【速報】カーディテイリング関連出展が70以上! PPFや洗車用純水など出品予定商材を一挙公開…2/12-14開催「IAAE 2026」
26年2月12日から東京ビッグサイトで開催される『第23回 国際オートアフターマーケットEXPO 2026(IAAE 2026)』には、70を超える事業者がカーディテイリング関連商材の出展を予定。25年12月25日時点におけるカーディテイリング関連の出展者名および出品予定商材を一挙公開する。
三菱自動車工業の歴史を、自動車分野進出から100年の節目で整理した研究書『三菱自動車工業』〈新装版〉が三樹書房から刊行された。『ランサー』、『パジェロ』、『デリカ』、『アウトランダー』など、各時代を代表する車両を軸に、三菱車の歩みを体系的に解説している。
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が販売中のスポーツシート「edirb(エディルブ)」シリーズに、エッジの効いた肩部分の形状が特徴的な「BRIDE ERGOSTER(エルゴスター)」をベースとした新型シート「edirb 064V」が新登場。
ビークルファンは12月28日、三輪EVハイエンドモデル「アーバントライカー」の「ドア付き」車体3色(クロムイエロー、ホワイト、クリアブラック)が入荷し、販売を開始したと発表した。
二輪乗車用ヘルメットメーカーのSHOEIは、ヘルメット製造技術を活かした新規事業としてキャリーケース事業を開始し、第一号モデル『X-CORE』を応援購入サイト「Makuake」にて数量限定で発売する。
年末年始は帰省や旅行、初詣などで自動車やモーターサイクルの利用が増える時期である。いっぽうで、積雪や路面凍結によるスリップ事故、飲酒運転、子どもの安全確保といった課題も表面化しやすい。
バイクの販売促進だけでなく、バイク文化の醸成に向けてヤマハ発動機が地道に取り組むのが「YRA(ヤマハライディングアカデミー)」だ。速く走るためではなく、安全にバイクを楽しむ方法を学んでもらうための講習会で、初心者やリターンライダーを中心に人気となっている。
ジェイズ・コーポレーションが展開する「ジェイズレーシング」ブランドから、ファントムシリーズの新製品としてホンダ・S2000(AP1, AP2)用「ファントムドライカーボンスワンGTウイング」が新発売。税込み価格は52万8000円。
出張整備サービスを手がけるアプティは12月24日、電動スクーターの開発・販売を行うプロトと業務委託契約を締結したと発表した。
1994年に初代が登場した『A4』(B5)の前身にあたるのが『80』と呼ばれたこの世代のアウディだ。VWの『パサート』とベースを共用する関係にあり、初代(B1)はパサートより1年早い1972年に登場している。
JSCは、2026年1月9日から11日まで幕張メッセで開催される東京オートサロン2026に出展すると発表した。
ヤマハの認定二輪整備士の世界一を決める「WORLD TECHNICIAN GRAND PRIX 2025(WTGP 2025)」が、7年ぶりに本社YTA(ヤマハモーターテクニカルアカデミー)グローバルトレーニングセンターで開催された。
初日の出に一年の幸せを願おう! モーターサイクルで行きやすく、走る楽しさ+初日の出の達成感を両立できる、初日の出をピックアップした。合わせて、往復時の注意点も整理するので参考にしてほしい。
中国自動車道の安富パーキングエリア上下線フードコートは、柚子塩ラーメンと追い茶漬けを組み合わせた新商品「柚子塩ラーメン追い茶漬けセット」を発売した。
カーオーディオシステムのアップグレードに関心のあるドライバー諸氏に向けて、機材選びのガイドとなる情報を多角的に開示している当連載。まずは音の出口となる重要パーツ、「スピーカー」の選択法を解説している。今回は“セットプラン”について説明していく。
電動モビリティのシェアサービスを展開するLime(ライム)は12月18日、警視庁および首都高速道路の協力のもと、首都高速道路の出入口39か所にジオフェンシングを導入したと発表した。電動モビリティの首都高速道路への誤進入防止を目的とする。
