4月28日は「洗車の日」…コスパと利便性が魅力のサブスク型洗車場「ふるーる洗車」【洗車場特集 Part.04】
4月28日の「洗車の日」にちなんで、編集部が注目する洗車場を紹介。東京都多摩エリアや埼玉県を中心に展開する洗車場「ふるーる洗車」は月額定額で洗車機や拭き上げエリアなどを利用できる点が最大の特徴だ。2026年3月時点の利用者数は8,000名を突破しているという。
SHOEIが販売中のフルフェイスヘルメット・X-Fifteen(エックス・フィフティーン)のグラフィックモデル「OROCHI(オロチ)に新色ブラック/グリーン(マットカラー)[TC-11]が登場。税込み価格は9万5700円。販売開始は7月より。
愛車の「スピーカー」を換えてみたいと思いながらも初めの1歩を踏み出せないでいるのなら、当連載に注目してほしい。ここでは「初めてのスピーカー交換」をガイドしている。今回も、選定法について説明していく。
車・バイク用カスタムパーツ専門店エフシーエル(fcl.)を展開するWiNEEDS HOLDINGSは、公式アンバサダーのモンスターエナジーが主催する「森属性フォトコンテスト」への協賛を開始した。
IPFからスズキ『ジムニー』(JB64W)、『ジムニーシエラ』(JB74W)専用パーツ「ルーフストレージパネル for ジムニー」が新発売。税込み価格は2万6400円。
ビー・エム・ダブリューのBMW正規ディーラー、モトーレンBEINGは、「宇都宮BMW/BMWプレミアム・セレクション宇都宮」を移転し、4月18日(土)より営業を開始した。
テンフィールズファクトリーは、4月20日に発生した三陸沖を震源とする地震を受け、被災地域の電力インフラ支援を目的に、北海道および岩手県に設置しているEV急速充電器「FLASH」5拠点を無料開放した。
International Auto Film Festaは、自動車映画祭「International Auto Film Festa 2026(IAFF2026)」で、ダンロップタイヤ(DUNLOP)をタイトルパートナーに決めたと発表した。
ヴァルカナイズ・ロンドン(VULCANIZE LONDON)青山の旗艦店で、英国王室に愛された名車を紹介する展示会が開かれる。
tokyo basic car club(TBCC)は5月16日(土)、神奈川県大磯町の大磯ロングビーチでカーフェス「ROMANTIC CARS」を開催する。
車内の空気環境をクリーンに保つにはエアコンフィルターのリフレッシュは非常に大切。目に見えない空気だけに事前のメンテナンスで常にクリーンな状態を保とう。DIY交換のハードルも低い。
オートバックスセブンの連結子会社であるBL西日本は、タイヤ専業店「ビーライン小野田店」を4月24日(金)にオープンする。
・青山商事が自動車のサスペンション構造を応用したAGS搭載の「無重力リュック」を発売。
・歩行時にリュックが上下に動く仕組みで荷重を分散し、体感重量を約40%軽減。正しい姿勢の維持にも貢献する。
・AGS技術はアメリカと中国で特許取得済み。価格は税込1万8590円で、…
ヤマハ発動機は20日、国内で勤務する従業員向けの夏用ユニホームを刷新し、2026年6月より順次導入すると発表した。現場の声を起点に、働きやすさを追求し社内で開発。
講談社は2026年4月16日、『高速道路&サービスエリア(SA)・パーキングエリア(PA)ガイド 2025-2026年最新版』を発売する。定価は本体1364円(税別)、A4判192ページ。電子版も同日配信される。
アクスキッド ジャパン(合同会社チャイルドシート総合研究所)は、日本初となる新生児から7歳まで後ろ向き乗車を可能にしたISOFIXチャイルドシート「アクスキッド One+3」を、応援購入サービス「Makuake」にて4月14日より先行販売を開始した。
イードは4月17日、自動車総合情報プラットフォーム『レスポンス』が6月30日に開催するリアルイベント「レスポンスカンファレンス 2026」の追加登壇者を発表した。
アートローグはラドルフと共同で新たなアートプロジェクト「traveling with someone else’s new car」を開始した。
ハンコックタイヤジャパンは、2025年10月に発売したプレミアムSUV向けタイヤ「ダイナプロ AT2 エクストリーム(Dynapro AT2 Xtreme)」について、2026年4月より日本市場で新たに4サイズを追加発売すると発表した。
Terra Chargeが展開するEV向け充電サービス「Terra Charge(テラチャージ)」は、大阪府内の公共施設・公園等に設置されたEV充電設備で、地域経済の活性化とEV普及促進を目的とした「地域充電クーポン」活用施策を令和8(2026)年度限定で実施する。
