが、スズキ『ジムニーノマド』(JC74)2型に対応したボディキット各種と、『ジムニー/ジムニーシエラ』(JB64/JB74)5型に対応したシートカバー各種の販売を9月11日より開始した。
スバルのクロスオーバーSUV『クロストレック』が、大きな転換期を迎える。現行モデルの生産終了が決まり、これまでエントリーを担ってきた2.0リットルe-BOXERも姿を消すことになった。次の商品展開ではストロングハイブリッド「S:HEV」の存在感が一気に高まりそうだ。
・日産は、欧州向け新型電気自動車の名称を「ピクソ」と発表した
・ピクソは欧州で生産されるAセグメントの小型EVで、2026年9月23日に正式発表される予定だ
・日産にとって欧州Aセグメント市場への再参入となり、より手軽な電気自動車の選択肢を提供する
トヨタ『プリウス』が消滅する---。近年、SNSや一部の海外メディアで、そんな見方を目にする機会が増えた。1997年に世界初の量産ハイブリッド乗用車として誕生し、「ハイブリッド=プリウス」というイメージを築いただけに、その行方について人々の関心は高い。
ホンダはスペシャリティスポーツ『プレリュード』の特別仕様車「2027 リミテッドエディション」を8月20日に発売した。これに対しSNS上では「惚れ惚れするほどカッコいい」「めっちゃ色味いい」など絶賛の声が上がっている。
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