・水戸自動車大学校がSUV「ジムニーノマド」を実習車両に導入した
・納品は卒業生第7期の株式会社ORIGINALZで、循環型の産学連携を掲げる
・4WD技術の習得や地域連携イベント、学生主体のプロジェクトを計画する
公益社団法人SSPは3月30日、神奈川県川崎市の向ヶ丘自動車学校で「パラモトライダー体験走行会」を開催した。
中国の北京ではNEV普及に伴い高度な「三電」技術の教育と修理が進み、部品交換から高度な修理・調整へ収益モデルの変化が起きている。そこで編集部では北京の自動車整備学校/整備工場を取材。急速に普及が進む新エネルギー車(NEV)の最前線である中国・北京の“EV整備のリアル”に迫った。
Hyundai Mobility Japanは、学校法人片柳学園日本工学院八王子専門学校へコンパクト電動SUV『KONA(コナ)』を1台寄贈したと発表した。
日産自動車大学校は「マッチのマーチがあなたの街にリターンマッチ」プロジェクトで、学生がレストアした日産マーチを2026年1月9日から開催の東京オートサロンに出展する。同日、近藤真彦氏を招きトークショーを行う。
45年前の日産『サニー』が、20歳そこそこの若者たちによってコツコツと修復されている。週に1度、自動車整備学校のテストコースで慣れないマニュアルシフトを操作しながら試走を繰り返し、「楽しい!」と口をそろえた。
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