フォーミュラEは4月14日、東京都庁第一本庁舎(東京都新宿区)にて「2026 TDK Tokyo E-Prix:フォーミュラE×TOKYO GX ACTION トークセッション」を開催した。
カーメイトから、スズキ『ジムニー』シリーズ専用の「バイザー取付 折りたたみサンシェード ジムニー用」が新発売。EC専売製品で、価格はオープン。2カラーあり、同社の公式オンラインストアではいずれも税込み7480円。
・ホンダアクセスが新型小型EV「Super-ONE」用の純正アクセサリーコーディネート「ブルドッグ スタイル」を公開した。
・1983年発売のシティ・ターボIIを強くオマージュし、「令和 ブルドッグ」をテーマにスポーティーなアイテムを設定している。
・デカール ブルドッグや…
博多マルイの3Fに、福岡の自動車教習所「アイルモータースクール博多の森」免許相談窓口が4月24日にオープンする。
カーオーディオ機材のアップグレードに興味を抱くドライバーに向けて、製品の選択法を解説している当連載。今回からは新章に突入し、「メインユニット」のチョイスの勘どころを説明していく。まずは、市販品へと換えるメリットについて解説していく。
4月28日の「洗車の日」にちなんで、編集部が注目する洗車場を紹介。東京都多摩エリアや埼玉県を中心に展開する洗車場「ふるーる洗車」は月額定額で洗車機や拭き上げエリアなどを利用できる点が最大の特徴だ。2026年3月時点の利用者数は8,000名を突破しているという。
進化が顕著な「カーアクセサリー」の注目株を、毎回厳選して紹介している当コーナー。今回は、「タブレットホルダー」の新作を3つピックアップする。メインユニットやリアモニターの代わりにタブレットを使いたいと思っていたドライバーは、要チェック♪
アウディジャパンと、アウディ正規販売店契約を結ぶMID ALFAは、「Audiさいたま/Audi Approved Automobileさいたま(AAAさいたま)」として移転リニューアルオープンし、営業を開始した。
モリタホールディングスは4月23日、「未来の消防防災アイデアコンテスト2026」の受賞作品を決定したと発表した。
「洗車の日」にちなんで、編集部が注目する洗車場を紹介。群馬県を拠点に、洗車業界に新たなスタンダードを築いている「SPLASH 'N' GO !(スプラッシュンゴー)」の最大の特徴は、日本国内では非常に珍しい「トンネル型連続洗車機」を採用している点にある。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、トヨタ『プリウス』30系専用のタッチ式LEDルームランプの販売が開始された。購入は楽天市場、アマゾン、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み5280円より。
KINTOが運営する旧車コミュニティ「Vintage Club by KINTO」は、トヨタ博物館にて、特選旧車を期間限定で貸し出す「トヨタ博物館キャラバン」を開催する。
整備業界の将来が危ぶまれる中で、旧車のハコスカに惹かれて整備・修理に興味をもった中学生たちに“本格的なメカニック”の面白さを伝え、次世代につなげる若手人材育成に注力する事業者がいる。
4月28日の「洗車の日」にちなんで、編集部が注目する洗車場を紹介。東京都多摩エリアや埼玉県を中心に展開する洗車場「ふるーる洗車」は月額定額で洗車機や拭き上げエリアなどを利用できる点が最大の特徴だ。2026年3月時点の利用者数は8,000名を突破しているという。
本記事では、車に搭載されるカメラやセンサーなどいわゆる電子制御装置に関わる不具合修理事例を紹介していく。電子制御装置の不具合はドライバーの意思や技量によらず重大な事故を引き起こしかねない非常に危険なものである。それにも関わらず、必要な整備が行われず見落とされている可能性がある。記事を通じ、このような不具合車両が無くなるよう、整備事業者が安全で適切な修理を行うためには自動車の進化について学ぶことの重要性を呼びかけていくと共に、ユーザーにも正しい眼を持って愛車を任せる整備工場選びの重要性を訴求していきたい。
労働安全衛生法の改正により、2026年4月1日からは、SDS(安全データシート)の交付やリスクアセスメントの実施が義務付けられる対象物質が、一気に約2,900物質へと拡大。自動車整備や鈑金塗装などの現場で、日常的に使用されるパーツクリーナーやエンジンオイル、LLC(不凍液)、防錆剤、塗料など、これらを取り扱うルールが大きな転換点を迎えています。
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