診断機器の販売や整備情報の提供など、整備事業者における診断ビジネスをバックアップする株式会社インターサポート(大阪府大阪市中央区・高松晃貴代表取締役)は、9月20~21日開催「オートアフターマーケット東北2024(AA東北2024)」と、9月28~29日開催「オートアフターマーケット九州2024(AA九州2024)」に出展、G-SCAN Zシリーズを展示する。
日本自動車販売協会連合会徳島県支部と徳島新聞社は、10月12~13日にかけて、アスティとくしまにて「とくしまモビリティーショー2024」を開催する。
パナソニック オートモーティブシステムズは9月9日、パナソニック ホールディングスと共同で、出荷後の車両ソフトウエアのセキュリティ脆弱性により生じるリスクを分析する「VERZEUSE for SIRT(Security Incident Response Team)」を開発した、と発表した。
トヨタモビリティパーツとギックスが共同開発した「AI整備見積りシステム」とは? 開発メンバーに取材し、開発背景やシステムの特徴、導入のメリットや今後の展開について詳しい話を聞いた。
オートバックスデジタルイニシアチブは9月11日より、サブスクリプションで安価に利用できる電子棚札「tagEL(タグエル)」と、クラウドPOSレジ「スマレジ」を連携できるソリューションの提供を開始した。
NIPPON EXPRESSホールディングスは、日本通運とNX・TCリース&ファイナンスがエネルギーサービス契約(PPAモデル)を締結し、静岡県浜松市の日本通運施設「浜松物流センター」において9月20日から、太陽光発電設備の運用を開始すると発表した。
日本スーパーカー協会と「お台場観光局」からなる「TSD2024実行委員会」は2024年10月5日、6日の2日間、東京・お台場で「TOKYO SUPERCAR DAY 2024」を開催する。
いすゞから初代『ジェミニ』が登場したのは1974年11月。今から数えてちょうど50年前のことになる。タイトル写真は筆者の手元にあったその年のパンフレットのもので、化粧プレートにもあるとおり、当初は“ベレット・ジェミニ”を名乗っていた。
ヒョンデは9月3日、小型EV『アイオニック5』の2025年モデルを米国で発表した。2025年モデルは、ジョージア州に新設されたヒョンデモーターグループメタプラントアメリカ(HMGMA)で製造される最初の車種となる。
新電元工業は9月3日、東京電力グループとの協働により、EVの放電機能を活用した機械式立体駐車場の稼働実証試験に成功した、と発表した。
NIPPON EXPRESSホールディングスのグループ会社、日本通運は、9月10~13日、東京ビッグサイトで開催される「国際物流総合展2024」に出展する。
JAF福岡支部は、小・中学生を対象にしたロードサービス体験『子どもロードサービス検定』を、9/28-29初開催「ジュニアメカニック2024@福岡」で実施し、同イベントでブース出展も行う。メカニック体験に参加するには公式サイトで事前予約が必須となる。
横浜市は9月14日に、「よこはまベイ消防防災フェスティバル~パウ・パトロールといっしょに楽しみながら防災にふれてみよう!~」を山下公園で開催する。
車内外で便利に使える秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回は、同乗者に映像コンテンツを楽しませたいと思ったときに役に立つ、ひと工夫が盛り込まれたケーブル類を3つピックアップする。
ブリヂストンと社内ベンチャーのソフトロボティクス ベンチャーズは、9月10~13日に東京ビックサイトで開催される「国際物流総合展2024」に出展する。
英国で9月4日、『EVOLV』という新しいコンパクトで高効率な「ラストマイル」電動四輪車が発表された。
トヨタ・コニック・プロが運営する、中古車のスタイルをアップデートし販売するブランド「CORDE by(コーデバイ)」は9月8日から、東京都内でマットブラック・ハイエース(『HIACE THE CREWVAN』)の展示イベントを開催する。
日産自動車と赤ちゃん本舗は、後部座席の子どもをあやしたり、子どもの状態をドライバーに伝える機能を持つ子守り支援ロボット「INTELLIGENT PUPPETイルヨ」に、子どもの車内置き去り事故を防止する新機能「マダイルヨ」を追加したと発表した。
住友化学は9月5日、韓国の子会社の東友ファインケムにおいて、新世代の通信関連製品「ガラス透明LEDディスプレイ」を実用化し、韓国での販売を開始した、と発表した。
オイルクーラーとはその名の通り、オイルを冷やす装置だが、一般的にはエンジンオイルを冷やすもののことを指す。エンジンは燃焼することで熱を発生し、その熱を放出する必要がある。
トヨタ自動車は9月6日、2026年導入予定の次世代電気自動車(次世代BEV)等への搭載を目指している「パフォーマンス版」次世代電池と、全固体電池の開発・生産計画について、経済産業省から「蓄電池に係る供給確保計画」として、認定されたと発表した。
西日本鉄道は、国土交通省の「完全キャッシュレスバス実証運行」の参加事業者として採択され、観光客やインバウンドの利用が多い一部路線で実証運行を行なうと発表した。運賃の支払いを現金ではなくキャッシュレス決済に限定したバスの運行の、課題把握や知見獲得を目指す。
横浜ゴムがが9月6日~8日に北海道帯広市を拠点に開催される「XCRスプリントカップ北海道」の第4戦「ラリー北海道」に参戦する8チームに対し、同社製SUV・ピックアップトラック用タイヤブランド「GEOLANDAR(ジオランダー)」を供給するサポート内容を発表した。
川崎汽船は9月3日、同社が運航する自動車船「TEXAS HIGHWAY」が、一般財団法人日本海事協会(ClassNK)より、電気自動車海上輸送のための追加火災安全対策が講じられた船舶であることを示すノーテーションを取得した、と発表した。
ダイムラー・トラックは8月30日、30名の若手技術者が3週間で古いダンプカーを移動式バスタブに改造した、と発表した。
ロジスティードは9月2日、損保ジャパンおよびSOMPOリスクマネジメントと、安全運行管理ソリューション「SSCV-Safety」のAIドラレコで検知したヒヤリハット(危険事象)を解析し、最適な安全運転教育コンテンツをピンポイント配信するサービスを開始すると発表した。
「20世紀ミーティング2024秋季~クラシックカー&バイクの集い」が10月13日、新潟県三条市の「ミズベリング三条」で開催される。現在エントリー申込を受け付けている。
雨中走行をしていて気になるのがワイパーの劣化。拭きムラが発生すると視界が妨げられて危険だ。またワイパーゴムの劣化でビビリ音が出るなど不快な現象をワイパー交換でリフレッシュしよう。
軽量化はもっとも効果的なチューニング。クルマが軽くなれば加速が良くなり、ブレーキも効くようになる。コーナリングの限界も高まる。そして、燃費も良くなる。
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