ブリッツの車種別コアタイプ・エアクリーナーシリーズ4製品にトヨタ『ヴェルファイア』(TAHA40W, TAHA45W 2023年6月~)の適合が追加された。
栃木県宇都宮市大谷町のレジャー施設「Cobble(カブル)」は、12月20日に新アクティビティ「発掘ショベル!」をオープンした。
パワーエックスは12月25日、カルチュア・コンビニエンス・クラブが運営する「軽井沢書店」において、超急速充電に対応したEV充電ステーションを開設したと発表した。
エンジンの性能をきちんと発揮するには「よい空気・よい圧縮・よい点火」が基本。その中でも点火は消耗品の影響を受けやすく、スパークプラグで体感を取り戻しやすい。
輸入車中古車情報誌『カーセンサーEDGE』(発行:リクルート)の2026年2月号は、「空冷の鼓動」をテーマに、空冷ポルシェ『911』の魅力を掘り下げている。
コベルコ建機は、「Fun!Fan!KOBELCO杯 ぬりえコンテスト2025」を開催している。子どもから大人まで参加できるぬりえコンテストで、応募締切は2026年1月5日23時59分だ。
LAC RVセンターは12月26日、持ち運び可能な無水トイレ「フロイキャンプ スマート無水トイレ コンフォート」の販売を開始すると発表した。
東京・立川の国営昭和記念公園で12月6~7日に開催されたSippo Festaで、Honda Dogが犬連れドライブ向け純正アクセサリーを体験展示した。
EVolity、みずほリース、みずほオートリースは12月25日、EVolityのEV向け「フリートマネジメントサービス(FMS)」とみずほオートリースの「オートリース」を一体化した新パッケージプランの提供を開始すると発表した。
農福コンソーシアムひろしまは、山陽自動車道・小谷サービスエリア下り(東広島市高屋町小谷)に農福連携の商品を取り扱うショップ「minoruru」をオープンした。
DataHaxは12月26日、AI/IoTスマートパーキングシステム「電脳パーク」において、利用者の利便性向上を目的に、au PAY、d払い、楽天ペイの決済手段を追加すると発表した。
洗車時に気が付いたボディの小さなキズ、しかし板金修理に出すほどでも無いと思っている場合次の休日を利用してDIYのリペアにチャレンジしてみよう。軽度の補修ならハードルは実は高くない。
ベアーズロックは12月26日、冬の積雪や渋滞による長時間車の立ち往生に対応する車載用防災セットを開発したと発表した。
整備業界の将来が危ぶまれる中で、旧車のハコスカに惹かれて整備・修理に興味をもった中学生たちに“本格的なメカニック”の面白さを伝え、次世代につなげる若手人材育成に注力する事業者がいる。
26年2月12日から東京ビッグサイトで開催される『第23回 国際オートアフターマーケットEXPO 2026(IAAE 2026)』には、70を超える事業者がカーディテイリング関連商材の出展を予定。25年12月25日時点におけるカーディテイリング関連の出展者名および出品予定商材を一挙公開する。
本記事では、車に搭載されるカメラやセンサーなどいわゆる電子制御装置に関わる不具合修理事例を紹介していく。電子制御装置の不具合はドライバーの意思や技量によらず重大な事故を引き起こしかねない非常に危険なものである。それにも関わらず、必要な整備が行われず見落とされている可能性がある。記事を通じ、このような不具合車両が無くなるよう、整備事業者が安全で適切な修理を行うためには自動車の進化について学ぶことの重要性を呼びかけていくと共に、ユーザーにも正しい眼を持って愛車を任せる整備工場選びの重要性を訴求していきたい。
2025年9月5日、日本の損害保険業界にとって転換点となる「損害保険会社による便宜供与適正化ガイドライン」が策定されました。このガイドラインは、一見すると保険会社内部のルールのように見えますが、実は自動車ユーザーが事故に遭った際の「車の修理」に深く関わってきます。
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